1/14 神奈川県民集会(続)
投稿者: aoinomama13 投稿日時: 2007/05/22 13:31 投稿番号: [230491 / 232612]
「北朝鮮による拉致・人権問題を考える神奈川県民集会」(よど号グループによる拉致事件の集会)での拉致被害者・松木薫さんのお姉さんの訴えの文字化と、ジャーナリスト・野村旗守さんの講演要旨レポートをaoi blogに載せております。
野村さんはチュチェ研という組織や旧社会党が拉致問題にどのように関わってきたのか、というテーマで詳しく説明してくださっています。 ご関心のある方がいらっしゃいましたらどうぞご覧になってみてください。(少し長文です)
(一部抜粋)
この“チュチェ”というのは、北朝鮮の国を治める根本原理と言われている主体思想です。この主体思想というのを説明すると長くなりますから説明はしませんが、とにかく金日成・金正日親子が国の中を上手く治めるために都合のいい思想という事だけ言っておきます。この思想を日本に広める組織というのが、まずこのアカデミズムの学所の中の世界にできました。それからもう一つは教育界。非常に最も強力に浸透したのが教育界であります。その中でどういう系列で入っていったかというと、日教組の組織ですね。日教組の組織を使って、これが深く深く学校の生徒の間にまで浸透していったという事実があって、これを裏付ける証拠もあります。
*1/14 神奈川県民集会
斉藤文代さん
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http://aoinomama13.seesaa.net/article/41724893.html*1/14 神奈川県民集会
野村旗守さん(ジャーナリスト)
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http://aoinomama13.seesaa.net/article/42534496.html
これは メッセージ 230470 (aoinomama13 さん)への返信です.
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