Re>ご参考にどうぞ
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/03/18 04:29 投稿番号: [56639 / 232612]
>結局米国と中国はどっちが勝利するんでしょうか?
↑
勝つも負けるもないでせう?
旧ソ&米ソ冷戦時代にもソ連に軍事技術や石油会社を提供していたのは米国系国際資本ですよ。
表で冷戦を煽り、裏で仲良くBusinessをして、ソ連の幹部も潤っていたでせう。
中国をBusiness相手として育てたのは何処の国の資本?
今でも、日本はBossの命令でODAを通じて中国を一人前のBoxerにしたてて、市場というRingで戦えるよう援助しているでせう?
社会主義市場経済体制=市場経済+全体主義体制→この理論を当時、共産体制経済の閉塞に苦しむ客家Deng Xiaopin に御教授したのは何処の国?
この理論がもたらしたものは、共産党幹部の一部政治Eliteがその権力を金に変換し、富裕化、同時に急速に富の偏在と大衆の貧困をもたらした事実。
この時点で中国も日本の敗戦時と同じSystemに組み込まれたと言えます。
つまり、中国は欧米国際資本の網に入れられたと言うわけ。
仮想敵国のお役目として、武器を買わされていますよね。
適当に緊張を演出しなければ、商売にならないでせう?
>中国の戦略は、時代の流れと経済の法則に沿ったものですが、米国の戦略は他国を犠牲にしているため、副作用が伴うのです。
↑
中国の戦略はいまだ開発途上国のままで、環境破壊をし続けています。
まさに、環境破壊の副作用。
人口14億人
水不足&食糧危機
米の金融資本は環境を考慮に入れた経済政策に変換しています。
Iraq攻撃もその政策に関係しています。
人口2.6億人
>だから、世界中の企業が同国に投資し、直接投資受入れ額で世界一になった。
↑
だから、最近の統計によると、海外からの投資額は約$600億でした。
しかし、それと同額が中国から欧米に資本逃避しています。
中国の幹部や富裕層に愛国心などありません。華僑の餌場。
SaudiArabiaの王家と同じ。
自国の”租界”で自国の軍隊に守ってもらいながら、中国の民を信用していないので、その富を海外に逃避させている党幹部&一部の富裕層。
彼等の不動産、欧米に多いですよ。
子弟も米国に住まわせています。
いつでも逃げれるように。
愛国心のある一部の保守派軍人達は?
最近では宗教問題、繁栄から取り残された東北部での民衆の暴動。
軍用食料庫や武器庫まで襲われている。
また、政界と公然と繋がる中国Mafiaの存在、司法制度の未発達Etc.
>世界一安くて良質な商品を製造して、世界中に輸出しまくって、まあ、言ってみれば世界に貢献している。
↑
世界的Dejlationに貢献しています。
>ロシアはそれで、(表面的には米国と仲良くしていますが)、中国にはどんどん武器と原油・ガスを供給し、イランには武器や核技術を与えている。
↑
そのRussiaの石油&天然資源の利権を握っているのは何処の国?
>アフガンを攻め、イラクを攻め、世界中のイスラム教徒を敵にまわしてしまった。
↑
米軍にも多数のMuslim、おりますが?
米国系Muslimの人口割合は?
米国は親Arab政策です。
>世界中のイスラム原理主義者は今、「米国人を抹殺することが、天国への最短距離だ!」と考えているのです。
↑
世界中の少数派”イスラム原理主義者”は今、世界中の多数派”穏やかなイスラム教徒”の嫌われ者!
>どうしてイギリスは世界中の植民地を失ったのでしょうか?
↑
失っていませんよ。
East Indea Company以来、むしろ、資本は巨大になっているでせう。
香港も気前良くお返ししましたね。
>どうして米国は、世界一の借金大国になっているのでしょうか?
↑
どうして米国は、世界一の軍事大国になっているのでしょうか?
>こういう人は、中学校の歴史の教科書をもう一度勉強した方がいい。
↑
こういう人は、高等学校の歴史の教科書をもう一度勉強した方がいい。
↑
勝つも負けるもないでせう?
