重水炉稼動に前進
投稿者: komash0427 投稿日時: 2006/08/26 23:21 投稿番号: [229113 / 232612]
>佐藤
つまり、こういうことなんですね。同じクラスに好きな女の子がいる。とりあえず消しゴムを投げていたけど相手にされない。だからスカートめくりをしてみた。それでも全然こっちを振り向いてくれない。だから、その女の子の椅子の上に画びょうをおいた。そうしたら、ギャッと叫んで「何するの!」とこっちのほうに言ってきた。チャンスだ、こういう感じですよね。ですから、弱者の恫喝外交は、振り向かせるというところまでは成功しているんですね。
「何するの!」って振り向いたけど、仲の良い友達に画びょうをしかけた男の子の相手を任せっぱなし。
そもそも画びょうをしかけられた女の子の心をひきつけているのは、隣のクラスの男の子たち(イランの核兵器開発阻止とイラクの安定)。
ところが意中の男の子の一人はとうとう・・・・。
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<イラン核>大統領演説
重水の生産成功、重水炉稼動に前進
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060826-00000106-mai-int
イラン大統領は26日、演説で重水の本格生産に成功し、中部アラクで建設中の重水炉の稼働に向けて前進したと述べた。「核エネルギーの平和利用」を強調しているが、重水炉で製造されるプルトニウムは「核兵器」の材料に使用可能。ウラン濃縮活動の停止要求期限が今月末に迫る中、あえて核開発活動の拡大を宣言した形だ。
(毎日新聞) - 8月26日22時0分更新
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画びょうをおいても無視され続ける男の子も、隣のクラスの男の子を真似して、それなら自分もやってやるぞ(核実験)?
これは メッセージ 229094 (komash0427 さん)への返信です.
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