Re: クジラ教信者のオジさん↓答<-2
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/08/10 13:36 投稿番号: [3608 / 15828]
>その人の投稿は見ていますよ、
こんなレベルの馬鹿が未だ他に居たんだw
>だから南極捕鯨するんだというものだった。そこでも君の計算が全てみたいな言い方だし、ちゃんとした答えになっていないようにも見える。
だったらその気の毒なアタマで別の試算を出して御覧なw
>君はミンクは泳ぎが速いからキャッチャーボートなしでは無理とも言っている。しかしミンクだって何時も高速で泳いでいるわけはありません。
じゃあ今までミンク捕鯨が「行われてこなかった理由」はナニかな?
こっそり近寄って銛を打ち込もうにも逃げられちゃうからだよw
ザトウやセミみたいにマトが大きければ可能でもミンクじゃ無理だったから「今までやってない」の。
>普通の船に砲台付けただけでも十分利用できると思います、貧しい国ではそうするでしょうね。
じゃあ「貧しい国」は何故やってない?
ミンクの回遊粋を沿岸に持つ、今現在IWCに加盟してない、貧しい国は何十カ国もあるのに、どうしてその様な「簡易型キャッチャーボート」を設えてミンク捕鯨をしてないの?
商業捕鯨モラトリアムに批准してなきゃ今でも商業捕鯨するのは自由なんだよ?ワカッテル?w
「技術的に出来ないから、儲からないから、食習慣が無いから、」やらない、やってない、という事なの。
>ところで「小規模ミンク捕鯨が南半球のあちこちで起これば、南氷洋捕鯨枠に影響しませんか?」の質問に答えていないのは訳ありですか?
キミはアタマが悪い上に字が読めないのかw↓
母船を使わない場合、キャッチャーボートと捕鯨基地での操業になるけどキャッチャー特殊船舶だから一隻で20億はするよ?
http://www.oceandictionary.net/fishtech/fishtech4/ft50/ft50-12.html
当然捕鯨基地も数億円規模以上の投資です。
そして南半球の冬場、それこそ南半球全体に分散した回遊海域で各系統群に高い捕獲圧を掛けずに商業を成り立たせようとすると充分な捕獲数が確保できないから途轍もなく高価な値段で売る羽目になるけど、そんな経済力のある国が南半球にあるっけ?
豪・ニュージー・南アに加え、南米各国も軒並み感情的反捕鯨国ですけど・・・w
それから言っておかなければならないのは熟練技術を要する捕鯨砲砲手の「テッポウさん」は日本と北欧に現役でほんの十数名程度しか居ませんが、上で挙げた南半球の国家以外の国がそんな貴重な人材を精々数十頭単位の利益の薄い商売の為に雇用する・或いは教育者として雇う?
そんなに算数苦手な商売人は捕鯨以外の事業も失敗するだろうねw
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3598
つまり、「南半球での沿岸ミンク捕鯨はどの国もやらないから」影響しない、という事♪
一体何故、南半球沿岸ミンク捕鯨を「今現在やってないのか」をキミのアタマじゃ説明できないでしょ?w
>20-30頭ずつでも10ヶ国なら200-300頭になり決して無視できなくなるでしょう。昔やっていたのでしたら、今はもっと簡単に出来るのではないかな。
上で書いてるように「やる国は無い」し、「過去やってた国も無い」。
「ゼロ」に何カ国掛けようが「ゼロ」です♪
>そんなのは教えてもらえばいいだけです。
〜
>その砲撃手が年収数千万も貰っているなら別ですが。
誰が教えるの?テッポウさんは特殊技術者な上、特殊環境での作業従事者だから、年収数千万以上だよ?南洋貧乏国にコーチ代が払えるの?w
第一日本と北欧での産業を守らなければならないのにワザワザ自国・自社事業の妨げになるような技術伝授をする訳ないでしょ?
もう後の残りの部分はいいかな?
