Re:プーチンは突然登場したのではない
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/07/17 05:53 投稿番号: [78654 / 232612]
>KGBの作品である。
>‘突然’現れたと錯覚している人が多いが、これはロシア政局を背後で操る‘賢人達’が綿密に準備・計画したものである。完全なKGBの産物であるプーチンという、
↑
”錯覚している”のは貴君では?
Putinの祖父はStalinの”食事係”←Coinの表→裏は”チィエッキスト”&監視人でした。
SCC=露地下政府をわざわざ「ロシア政局を背後で操る‘賢人達’」などと日本では称するのでせうか?
御存知の様に独逸と露西亜の地下政府=SCCは深い関連があり、例えば、独げんしゃー前外相はWW2直後、日本の指導者○○氏と同様モスクー内の特別研究所に入れられ、SCCの洗礼を受けた。
同じく大戦終結が近い時期の欧州でNazisのEspionageの元締めL.Gairenと言う人物が戦後を睨み、米国OSS=当時の戦略事務局との提携を模索しており、この時のOSSの指揮官はA.Dullesでした。
これが端緒になり米国C.I.Aの誕生になります。
直後の冷戦に於いて、旧ソ内部の虚実織り交ぜて米国情報機関に流し、C.I.Aを指導していきました。
L.Gairenを通じての組織はNaziの一部の機関を世界的規模で温存させ、現在もその根幹は米国のNeo-Con.=Tortskyの世界共産拡大主義思想に繋がっています。
CIA国家評価局→ONEは現在もその組織は米国の国益に有益であり、過去、独人の提供したソ連の軍事情報は、我々の方針を左右した→という評価です。
Putinが東独にKGBの局員として任務していましたが、NKVD→People Commissariat for Internal Affaires 人民内務委員会に属していました。
これらの末端組織であるKGBは1910年頃成立していると思います。
>以後、ロシアはエルツィンの全く無方図な自由放任主義によって、国中の主たる利権の大半がマフイアの掌中に落ち、以後、ロシア国民はまさに悪夢の連続となる‘失われた十年間‘を過ごすことになるのであった。そして、1999年の年末演説で、突然エルツィンは後継者を指名することになる。
↑
利権の大半は米国Ashkenazyユダヤ人の投機家集団に自由主義社会の手荒い祝福をいわば”掟”として受け入れ、時間切れになったところで長年の露に於けるtaboo、すなわち露地下政府はユダヤ新興財閥排除にとりかかり、露のための露西亜の建設を始めました。
GorbiもEl'tsynもSCCのCoinの表であり、旧軍部や国内露ユダヤ=露Mafia、等の御掃除をPutinの背後の組織が始めたのであり、
この”世界の2大Center”の一翼は日本を高く評価している。→日本は他のAsiaとは異なるいわば特異な国民と位置ずけている。
小泉氏訪朝後の北朝鮮核疑惑事件後、この露政府は米国と提携して一年内に金正日体制崩壊の契約が出来ているといわれます。
計画どうりであるならば、やはりKey Wordは今年のIndian Summer ではないでせうか。
>‘突然’現れたと錯覚している人が多いが、これはロシア政局を背後で操る‘賢人達’が綿密に準備・計画したものである。完全なKGBの産物であるプーチンという、
↑
”錯覚している”のは貴君では?
Putinの祖父はStalinの”食事係”←Coinの表→裏は”チィエッキスト”&監視人でした。
SCC=露地下政府をわざわざ「ロシア政局を背後で操る‘賢人達’」などと日本では称するのでせうか?
御存知の様に独逸と露西亜の地下政府=SCCは深い関連があり、例えば、独げんしゃー前外相はWW2直後、日本の指導者○○氏と同様モスクー内の特別研究所に入れられ、SCCの洗礼を受けた。
同じく大戦終結が近い時期の欧州でNazisのEspionageの元締めL.Gairenと言う人物が戦後を睨み、米国OSS=当時の戦略事務局との提携を模索しており、この時のOSSの指揮官はA.Dullesでした。
これが端緒になり米国C.I.Aの誕生になります。
直後の冷戦に於いて、旧ソ内部の虚実織り交ぜて米国情報機関に流し、C.I.Aを指導していきました。
L.Gairenを通じての組織はNaziの一部の機関を世界的規模で温存させ、現在もその根幹は米国のNeo-Con.=Tortskyの世界共産拡大主義思想に繋がっています。
CIA国家評価局→ONEは現在もその組織は米国の国益に有益であり、過去、独人の提供したソ連の軍事情報は、我々の方針を左右した→という評価です。
Putinが東独にKGBの局員として任務していましたが、NKVD→People Commissariat for Internal Affaires 人民内務委員会に属していました。
これらの末端組織であるKGBは1910年頃成立していると思います。
>以後、ロシアはエルツィンの全く無方図な自由放任主義によって、国中の主たる利権の大半がマフイアの掌中に落ち、以後、ロシア国民はまさに悪夢の連続となる‘失われた十年間‘を過ごすことになるのであった。そして、1999年の年末演説で、突然エルツィンは後継者を指名することになる。
↑
利権の大半は米国Ashkenazyユダヤ人の投機家集団に自由主義社会の手荒い祝福をいわば”掟”として受け入れ、時間切れになったところで長年の露に於けるtaboo、すなわち露地下政府はユダヤ新興財閥排除にとりかかり、露のための露西亜の建設を始めました。
GorbiもEl'tsynもSCCのCoinの表であり、旧軍部や国内露ユダヤ=露Mafia、等の御掃除をPutinの背後の組織が始めたのであり、
この”世界の2大Center”の一翼は日本を高く評価している。→日本は他のAsiaとは異なるいわば特異な国民と位置ずけている。
小泉氏訪朝後の北朝鮮核疑惑事件後、この露政府は米国と提携して一年内に金正日体制崩壊の契約が出来ているといわれます。
計画どうりであるならば、やはりKey Wordは今年のIndian Summer ではないでせうか。
これは メッセージ 78350 (ahoahoahochann7 さん)への返信です.