小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>masa4618さん

投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/05/05 09:38 投稿番号: [66581 / 232612]
>Robert Capa
>まあ、戦場でおかしなものを拾ってうことは絶対になさそうで・・・

貴方の素敵な Wit で睡魔が逃げました。
にこにこ笑って幸福です。
ところで、すでに御存知でしたら余計な事で御許しください。

SARSに関しては深刻です。
遺伝子開発兵器の噂も否定できません。
遺伝子情報により、ある民族や個人を含む一族に固有の遺伝子を特定する事が可能であり、これを利用すれば、例えば特定の遺伝子に”反応する(~.^;)”virusなどを開発すれば兵器として転用可能でだそうです。

C&P   From FOR 05/May/2003


     生物兵器と細菌戦の脅威

  インドの科学者の多くが、スラートで起きた伝染病の病原菌は、本当は生物化学戦争のために開発されたものであり、自分たちはその証拠をもっていると発言した。

  一九九四年九月にスラートで伝染性の肺ペストが流行したが、それでも世界は幸運に恵まれていた。アメリカ、フランス、ロシアが行なったそれぞれの研究は、流行のきっかけとなった細菌の感染力が非常に弱く、正確な感染者数およびその犠牲者数については議論の余地があるにせよ、それが二〇〇以下だったことは間違いないと指摘している。だが、このインドでのケースは、感染症が国家安全保障上の三つの要因に関連していることを示唆している。すなわち、人の移動、政府による情報公開の欠如、そして、生物兵器戦争(細菌戦)の脅威を含むライバル諸国間の緊張である。
    ↓
http://www.foreignaffairsj.co.jp/CFR-mustreads/G.htm
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