キミみたいな度を越した馬鹿にこれ以上説明してあげても理解できないでしょ?(^ω^;;;;w
どうしても答えて欲しい、と言うのならばそう言いなさい。出先から戻ってから返してあげる♪
こんなレベルの馬鹿が未だ他に居たんだw
>だから南極捕鯨するんだというものだった。そこでも君の計算が全てみたいな言い方だし、ちゃんとした答えになっていないようにも見える。
だったらその気の毒なアタマで別の試算を出して御覧なw
>君はミンクは泳ぎが速いからキャッチャーボートなしでは無理とも言っている。しかしミンクだって何時も高速で泳いでいるわけはありません。
じゃあ今までミンク捕鯨が「行われてこなかった理由」はナニかな?
こっそり近寄って銛を打ち込もうにも逃げられちゃうからだよw
ザトウやセミみたいにマトが大きければ可能でもミンクじゃ無理だったから「今までやってない」の。
>普通の船に砲台付けただけでも十分利用できると思います、貧しい国ではそうするでしょうね。
じゃあ「貧しい国」は何故やってない?
ミンクの回遊粋を沿岸に持つ、今現在IWCに加盟してない、貧しい国は何十カ国もあるのに、どうしてその様な「簡易型キャッチャーボート」を設えてミンク捕鯨をしてないの?
商業捕鯨モラトリアムに批准してなきゃ今でも商業捕鯨するのは自由なんだよ?ワカッテル?w
「技術的に出来ないから、儲からないから、食習慣が無いから、」やらない、やってない、という事なの。
>ところで「小規模ミンク捕鯨が南半球のあちこちで起これば、南氷洋捕鯨枠に影響しませんか?」の質問に答えていないのは訳ありですか?
キミはアタマが悪い上に字が読めないのかw↓
母船を使わない場合、キャッチャーボートと捕鯨基地での操業になるけどキャッチャー特殊船舶だから一隻で20億はするよ?
http://www.oceandictionary.net/fishtech/fishtech4/ft50/ft50-12.html
当然捕鯨基地も数億円規模以上の投資です。
そして南半球の冬場、それこそ南半球全体に分散した回遊海域で各系統群に高い捕獲圧を掛けずに商業を成り立たせようとすると充分な捕獲数が確保できないから途轍もなく高価な値段で売る羽目になるけど、そんな経済力のある国が南半球にあるっけ?
豪・ニュージー・南アに加え、南米各国も軒並み感情的反捕鯨国ですけど・・・w
それから言っておかなければならないのは熟練技術を要する捕鯨砲砲手の「テッポウさん」は日本と北欧に現役でほんの十数名程度しか居ませんが、上で挙げた南半球の国家以外の国がそんな貴重な人材を精々数十頭単位の利益の薄い商売の為に雇用する・或いは教育者として雇う?
そんなに算数苦手な商売人は捕鯨以外の事業も失敗するだろうねw
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3598
つまり、「南半球での沿岸ミンク捕鯨はどの国もやらないから」影響しない、という事♪
一体何故、南半球沿岸ミンク捕鯨を「今現在やってないのか」をキミのアタマじゃ説明できないでしょ?w
>20-30頭ずつでも10ヶ国なら200-300頭になり決して無視できなくなるでしょう。昔やっていたのでしたら、今はもっと簡単に出来るのではないかな。
上で書いてるように「やる国は無い」し、「過去やってた国も無い」。
「ゼロ」に何カ国掛けようが「ゼロ」です♪
>そんなのは教えてもらえばいいだけです。
〜
>その砲撃手が年収数千万も貰っているなら別ですが。
誰が教えるの?テッポウさんは特殊技術者な上、特殊環境での作業従事者だから、年収数千万以上だよ?南洋貧乏国にコーチ代が払えるの?w
第一日本と北欧での産業を守らなければならないのにワザワザ自国・自社事業の妨げになるような技術伝授をする訳ないでしょ?
もう後の残りの部分はいいかな?
キミみたいな度を越した馬鹿にこれ以上説明してあげても理解できないでしょ?(^ω^;;;;w
どうしても答えて欲しい、と言うのならばそう言いなさい。出先から戻ってから返してあげる♪
これは メッセージ 3606 (mppoe7 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/3608.html