小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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Re: 「俺は、君のためにこそ 死ににゆく」

投稿者: scorpionti 投稿日時: 2007/05/02 09:32 投稿番号: [230435 / 232612]
>アメリカに日本は単独でも武力制裁すると掛け合って見たっていいではないですか。<

小泉元総理の訪朝時、金会談に於いて拉致を認めた
時点で、米軍は、"日本軍の北朝攻撃あり"との認識で
グアム基地から韓国基地に日本軍サポートの意思で
ステルス?を移動させました。

米国は主権を侵された国の当然の軍事行動と認識しています。
米国は日本国の軍事行動の起こさぬ事実を知り
何の為に日本は軍隊を持っているのだ。と 嘲笑しました。

「憲法は自衛権を否定していない。自衛権は国が独立国である以上、その国が当然に保有する権利である。   憲法はこれを否定していない。
他国から武力攻撃があった場合に、武力攻撃そのものを阻止することは、
自己防衛そのものであって、国際紛争を解決することとは本質が違う。
従って自国に対して武力攻撃が加えられた場合に、国土を防衛する手段として武力を行使することは、憲法に違反しない。」
(1954.12.22大村清一防衛庁長官答弁)
地球上の独立国で自衛権を否定されている国は存在しない。

米国は、自国軍に血を流させぬ日本。と認識したでしょう。
拉致被害者など どうでもよいと思っている日本。と思ったでしょう。
米国は日本国民を助ける意思を放棄したでしょう。

米国に お伺いをする必要の理由はない。
日本国民の訳知り顔の憲法議論は百害あって一利なし。
日本国を 日本国民を 思い"正義"を貫くは 憲法などは糞食らえ。
日本国民の持つ 正義 意思が優先する。

拉致事件は、当然 本来 日本一国で解決に向かうべき事件です。
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