Re: インド人が覇権を握れば日本人は1
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/15 08:23 投稿番号: [1013 / 15828]
>1、鯨が食べる餌のほとんどは人間が商業的に利用している魚ではない
●何回も言わせるな、これからは化石燃料の時代からバイオエネルギー・バイオ資源の時代だ。
>2、鯨が減れば鯨の糞から生まれるプランクトンが減り、それを捕食する生物が減り、それを捕食する魚が減る
●鯨がいなくなれば、別の捕食者が糞をする
>3、鯨が減れば鯨が食べていた魚の捕食生物や競合種が増えて魚が減る
●競合種も間引くから関係ない
>クジラの間引きが人間の漁業に有益となる保障はなく、むしろ漁業の利益に有害となる可能性もあるにも関わらず、クジラを減らせば人間のぶんが増えるなどという単純な発想で間引きをするべきではありません。
●単純は君だよ。あらゆる影響を想定するために調査捕鯨は行われている。南極海での調査捕鯨は南極海洋生物資源保存条約などのその他の機関においても貴重な貢献をする可能性がある事さえIWC科学委員会で認められている
>人間に充分な海洋資源の管理能力があるなら、今みたいにマグロやウナギやその他様々な水産資源が枯渇するようなことにはならないはずですが?
●今は管理体制が構築されつつある途上だよ。何言ってるの?これからと将来をここでもごちゃごちゃに語る。そういうのをまずは止めろ
>野生資源保護ではなく、人間の商業ベースの採算性のほうを優先すれば、必ず乱獲が起こるのは目に見えているのです。
●だから管理するんだよ。何回も言わせるな
>実際にクジラは商業捕鯨によって絶滅寸前になり、未だに数が回復していません。
●絶滅の危機を脱した種なら数は増えつつあるよ。何せ生存捕鯨実施国は1万頭未満の鯨種でさえ、限られた数であれば絶滅には繋がらないと考えている。これはアメリカやカナダ・ロシアだ
>生物の多様性および海洋生態系機能の維持に関心のある人たちは、鯨が餌を食べるということを心配するのではなく、人間による乱獲によって海洋生物が激減していること、および商業捕鯨の再開が残存する大型クジラを絶滅させるかもしれないことのほうを心配するのです。
●で、鯨も海洋資源を減らす可能性が大いにあるんだよ。
100万頭鯨がいるのと50万頭いるのでは、人間が利用できる海洋資源に大きな差が出てくるのが理解できない左巻き
>人間はオキアミを獲らなくても死にませんが、クジラはオキアミを食べないと生きていけないのですよ。
●リン鉱石が高騰したならば、オキアミで人類が死ぬことだってあり得るよ。そうならないための準備研究は必要だ。この人間後回しの人格崩壊者め
>税金を使う側の怠慢ですね。
●いいや説得力のない君の怠慢か、アホな見当違い
>日本の食糧廃棄の量は農水省が毎年統計を出しており、平均で年間約2千万トンに及びます。世界一の食糧消費大国であるアメリカの廃棄量が年間約4千万トンで、アメリカの人口は日本の人口の約3倍ありますから、食糧廃棄率で考えると日本は世界一の食糧廃棄国だと言われているのです。
●なんだ、アメリカ以外のデーターを見ていないで言ってるんだ。じゃあ信用できないな
>余剰とは、どれくらいのことなのか具体的な数字を教えてください。
●アホ
絶滅とは種の個体数で年々減少傾向が継続していることを言う。個体数が増加傾向になればその種は絶滅の傾向はないんだよ。「数」で言う問題じゃあないんだ。だからホッキョククジラのように極端に生存数の少ない鯨でさえも、アメリカは捕鯨しているんだよ
>ミンクの繁殖率なんてすでに分かりきったことを延々と調べても意味無いでしょう。そもそも、水産庁自らが「ミンククジラだけでは南極海のクジラの生態系が分からない」と認めています。
●ほらミンクの繁殖力はお前も分かりきったことと言っている。絶滅の可能性は去っているんだよ。その種の商業利用再開に向けて研究するのはIWC設立の趣旨に添った正しい行動だよ
●何回も言わせるな、これからは化石燃料の時代からバイオエネルギー・バイオ資源の時代だ。
>2、鯨が減れば鯨の糞から生まれるプランクトンが減り、それを捕食する生物が減り、それを捕食する魚が減る
●鯨がいなくなれば、別の捕食者が糞をする
>3、鯨が減れば鯨が食べていた魚の捕食生物や競合種が増えて魚が減る
●競合種も間引くから関係ない
>クジラの間引きが人間の漁業に有益となる保障はなく、むしろ漁業の利益に有害となる可能性もあるにも関わらず、クジラを減らせば人間のぶんが増えるなどという単純な発想で間引きをするべきではありません。
●単純は君だよ。あらゆる影響を想定するために調査捕鯨は行われている。南極海での調査捕鯨は南極海洋生物資源保存条約などのその他の機関においても貴重な貢献をする可能性がある事さえIWC科学委員会で認められている
>人間に充分な海洋資源の管理能力があるなら、今みたいにマグロやウナギやその他様々な水産資源が枯渇するようなことにはならないはずですが?
