Re: クジラ教信者のオジさん↓答<-2
投稿者: mppoe7 投稿日時: 2009/08/10 12:36 投稿番号: [3606 / 15828]
>>南極まで行かなくても沿岸捕鯨でミンクを
>>獲る国が出てくるでしょう。南半球のあちこちで小規模ミンク漁が起こ
>>れば、それは南氷洋捕鯨枠に影響しませんか?
>キミは一月ぐらい前に何度も何度も説明してあげたのに理解出来なかった子かな
>キミがもし、この↑の投稿相手のaOOOOOOOOくんだとすると、キミみたいな
>極端な馬鹿は相手にしても時間の無駄だからやり取りはコレで終わりにするね?
その人の投稿は見ていますよ、その時の君の返事は「採算が合わない」であり、だから南極捕鯨するんだというものだった。そこでも君の計算が全てみたいな言い方だし、ちゃんとした答えになっていないようにも見える。実際には昔から世界のあちこちで沿岸捕鯨が行われているし、日本もミンクを獲っていたはずです。君はミンクは泳ぎが速いからキャッチャーボートなしでは無理とも言っている。しかしミンクだって何時も高速で泳いでいるわけはありません。クジラは日中は海に漂うように休んでいる事も多いと何かでみました。人間の知恵をもってすればミンクでも容易に捕獲出来たでしょう。
最新鋭のキャッチャーボートが20億ですか? 普通の船に砲台付けただけでも十分利用できると思います、貧しい国ではそうするでしょうね。ところで「小規模ミンク捕鯨が南半球のあちこちで起これば、南氷洋捕鯨枠に影響しませんか?」の質問に答えていないのは訳ありですか? aOOOOOOOOさんに対しても答えていないのが気になるのです。
>そして南半球の冬場、それこそ南半球全体に分散した回遊海域で各系統群に高い捕獲圧を掛けずに商業を成り立たせようとすると充分な捕獲数が確保できないから途轍もなく高価な値段で売る羽目になるけど、そんな経済力のある国が南半球にあるっけ?
>豪・ニュージー・南アに加え、南米各国も軒並み感情的反捕鯨国ですけど・・・w
だからアナタがいう効率的な商業捕鯨ではない、昔ながらの沿岸捕鯨が南半球のあちこちで起こったらという話なんです。20-30頭ずつでも10ヶ国なら200-300頭になり決して無視できなくなるでしょう。昔やっていたのでしたら、今はもっと簡単に出来るのではないかな。経済力の無い国こそ、そういうやりかたをするでしょうね。
>それから言っておかなければならないのは熟練技術を要する捕鯨砲砲手の「テッポウさん」は日本と北欧に現役でほんの十数名程度しか居ませんが、上で挙げた南半球の国家以外の国がそんな貴重な人材を精々数十頭単位の利益の薄い商売の為に雇用する・或いは教育者として雇う?
>そんなに算数苦手な商売人は捕鯨以外の事業も失敗するだろうねw
そんなのは教えてもらえばいいだけです。
何度か経験するだけでもコツはある程度分るでしょう。
捕鯨砲の特徴をつかむのがそんなに難しいのではなくて、職場が減ったから
10人位しかいないのでしょうね。考えすぎと思います。
その砲撃手が年収数千万も貰っているなら別ですが。
>>結局日本に都合のよい方向に行くと仮定しての話なんですね。
>>環境悪化の影響にしても競争相手にしても、それの影響が多きかった
>>場合は、すぐに採算割れがあり得るではありませんか。
>だから、もしそんな場合があるのならば「止めなきゃしょうがない」。
チョット話が違ってきましたね、
>上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
「説明がついてしまっている」というのは簡単ですが、実際に出来るかが
問題です。日本の大手捕鯨会社が早々と撤退宣言を出したのは、厳しい競争
を生き抜いてきたプロの判断だったのではないでしょうか。
>一体何故キミ等反捕鯨ちゃんが商業捕鯨の行く末についてこんなに親身になって心配してくれるのかが理解不能ですw
>「商業捕鯨が成り立たない」と思うのならば即刻モラトリアム解除すればいい、ただそれだけのハナシなのにねぇ・・・
>反捕鯨団体によれば、新造船の建造は始まってるそうですよw
調査捕鯨はJARPNⅡがあと7年?モラ解除が遅れればもっと長い間「調査捕鯨での使用」で減価償却しちゃうから、商業払い下げ時には100億切ってるかもねw
>別に解除されなくとも脱退すれば出来るよ?
