モラ開始以降20年以上止められなかった↓
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/07/25 11:51 投稿番号: [3394 / 15828]
調査捕鯨を、今まで通りのやり方であと20年反対しても、到底止められないんじゃないでしょうか?
>価格下落は止めようもありません。現時点の卸値はキロ1500円くらいで>しょうか、10年以上前は3000円でしたから半値になってます。理由は>需要がないからです。これからも需要はさらに減ります。
それから貴方は一度もソースを貼らないまま「需要が無い」「卸値が半額になった」と書いてますが、現実に調査副産物だけで年4000トンの供給分が
捌けていますよ?
http://david-in-tokyo.blogspot.com↑のグラフを見ると供給分につれて出庫分が増えてますので
生産量に合致した消費がなされている、という事になります。
つまり、この数年特に需給共にレベルが上昇している、というのが事実です。
生産量の上限(調査捕獲枠)があるので需要・消費に合わせた
生産・供給がなされない、というのは言わずもがなです。
貴方はこれを否定する
「需要が無い」「売れてない」
という証拠は出せますか?
また、補助金の注入額ですが昨年度に反捕鯨団体SSの妨害対策にLRADを
導入した関係で増えた以外はこの十年以上、年5億円程度+SOWER分担金
のみでほとんど変化がありませんし、生産鯨肉が供給分売れているので
補助金額が増える理由がありません。
補助金の増額が必要となる、という客観的な根拠を何か示せますか?
これは メッセージ 3390 (hawaiinohito さん)への返信です.
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