ブランズシティ守谷は東急のミス
投稿者: smoking_monkey2 投稿日時: 2007/12/10 20:36 投稿番号: [764 / 1194]
建設反対運動が起きているブランズシティ守谷は東急不動産・東急電鉄らの設定ミスである。建設地は大型高層マンションとしては駅から離れ過ぎている。つくばみらい、研究学園、万博記念公園、柏の葉等の500戸近い大型マンションはどこに建てられているか。建設地はスーパーを建てても採算が合わないからと白紙になったような不便な場所である。恐らく東急は「田舎者は買うだろう」と馬鹿にしているのだろう。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件でも東急不動産は代理人の私事都合で当日になって当事者尋問を延期させるなど購入者を馬鹿にする態度を貫いた。
ブランズシティ守谷建設地は地区計画上「センター地区」という名称になっている。第一種低層を中心とする住宅地の「センター」として、スーパーマーケットの誘致が守谷市の想定であった。用途地域も近隣商業地域である。本来生活利便施設が建つことが期待されていた場所に店舗もない超高層マンションを建設しようとするのだから反発が出るのは当然である。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a1zbdbbbpa4hbcfeju4d6ada1dbffcbeha1a6dafkbea1a6dliw_1/764.html