kyabaajp殿
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2007/09/15 12:32 投稿番号: [230738 / 232612]
何の準備も出来てなかった先の協議は、阿倍首相(当時)の手抜きと言わざるを得ないでしょう。
せめて、協議に武官を帯同させるくらいの小技は出来たのではないか?と…。
仰る様に…拉致という主権の侵害問題が政治家の手を離れ官僚の手に委ねられようとしている危機感はあります。
首相も3代目となれば、その流れは加速するのではないか?。と不安は拡がります。
官僚に政治判断など出来るはずもなく(させてもいけない)…そこは、ブラックホール。
そしてそれは、生き地獄へ道。
政治家が動かない…それは、主権者の声が足りない…とう言う事なのかもしれません。
政治家のレベルは主権者のレベルを超える事はないのか…と、自民党の総裁選を見ていてそう思ったりしています。
自民党に票を入れた自らを恥じつつ…。
阿倍首相の功績として、教育基本法の改正、国民投票法が挙げられます。
いずれも…不可逆の法となった事の意義は大きいと言えます。
閣下に期待した主権者の後押しが足りませんでしたか?。申し訳無い…そう思わずにはいられない会見でした。
これは メッセージ 230720 (kyabaajp さん)への返信です.
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