元公安調査部長が語る日本社会の裏側
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/11/03 00:54 投稿番号: [229702 / 232612]
元公安調査第二部長の菅沼光弘氏による外国特派員講演です。
サーバが重いのですが、いくつかのサイトにアップされてますので
連休中に是非ご覧下さい。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=56957菅沼光弘元公安調査庁調査第二部長講演
・日本の裏社会にいるいわゆるやくざは8万~9万と警察は推定
実数は更に多い。
・やくざのうち、6割が同和、3割が在日(韓国系、朝鮮系が1/3)
・残りの1割が同和ではない日本人と中国系
ということは、「ヤクザの内、真正日本人は数%しか居ない!」
・1992年に警察はやくざを犯罪組織と認識し、暴力団対策の法律を作る
・その法律でそれまでのやくざの収入源(ドラッグ、ギャンブル等)が絶たれた
・その法律から逃れるためにやくざがはじめたのが右翼団体
・街宣活動はたいへんな収入になる
・産廃業者、ITに進出
・マスコミを初めとするヤクザ礼賛・容認世論がある
・山口組の収入は、8000億円を超え、サラ金やファンドを通して
新興企業投資に運用
開始18分頃から、北朝鮮と在日の関係について語っておられます。
・北朝鮮経済を支えていたのは在日
・日本はスパイ天国であり、対策はゼロ
☆特に30分以降の質疑応答内容は傾聴に値すると思いました。
・日本は何故このような状況なのか?
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