旧ソ&米ソ冷戦時代にもソ連に軍事技術や石油会社を提供していたのは米国系国際資本ですよ。
表で冷戦を煽り、裏で仲良くBusinessをして、ソ連の幹部も潤っていたでせう。
中国をBusiness相手として育てたのは何処の国の資本?
今でも、日本はBossの命令でODAを通じて中国を一人前のBoxerにしたてて、市場というRingで戦えるよう援助しているでせう?
社会主義市場経済体制=市場経済+全体主義体制→この理論を当時、共産体制経済の閉塞に苦しむ客家Deng Xiaopin に御教授したのは何処の国?
この理論がもたらしたものは、共産党幹部の一部政治Eliteがその権力を金に変換し、富裕化、同時に急速に富の偏在と大衆の貧困をもたらした事実。
この時点で中国も日本の敗戦時と同じSystemに組み込まれたと言えます。
つまり、中国は欧米国際資本の網に入れられたと言うわけ。
仮想敵国のお役目として、武器を買わされていますよね。
適当に緊張を演出しなければ、商売にならないでせう?
>中国の戦略は、時代の流れと経済の法則に沿ったものですが、米国の戦略は他国を犠牲にしているため、副作用が伴うのです。
↑
中国の戦略はいまだ開発途上国のままで、環境破壊をし続けています。
まさに、環境破壊の副作用。
人口14億人
水不足&食糧危機
米の金融資本は環境を考慮に入れた経済政策に変換しています。
Iraq攻撃もその政策に関係しています。
人口2.6億人
>だから、世界中の企業が同国に投資し、直接投資受入れ額で世界一になった。
↑
だから、最近の統計によると、海外からの投資額は約$600億でした。
しかし、それと同額が中国から欧米に資本逃避しています。
中国の幹部や富裕層に愛国心などありません。華僑の餌場。
SaudiArabiaの王家と同じ。
自国の”租界”で自国の軍隊に守ってもらいながら、中国の民を信用していないので、その富を海外に逃避させている党幹部&一部の富裕層。
彼等の不動産、欧米に多いですよ。
子弟も米国に住まわせています。
いつでも逃げれるように。
愛国心のある一部の保守派軍人達は?
最近では宗教問題、繁栄から取り残された東北部での民衆の暴動。
軍用食料庫や武器庫まで襲われている。
また、政界と公然と繋がる中国Mafiaの存在、司法制度の未発達Etc.
>世界一安くて良質な商品を製造して、世界中に輸出しまくって、まあ、言ってみれば世界に貢献している。
↑
世界的Dejlationに貢献しています。
>ロシアはそれで、(表面的には米国と仲良くしていますが)、中国にはどんどん武器と原油・ガスを供給し、イランには武器や核技術を与えている。
↑
そのRussiaの石油&天然資源の利権を握っているのは何処の国?
>アフガンを攻め、イラクを攻め、世界中のイスラム教徒を敵にまわしてしまった。
↑
米軍にも多数のMuslim、おりますが?
米国系Muslimの人口割合は?
米国は親Arab政策です。
>世界中のイスラム原理主義者は今、「米国人を抹殺することが、天国への最短距離だ!」と考えているのです。
↑
世界中の少数派”イスラム原理主義者”は今、世界中の多数派”穏やかなイスラム教徒”の嫌われ者!
>どうしてイギリスは世界中の植民地を失ったのでしょうか?
↑
失っていませんよ。
East Indea Company以来、むしろ、資本は巨大になっているでせう。
香港も気前良くお返ししましたね。
>どうして米国は、世界一の借金大国になっているのでしょうか?
↑
どうして米国は、世界一の軍事大国になっているのでしょうか?
>こういう人は、中学校の歴史の教科書をもう一度勉強した方がいい。
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こういう人は、高等学校の歴史の教科書をもう一度勉強した方がいい。
これは メッセージ 56621 (ukkari_yasann さん)への返信です.