捕鯨は日本の恥

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Re: 短期戦と短期決戦は同じではないよw

投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/06/11 07:57 投稿番号: [9041 / 15828]
>>アナタも何だかんだ言うけど、この時点では勝敗は決まったようなものでしたやろ。
B29作るのとパイロット養成とどっちが時間掛かるかの話なんか無意味だべ??
資源人口ともに米国が勝っていたのは確かだっぺさ。。

>貴方の考え方ではね。

>圧倒的に不利でも「日本軍が沖縄を守ろうとした。」ことには何ら変わりはありません。



そう(-人-) 本土進攻を少しでも先に延ばすことを最大の使命としてネ・・・
他の島々の兵隊達も自分の職務に命を捧げた。沖縄でも当然同じですW
サイパンも硫黄島も沖縄も防波堤の様なものだW   本土に上陸したら本土が防波堤??



>>要塞化には最適でした。

>小川一つない地が最適なわけがありませんね。



長く篭城する要塞にするつもりなら最適では無かったでしょう。
でも2ヶ月の予定なら全然問題なかったし、何と言っても短期間での長大な要塞作り
には絶対条件だと思える「掘り易い土壌だった」ことが大きいと思う。
ソレ無しには不可能だったことでしょう。
元々2カ月程度の命運と判っていたことですW





>「短期決戦」と言うのは一度に全軍をぶつけるような戦い方を言うのです。
>彼らは短期戦を覚悟しても短期決戦を覚悟したりはしていません。



アナタの言うとおり「・・・決戦」は不適当だったかにゃ??
突撃などは最後まで禁止されていたようですし。。



>>>しかも次の沖縄作戦こそ本命とされていた中での
制約さえある中で、ほぼ予定通り?完全に制圧してしまったべさヾ(。`Д´。)ノ彡

>>沖縄戦は別部隊の別の作戦です。
そのために戦力が乏しかったわけではありません。


>>多少でしょうが、ちゃんと影響があったと専門家は言っていますw

>ではどの部隊がどう影響したか書いてもらえますか?



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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84#.E9.98.B2.E5.BE.A1.E6.88.A6.E8.A1.93
(目次6−1
戦闘の経過 )
アメリカ軍の強襲準備 [編集]
マリアナから第7空軍のB-24が上陸準備として74日間の連続爆撃を行なったが、水平爆撃では
ピンポイント攻撃は不能であり、資材運搬の日本軍の二等輸送艦を数隻(実は参加した全て)
撃沈できたのみで日本軍陣地へのダメージは少ないと判断された。そこで、海兵隊は10日以上
の準備艦砲射撃を要請したが、艦隊側は沖縄上陸作戦などの事後の作戦の都合から、
準備砲爆撃の期間を3日間に短縮した。
理由は、硫黄島と本土との後方遮断の作戦のため空母部隊での日本本土空襲を行う予定
であったが、参加予定の米新鋭空母艦隊は2月中旬までは補給が出来ず、しかも、沖縄上陸
戦開始への日程がせまっており、B29の戦略爆撃の支援のための硫黄島攻略に、主作戦の
日本本土上陸への足がかりの沖縄戦への戦力を削ってまで、硫黄島への兵力を投入はできない
というものであった。これは上陸後の海兵隊の苦戦の一因とされている。
そして、2月16日、米高速空母機動部隊は硫黄島上陸の前哨戦とも言える日本本土の攻撃を
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84#.E3.82.A2.E3.83.A1.E3.83.AA.E3.82.AB. E8.BB.8D
(目次5−2参加兵力アメリカ)
アメリカ軍 [編集]
硫黄島派遣軍 (総司令官: リッチモンド・ターナー海軍中将、次席指揮官: ハリー・ヒル海軍少将)
第51任務部隊 (司令官: リッチモンド・ターナー海軍中将)
第53任務部隊 (司令官: ハリー・ヒル海軍少将)
第54任務部隊 (司令官: バトラム・ロジャース海軍少将)
第58任務部隊 (司令官: マーク・ミッチャー海軍中将)
第56任務部隊 (司令官: ホーランド・スミス海兵隊中将)
第5水陸両用軍団 (指揮官: ハリー・シュミット海兵隊少将、参謀長: ウイリアム・ロジャー海兵隊准将、総兵力 61,000名)
第3海兵師団 (師団長: グレーブス・アースキン海兵隊少将、第9、21連隊、第12砲兵連隊、第3戦車大隊)
第4海兵師団 (師団長: クリフトン・ケーツ海兵隊少将、第23、24、25連隊、第14砲兵連隊、第4戦車大隊
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