イランという国家こそ悪の枢軸
投稿者: surrealism_dadaism 投稿日時: 2003/03/09 15:11 投稿番号: [54754 / 232612]
イランに原子力発電を持ち込んだのはロシアの科学者である。
プラントのすべてを掌握しているのはロシア政府。
先週、イランの原子力委員会が平和目的という理由から開発の再開に踏み切った。背後で支えているのがイラク石油利権を失ったロシアだろう。
プーチンの米国に対するイラン国内の石油、天然ガスの利権への欲望の表れだろう。
イラクに北朝鮮のミサイル兵器が配備されると貿易立国のイスラエルは手も足も出ない。
昨年、米国の協力と資金援助で戦域ミサイル防衛に踏みきった理由がここにある。
問題はイラクのオイルマネーが北朝鮮に流れているということ。
これこそが米国の言う悪の枢軸なのです。
これは メッセージ 54749 (humhumu456 さん)への返信です.
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