Re: こちらこそ
投稿者: tochan22tochan 投稿日時: 2007/10/25 04:40 投稿番号: [117 / 196]
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訴訟の方も、2つのうち1つは、来月上旬には結審しそうなので、もう少し経てば落ち着けると思います。
二つも問題をお抱えでは大変でしょう。良い結果が出ることを願っています。
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加害者側にとっては、この議論に時間を稼ぐことも戦略として出てくるでしょう。即ち、被害者にとっては、解決までに時間を要すれば要する程、被害が拡大し、そのうちに、訴訟に時間と労力と費用を費やすことが出来なくなる。
これは実感があります。私の場合、調停に入る前に費用が底をついてしまいました。
(毎年、莫大な被害を受け続けた結果です。)
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「いくら獲っても」というレベルが、最大持続生産量を下回っているのでしょう。いくら魚が湧く海であっても、獲りすぎれば、魚は激減するでしょうね。釈迦に説法で申し訳ございませんが。
自然界の生き物は食べ物の量で生態数が決まるのが常識だと思います。海の場合は、植物プランクトンが支配していると言う事です。
これを前提に、私が言っているのは、瀬戸内の底曳き網漁で一年物の魚などです。少し言葉が足りなかったようです。あしからず・・・
当然、獲った分は減少することは分かっています。来年の同じ時季がくれば再び湧いてきます。
ただし、漁具によります。許可漁業でも悪い漁具はあるようです。
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加害者側は、そうは思っていないかも知れませんよ。「養殖業者が、被害妄想から、企業を悪者にしようとしている」と思っているかも知れません(言葉が悪くて、すいません)。・・・まあ、そこが、訴訟や調停の争点のひとつとなる訳ですが・・・。
加害者側が行った行為後、ノリや魚が獲れなくなった事実や根拠があれば、被害妄想では片付けられないでしょう。
>(追伸)
については、同じ意見のようです。偏っては駄目だと思います。
これは メッセージ 116 (orange_ferre さん)への返信です.
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