jhenharikenさん
投稿者: ringo_rm 投稿日時: 2003/05/06 08:33 投稿番号: [66803 / 232612]
国民新聞拝読致しました。
山田主幹と、佐藤克己氏(救う会々長)との対談も凄まじいものを感じます。
>佐藤:共産主義者は
「資本主義を打倒し、共産主義を実現しよう」
と言って、悪魔の北朝鮮の現実を見ようとしなかった。餓死、
ミサイル、核、拉致について、日共は根拠がない、疑惑に過ぎな
いと言ってきた。
この度、金正日自ら拉致を認めたので、社共両党はこれ迄のこと
全てに説明ができなくなってしまった。土井たか子ら、社民党は
如何に出鱈目だったか、金正日の野蛮性が明確になり、社共の
論理が破綻し、今回の金正日の拉致容認は自らの破綻宣言でもあ
り、そういう意味からも画期的な事件であったと言っても過言で
はない。
社民・共産両党は、疑獄事件の際には常に「疑惑の段階で議員辞職すべき」と主張しているのに、北の疑惑には目をつぶる。
名指しされた国会議員、石井一にしろ逃れられないのだから、議員辞職して欲しいですね。
自己の権益のために国家国民を外国に売り渡すものを売国奴と呼ぶのに、何のためらいがありましょうか。
これは メッセージ 66802 (jhenhariken さん)への返信です.
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