短期戦と短期決戦は同じではないよw
投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/06/10 23:38 投稿番号: [9023 / 15828]
>普通に言ったら浅いのかな??
普通以下だか浅いのです。
>でも硫黄島が落ちてムスタングが飛べる様になった後も相変わらず夜間爆撃主体
でしたW
米軍は事前に偵察飛行をした後爆撃したり、そして高性能レーダーを使っていますから
昼夜はあまり関係ないのかも知れませんね。
実際には散々爆撃の失敗を繰り返してます。
雲がかかって目視ではなかなか爆撃ができず。
高性能レーダーで爆撃したら無差別爆撃になりました。
その後指揮官が変わり、爆撃方針も変わってます。w
軍事施設を狙ったピンポイント爆撃から無差別爆撃にね。
>アナタも何だかんだ言うけど、この時点では勝敗は決まったようなものでしたやろ。
B29作るのとパイロット養成とどっちが時間掛かるかの話なんか無意味だべ??
資源人口ともに米国が勝っていたのは確かだっぺさ。。
貴方の考え方ではね。
圧倒的に不利でも「日本軍が沖縄を守ろうとした。」ことには何ら変わりはありません。
>要塞化には最適でした。
小川一つない地が最適なわけがありませんね。
>ただ物資が乏しいから短期決戦覚悟だったと書いたら、アナタは違うと言っていたけど??
可能な限り長期戦にしようと考えていました。
徹底的にねばれと諸兵は厳命されていましたよ。
「短期決戦」と言うのは一度に全軍をぶつけるような戦い方を言うのです。
彼らは短期戦を覚悟しても短期決戦を覚悟したりはしていません。
>>>しかも次の沖縄作戦こそ本命とされていた中での
制約さえある中で、ほぼ予定通り?完全に制圧してしまったべさヾ(。`Д´。)ノ彡
>>沖縄戦は別部隊の別の作戦です。
そのために戦力が乏しかったわけではありません。
>多少でしょうが、ちゃんと影響があったと専門家は言っていますw
ではどの部隊がどう影響したか書いてもらえますか?
これは メッセージ 9010 (yaskiriste さん)への返信です.
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