韓国の教科書の記述で
投稿者: chootabang001 投稿日時: 2004/01/11 00:35 投稿番号: [99767 / 232612]
事実関係は現在当人が確認中です。それが待てない理由でもあるのでしょうか?
結果として発言内容が事実に反していたとしても、それは誤った情報を信じた「過ち」に過ぎません。
それを「嘘をついた」だの「捏造した」だのと言うのはいかがなものでしょうか。
嘘をつくとは普通、相手を騙すために事実に反することを言うことですね。まあ、言った本人にその意志がなくても、間違いを指摘する側がエキサイトして使う場合はあるでしょう。
捏造は、事実に反することを事実のように作ること。これは相手を欺く意志がある場合に使う言葉です。
つまり「嘘をついた」はすでに言い過ぎ。他人の過ちを正そうとするほどの人なら、範を示べきですね。
ましてや「捏造した」と、事実と反することを事実のように言っては、それこそ「捏造」です。他人を批判する資格はありません。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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