>捕鯨管理の為の新団体設立等が大変なんでIWCで粘ってるだけで。
>キミ等反捕鯨ちゃんが頑張っても無駄である、という事を理解してくれれば
それで充分有意義です♪
だんだん無責任な言い方になってきたようですね、
何も言う事なし。
>>獲る国が出てくるでしょう。南半球のあちこちで小規模ミンク漁が起こ
>>れば、それは南氷洋捕鯨枠に影響しませんか?
>キミは一月ぐらい前に何度も何度も説明してあげたのに理解出来なかった子かな
>キミがもし、この↑の投稿相手のaOOOOOOOOくんだとすると、キミみたいな
>極端な馬鹿は相手にしても時間の無駄だからやり取りはコレで終わりにするね?
その人の投稿は見ていますよ、その時の君の返事は「採算が合わない」であり、だから南極捕鯨するんだというものだった。そこでも君の計算が全てみたいな言い方だし、ちゃんとした答えになっていないようにも見える。実際には昔から世界のあちこちで沿岸捕鯨が行われているし、日本もミンクを獲っていたはずです。君はミンクは泳ぎが速いからキャッチャーボートなしでは無理とも言っている。しかしミンクだって何時も高速で泳いでいるわけはありません。クジラは日中は海に漂うように休んでいる事も多いと何かでみました。人間の知恵をもってすればミンクでも容易に捕獲出来たでしょう。
最新鋭のキャッチャーボートが20億ですか? 普通の船に砲台付けただけでも十分利用できると思います、貧しい国ではそうするでしょうね。ところで「小規模ミンク捕鯨が南半球のあちこちで起これば、南氷洋捕鯨枠に影響しませんか?」の質問に答えていないのは訳ありですか? aOOOOOOOOさんに対しても答えていないのが気になるのです。
>そして南半球の冬場、それこそ南半球全体に分散した回遊海域で各系統群に高い捕獲圧を掛けずに商業を成り立たせようとすると充分な捕獲数が確保できないから途轍もなく高価な値段で売る羽目になるけど、そんな経済力のある国が南半球にあるっけ?
>豪・ニュージー・南アに加え、南米各国も軒並み感情的反捕鯨国ですけど・・・w
だからアナタがいう効率的な商業捕鯨ではない、昔ながらの沿岸捕鯨が南半球のあちこちで起こったらという話なんです。20-30頭ずつでも10ヶ国なら200-300頭になり決して無視できなくなるでしょう。昔やっていたのでしたら、今はもっと簡単に出来るのではないかな。経済力の無い国こそ、そういうやりかたをするでしょうね。
>それから言っておかなければならないのは熟練技術を要する捕鯨砲砲手の「テッポウさん」は日本と北欧に現役でほんの十数名程度しか居ませんが、上で挙げた南半球の国家以外の国がそんな貴重な人材を精々数十頭単位の利益の薄い商売の為に雇用する・或いは教育者として雇う?
>そんなに算数苦手な商売人は捕鯨以外の事業も失敗するだろうねw
そんなのは教えてもらえばいいだけです。
何度か経験するだけでもコツはある程度分るでしょう。
捕鯨砲の特徴をつかむのがそんなに難しいのではなくて、職場が減ったから
10人位しかいないのでしょうね。考えすぎと思います。
その砲撃手が年収数千万も貰っているなら別ですが。
>>結局日本に都合のよい方向に行くと仮定しての話なんですね。
>>環境悪化の影響にしても競争相手にしても、それの影響が多きかった
>>場合は、すぐに採算割れがあり得るではありませんか。
>だから、もしそんな場合があるのならば「止めなきゃしょうがない」。
チョット話が違ってきましたね、
>上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
「説明がついてしまっている」というのは簡単ですが、実際に出来るかが
問題です。日本の大手捕鯨会社が早々と撤退宣言を出したのは、厳しい競争
を生き抜いてきたプロの判断だったのではないでしょうか。
>一体何故キミ等反捕鯨ちゃんが商業捕鯨の行く末についてこんなに親身になって心配してくれるのかが理解不能ですw
>「商業捕鯨が成り立たない」と思うのならば即刻モラトリアム解除すればいい、ただそれだけのハナシなのにねぇ・・・
>反捕鯨団体によれば、新造船の建造は始まってるそうですよw
調査捕鯨はJARPNⅡがあと7年?モラ解除が遅れればもっと長い間「調査捕鯨での使用」で減価償却しちゃうから、商業払い下げ時には100億切ってるかもねw
>別に解除されなくとも脱退すれば出来るよ?
>捕鯨管理の為の新団体設立等が大変なんでIWCで粘ってるだけで。
>キミ等反捕鯨ちゃんが頑張っても無駄である、という事を理解してくれれば
それで充分有意義です♪
だんだん無責任な言い方になってきたようですね、
何も言う事なし。
これは メッセージ 3605 (mppoe7 さん)への返信です.
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