お2人とも、ようこそです!
投稿者: hofc_kagawakun 投稿日時: 2009/02/10 00:37 投稿番号: [4 / 9]
kagakuさんとdoroさんと呼んでいいでしょうか…。
早速お寄りいただき、ありがとうございました。
で、前後しますがdoroさん。
>ちょっと学校で身に着けた知恵でイチャモンをつける、育ちと能力の
>中途半端な輩が現れるので、気をつけましょうね。
多分取り越し苦労だとは思いますが、これってkagakuさんのことじゃないですよね?
ちょっと書き込まれただけなんで断定はできませんが、kagakuさんはそういった中途半端なヒトじゃないような気がします。とはいえ、イチャモンをつけてくるような輩は実際いるもので、今回は偶然にもそういった訪問者はいまだ現れていませんが、気を付けたいとは思っています。
さてkagakuさん。仕事量を測る"J"という単位を見るのも久し振りだし理系はカラッキシだから、わかりやすく説明していただいたんだろうけど他の輸送機にその式を当てはめる作業にはなかなか取り掛かれなくて…。
でも、「比較の基準を決める必要がある」というメッセージは伝わりました。ありがとうございます。
というワケでいきなり数式を飛ばして最後の文章にたどり着いて申し訳ないのですが、
>ドアツードアで移動できる便利さとか、100kmで自由に走れる快適さとか、
>比較の基準はいろいろありますね。
移動手段を選択する際に、果たしてそこまで比較して選んでいるのでしょうか?ひょっとしたら他の手段でも事たる移動──例えば500m先のコンビニに出掛けるのに、徒歩や自転車でもいいはずなのに、何の気ナシにクルマを選んでいるようなことはないだろうか…。
数式に関しては、上手く使いこなす方法がないだろうかについて、もう少し考えてみますね。
doroさんには、「なぜ1tもの頑丈なカタマリになったのか」の由来から人とクルマが混在する我が国の道路事情、そして「新幹線と徒歩のエネルギー消費量がほぼ同じ」というセンセーショナルな話題まで提供していただき、ありがとうございました。
ちなみに
>効率のよい移動手段として自転車があり、こちらは60kgを移動させるの
>にプラス10kgほどで、物理的に占める面積も自動車に比べると数十分の
>一に過ぎません。
と書かれましたが、僕が「1人か2人をこんな重いカタマリで運ぶなんて…」という発想に至った理由は自転車なんです。
自転車に乗る時って、なるべくムダなものは乗せませんし、でもそれでも上り坂になるとペダルには自分の体重と自転車の重さが掛かってくる。
その瞬間、
「あー、僕ひとりを動かすのに使うエネルギーってこのくらいなんだな(結構重いナ)」と気付き、更に「人ひとり動かすのに頑丈な鉄のカタマリを使うっちゅーのは、ナンかアホらしくね?」と思い至ってしまったのですが…。
夜も遅くなったので、今夜の文章はこのヘンで。
それでは。
早速お寄りいただき、ありがとうございました。
で、前後しますがdoroさん。
>ちょっと学校で身に着けた知恵でイチャモンをつける、育ちと能力の
>中途半端な輩が現れるので、気をつけましょうね。
多分取り越し苦労だとは思いますが、これってkagakuさんのことじゃないですよね?
ちょっと書き込まれただけなんで断定はできませんが、kagakuさんはそういった中途半端なヒトじゃないような気がします。とはいえ、イチャモンをつけてくるような輩は実際いるもので、今回は偶然にもそういった訪問者はいまだ現れていませんが、気を付けたいとは思っています。
さてkagakuさん。仕事量を測る"J"という単位を見るのも久し振りだし理系はカラッキシだから、わかりやすく説明していただいたんだろうけど他の輸送機にその式を当てはめる作業にはなかなか取り掛かれなくて…。
でも、「比較の基準を決める必要がある」というメッセージは伝わりました。ありがとうございます。
というワケでいきなり数式を飛ばして最後の文章にたどり着いて申し訳ないのですが、
>ドアツードアで移動できる便利さとか、100kmで自由に走れる快適さとか、
>比較の基準はいろいろありますね。
移動手段を選択する際に、果たしてそこまで比較して選んでいるのでしょうか?ひょっとしたら他の手段でも事たる移動──例えば500m先のコンビニに出掛けるのに、徒歩や自転車でもいいはずなのに、何の気ナシにクルマを選んでいるようなことはないだろうか…。
数式に関しては、上手く使いこなす方法がないだろうかについて、もう少し考えてみますね。
doroさんには、「なぜ1tもの頑丈なカタマリになったのか」の由来から人とクルマが混在する我が国の道路事情、そして「新幹線と徒歩のエネルギー消費量がほぼ同じ」というセンセーショナルな話題まで提供していただき、ありがとうございました。
ちなみに
>効率のよい移動手段として自転車があり、こちらは60kgを移動させるの
>にプラス10kgほどで、物理的に占める面積も自動車に比べると数十分の
>一に過ぎません。
と書かれましたが、僕が「1人か2人をこんな重いカタマリで運ぶなんて…」という発想に至った理由は自転車なんです。
自転車に乗る時って、なるべくムダなものは乗せませんし、でもそれでも上り坂になるとペダルには自分の体重と自転車の重さが掛かってくる。
その瞬間、
「あー、僕ひとりを動かすのに使うエネルギーってこのくらいなんだな(結構重いナ)」と気付き、更に「人ひとり動かすのに頑丈な鉄のカタマリを使うっちゅーのは、ナンかアホらしくね?」と思い至ってしまったのですが…。
夜も遅くなったので、今夜の文章はこのヘンで。
それでは。