以後は、ざっくばらんに行きましょう
投稿者: orange_ferre 投稿日時: 2007/10/04 12:43 投稿番号: [114 / 196]
余り、真面目にやりあって、険悪になっても困りますしね。
でも、ちょっと時間を下さい。
暫くの間は、熱の入った投稿は出来そうもありません。
ちょうど、今、現実世界で、複数の訴訟に追われておりまして、中々、時間が取れないのです。
個人的事情を言いまして、申し訳ございません。
・・・だけど、折角だから、ひとつだけ。
「最大持続生産量の算出方法は正確には出せないから問題」という主旨の部分ですが、それを言い出すと、養殖関係についても、正確には出せないのではないでしょうか?
誰かが、内緒で、違法な薬品を使用しただけで、全ての結果が狂ってきますよね。それが使われていないとの前提で、環境に対する影響の調査が行われる訳ですから。(ちょうど、工場排水が環境に与える影響の様に、調査主体が、被害者か、加害者かによって、調査結果が違って来るみたいな・・・)
資源・環境に関する研究者の研究結果を否定すると、結局、環境保護も資源保護も何も出来なくなるのではないでしょうか?
ちなみに、最大持続生産量は、通常
○○○トン〜○○○トンの範囲といった幅を持った数値で出されます。だから、そういった意味で、正確には数値を出せません。
なお、10トン〜20トンといった数値の場合は、保守的に、漁獲量を10トンに抑えれば、資源は、増えることはあっても、減ることはないことになります。
(勿論、それを守るかどうかは、別問題ですが・・・。)
急いで書きましたので、内容が支離滅裂だったらすいません。
これは メッセージ 113 (tochan22tochan さん)への返信です.
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