Re: 未だに「国鉄が良かった」
投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2011/01/19 08:27 投稿番号: [394 / 596]
国鉄民営化で昔の赤字が消えている?
ほとんど消えていない。未だに26兆円もの赤字をかかえたまま。
そしてJRになってもまだつくり続けている赤字新幹線。これなら民営化になっても同じである。
あたかもJRになってからサービスが良くなったかのような錯覚とらわれているに過ぎない。
それは電算システムや車両の近代化や清掃が行き届いている等はJRだからそうなったのではない。
時代が進歩すれば何でも近代化して行く。国鉄のままでも当然出来ているものである。
ではJRのそのわずかづつ赤字を減らしている原資はどこから出ているのか?
国民の乗車料金である。乗りたくもない特急料金を払わされて、安かった急行や快速がなくなって非常に不便になっている。各駅停車も運転路線がこまぎれにされ乗り換えの不便さ。それがまた田舎の列車だのに超満員。
シュンスケは今のJRみかけのきれいさ愛想よさに酔っているだけ。
愛想よさで鉄道を利用するのではない。
「不愉快な思い出と事実ばかりの国鉄時代」それは終戦直後の暗い時代に謀略事件が立て続けにおきたことから来ているイメージにすぎない。ずいぶん年配の人と見受ける。
ではJRでこれからどれだけ値上げもせず、赤字を埋めて行くのか見物だ。
新幹線をどこまで作りつづけるのか?
ゴキブリの1匹くらい居たって料金の安い方がいい。
美しい外見にとらわれているシュンスケは何でもJR賛美者にすぎない。
これは メッセージ 393 (Syunske8 さん)への返信です.
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