集団的自衛権と非核三原則
投稿者: seironda 投稿日時: 2003/04/26 03:28 投稿番号: [64838 / 232612]
日米間での安全保障面での結びつきをより強めていくには、集団的自衛権の行使を認めなければならない。
現在のような矛盾した解釈が存在すること自体おかしく、誰か勇気のある人が「行使できる」と決断しなければならない。
そのうえで非核三原則を廃棄してアメリカの核を日本に持ち込み、実質的な核武装を行う用意もあることを示す。
そうなれば北朝鮮や中国を牽制する上でアメリカから見ても日本はより頼もしい存在になるのである。
アメリカの空母カール・ビンソンが北朝鮮の脅威に対抗し危機に備えて朝鮮半島海域に出動してきた。
その際、日本の外務省は空母カール・ビンソンの日本寄港を拒否したというのである。
これはまさに無責任きわまりない判断である。
反戦デモを恐れて日米同盟を空洞化させてはならない
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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