>Re: 横横>Re: 零戦様
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2006/03/24 22:46 投稿番号: [227284 / 232612]
>新たに鎮魂碑なんかこさえるのではなく。
『鎮魂』…今を生きる私達が日本を守り抜くということかと存じます。
「まずは、拉致(主権の侵害)被害者を取り戻してから語れ」との怒りの声が聞こえてきそうです。
>それで、幕末からの戦没者を全て、将官だろうが商人だろうが、日本の為に戦った人は例外なく合祀してしまう。
個々の事例(私は『例外なく』には反対の考えです)には考えの違いがありますが、
国立化にすることでそれを含め様々な議論が出来るようになる。
近代日本の歴史が語られ、真実が語られ、文化伝統が語られ…その中で知らされてこなかった日本を再認識する事が出来る。
国の為に戦うと言うことがどういうことなのか、その人々を祀るとはどういうことなのか、鎮魂とはどういうことなのか…
我々や次世代が、日本の繁栄を求めるならば避けてはならない問題なのだとの考えです。
>たとえ肉体は朽ち、個々の人物が忘れられてしまっても、遠く人知れぬジャングルの中にはかなくその骨を晒していても、
>靖国に宿る精神は敬われ、受継がれていくのです。
>そこで頭を垂れ、感謝と祈りを捧げることで永久に記憶が継続していきます。
>この位置づけを明確にすれば、民族の魂の器、国家として奉じるに足る、施設になると思うんですけどね。
概ね同意できます。
故に国立化だとの思いです。
これは メッセージ 227264 (kemex2201 さん)への返信です.
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