エネルギーの輸送
投稿者: mizuskankyo 投稿日時: 2001/07/25 21:50 投稿番号: [45 / 1126]
と言えば、現実的なものは電力の搬送でしょう。
オームの法則とやらで電圧低く電気抵抗が高いとロスも大きいわけですが、ロスの低い搬送技術が開発されるといいですね。(超高電圧、超伝導素材など)
遠距離搬送が可能となれば、ピーク時電力を他から補間することも出来るでしょう(ex.夜間地区から昼間地区へ)
一時的に電力蓄える方法として超伝導磁石のフライホイール(はづみ車)なんてアイデアもありますね。
それから、エアコンについては思いつきですが、室内から運んだ熱エレルギーを外に放出すれば外が熱くなりなしから、この熱エネルギーを熱電素子などで回収し電気に
変える技術も面白そうですね。
以上、私は「水商売」が専門で「省エネ」は趣味で情報集めてるだけです。
PS専門家の悪口を一つ。
(こちらのデータほしさに?)相談に乗ってくれる先生は多いのですが;
<こんな意外なデータ取れました>
「ほう、意外なようだが私が考えていたとおりだ」・・整然とした理屈列べる。
後日;<すみませんこの前のデータ誤りでした>
「エー?やはり間違いだと思ったよ」・・また理屈列べる。
「ところでこのデータ頂いていいね」・・いいねも何も最初からその積もりでしょう。
さらにズート後日。「謹呈」と書かれた立派な書物が届く。・・お祝いをあげる
内容をデータ提供者から見ると;アヤシイことを言い切っている。
だから他の文献もあまり信用できない。
これは メッセージ 42 (Fxaze さん)への返信です.
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