●今は管理体制が構築されつつある途上だよ。何言ってるの?これからと将来をここでもごちゃごちゃに語る。そういうのをまずは止めろ
>野生資源保護ではなく、人間の商業ベースの採算性のほうを優先すれば、必ず乱獲が起こるのは目に見えているのです。
●だから管理するんだよ。何回も言わせるな
>実際にクジラは商業捕鯨によって絶滅寸前になり、未だに数が回復していません。
●絶滅の危機を脱した種なら数は増えつつあるよ。何せ生存捕鯨実施国は1万頭未満の鯨種でさえ、限られた数であれば絶滅には繋がらないと考えている。これはアメリカやカナダ・ロシアだ
>生物の多様性および海洋生態系機能の維持に関心のある人たちは、鯨が餌を食べるということを心配するのではなく、人間による乱獲によって海洋生物が激減していること、および商業捕鯨の再開が残存する大型クジラを絶滅させるかもしれないことのほうを心配するのです。
●で、鯨も海洋資源を減らす可能性が大いにあるんだよ。
100万頭鯨がいるのと50万頭いるのでは、人間が利用できる海洋資源に大きな差が出てくるのが理解できない左巻き
>人間はオキアミを獲らなくても死にませんが、クジラはオキアミを食べないと生きていけないのですよ。
●リン鉱石が高騰したならば、オキアミで人類が死ぬことだってあり得るよ。そうならないための準備研究は必要だ。この人間後回しの人格崩壊者め
>税金を使う側の怠慢ですね。
●いいや説得力のない君の怠慢か、アホな見当違い
>日本の食糧廃棄の量は農水省が毎年統計を出しており、平均で年間約2千万トンに及びます。世界一の食糧消費大国であるアメリカの廃棄量が年間約4千万トンで、アメリカの人口は日本の人口の約3倍ありますから、食糧廃棄率で考えると日本は世界一の食糧廃棄国だと言われているのです。
●なんだ、アメリカ以外のデーターを見ていないで言ってるんだ。じゃあ信用できないな
>余剰とは、どれくらいのことなのか具体的な数字を教えてください。
●アホ
絶滅とは種の個体数で年々減少傾向が継続していることを言う。個体数が増加傾向になればその種は絶滅の傾向はないんだよ。「数」で言う問題じゃあないんだ。だからホッキョククジラのように極端に生存数の少ない鯨でさえも、アメリカは捕鯨しているんだよ
>ミンクの繁殖率なんてすでに分かりきったことを延々と調べても意味無いでしょう。そもそも、水産庁自らが「ミンククジラだけでは南極海のクジラの生態系が分からない」と認めています。
●ほらミンクの繁殖力はお前も分かりきったことと言っている。絶滅の可能性は去っているんだよ。その種の商業利用再開に向けて研究するのはIWC設立の趣旨に添った正しい行動だよ
これは メッセージ 1009 (lefil22 さん)への返信です.
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