>>>デモを主催するということは
投稿者: creme_brulee_5 投稿日時: 2003/12/18 12:00 投稿番号: [96062 / 232612]
すみません、一言レスさせてください。
私は学会員であり、聖教新聞購読者です。
また、もともと過激な言葉づかいは、好きなほうでありません。
ですが、聖教新聞および学会の、過激な言葉づかいに
違和感をおぼえ、「反論をとなえたいが為に」
注意深く話に耳を傾けたり、記事をよく読んだ経験が
あるのも事実です。
そして、肝心の主張内容を知り「過激な言葉づかいもやむなし」
との見解に至りました。
何より、その過激な主張は、会員を守る為のものであるのに
会員である自分が異議を唱えることはできない、と思いました。
一方、こちらのトピをROMしていて、私は
自分の立場(創価学会、公明党)を揶揄する表現には
不快感を感じましたが、それ以外はさほど気になりません。
自分が不快感を感じた表現(最近は見かけませんが)については、
言葉のみを否定することに重要性を感じなかったので
じっと耐えておりました。
そして、内容的に反論したいことがあったときに
そのことをこちらで主張させていただきました。
意見を主張するにも、それに対して反論するにも、
肝心なのは「言葉」ではなく、その「内容」なのではないでしょうか。
また、直接的な罵倒や言葉遊びのほうが、
巧みに人を追い込む文章などよりもよほど健全だと
今回思ったことを、最後につけ加えておきます。
P.S.
以前こちらにお邪魔したとき、レスをいただいていた方々。
最後にはろくにお返事も出来ず、申し訳ありませんでした。
その節は、ありがとうございました。
これは メッセージ 96057 (fairplay03jp さん)への返信です.
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