「正義の戦争」の等価代償
投稿者: fungimaiga2002 投稿日時: 2003/10/08 08:32 投稿番号: [89537 / 232612]
米国中枢同時多発テロについてビンラディンは日本に問いかける。
「アメリカはその堕落と不正義と傲慢の故に神罰を受ければならない。われわれはアメリカを処罰した。君たちはどうするのか」
白人達が過去、いかに残虐な侵略をしてきたのかを問うているのである。
アメリカが日本に対して行った犯罪、それは日本国の生命を奪う石油・鉄屑禁輸、移民排斥や中国大陸の既得権益破棄強要であり、中国からの日本排斥は国際的コミンテルン網による謀略であったから、自存自衛の「窮鼠猫を噛む」大東亜戦争にやむなく突入した。真珠湾奇襲攻撃も事前にルーズベルトは知悉しながら、「宣戦布告なき卑怯な騙し討ち」と厭戦的米国民を奮い立たせて参戦させ、日本に無差別絨毯爆撃や原爆投下して非戦闘員の大虐殺をした。あろうことか、この戦争が「正義の戦争」であることを主張するために、東京裁判では「南京大虐殺」なるものをでっちあげて等価代償とした。
われわれはアメリカとテロリスト達にいかなるメッセージを送り返すのか?
これは メッセージ 89514 (vaio6253 さん)への返信です.
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