11>空白の一年か?
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2005/11/13 00:43 投稿番号: [223086 / 232612]
>むしろ私の案は「首相を中心としていない」手法なんですよね。
〜中略〜
>拉致解決の他にもやってもらわなければならないものもたくさんある。
私には…首相を批判しない手法と読めてしまいます。
私の価値観では、国民の主権の侵害である『拉致』への取り組みこそが…首相の最優先課題と認識しております。
>小泉首相には圧力を抑える最後の栓を演じてもらう。
〜中略〜
>・・・実際にはそうではなくても。
小泉首相は舞台稽古さえもしていない(させていない)との認識です。
日朝国交正常化交渉に関する関係閣僚会議専門幹事会(拉致問題)
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/nittyo/kanjikai.html
によりますと…【■ 第17回 平成16年12月28日(火)】 以降開催されておりません。
貴殿が望む取調室の構図へ小泉首相が導こうとしているとも思えないのです。
そして、貴殿の提唱する案は、世論(国内外)の喚起への働きかけだと思うのですが…
その結果として湧き上がった世論(圧力)に、小泉首相が栓をしてしまっても良いとお考えでしょうか?。
私は、繰り返しになりますが…首相には、自国民に対する主権の侵害に烈火の如く怒っていただきたい。
>朝鮮人というのは基本的にここに来ているアラシの連中と同じなんですよ。
〜中略〜
>実際にはそんな汚いやり口でしか優位に立てないという現実からは目を背けている。
私は、朝鮮民族には失望しています。
そのような民族の国と隣接している日本の不幸を…歴史に学び、将来へ活かしていかなくてはならない。
貴殿の分析のように災いもたらす民族(国)の研究は、現在の日本の病巣摘出に役立つだけでなく、
将来の【平和で美しい国・日本】への処方箋になるのかもしれません。
>まずはこの「優位に立っている」という幻想を打ち砕く必要があります。
〜中略〜
>もの柔らかく、とらえ処なく笑っているのは小泉さんだけでいい。またそうでなくてはならない。
外務省が間違えるのは政府(小泉首相)の明確な方針が間違えているからなのだと思います。
【拉致問題の解決なくして国交正常化なし】…拉致問題の解決の定義もされていない状況で交渉につく…。
反対に明確なのは国交正常化へ向けてのの交渉であること…。
外務省が無様な外交(交渉)を行うのは、首相の覚悟がない事がその起因であった事は歴史が証明しているではありませんか。
私は、捉え処無く笑っている姿を見せられている拉致被害者のご家族のお気持ちを察するならば…とても正視に堪えられない。
たとえそれが、北朝鮮に対する戦略であったとしても…。
>私はこの拉致事件については政府レベルの解決にさせてはいけないと思っているのです。
申し訳ございませんが…理解できません。
現北朝鮮政府レベルとの解決を、という意味ならば理解できます。
つまり、北朝鮮を崩壊させた後の新政権か他国(国連を含む)の監視下もしくは無政府状態という意味ならば…。
しかし、文脈からしてそうではないと読めます。
相手国ではなく…自国つまりは日本政府レベルという意味なのでしょう。
国民の主権を侵害されたこの問題を、政府レベル以外で解決しなければというご意見を私なりに解釈すると。
それは、日本政府…ひいては小泉首相に対する痛烈な批判になると思われます。
>世論に押される形で創設された国際人権監視軍の長期駐留まで持っていければ私の考えている最終到達目標も達成出来ると思います。
自国民の主権の侵害に対する対抗(打開)策を自国の政府が行わない(行えない)国…それは国の形を成していない。
申し訳ありませんが…私は、そのような国を売国奴に支配された国と定義しております。
>私の提唱している案は「我々が動く」ということ。そしてその時が来た、ということ。政府は政府で政府の仕事をしてもらえばいい。
〜中略〜
>私達に出来ることは小さなことですが、その波に押されれば「やるべきことをやれる」ようになる人が出てくるのです。
やはり、私は主権者として小泉首相の拉致解決に向けた言動の虚しさを批判していきたいと考えます。
日本国の主権者として、同じ国の主権を踏みにじられた拉致被害者とそのご家族の御心中をお察ししつつ…
日本国民の主権を守ることが義務付けられている小泉首相に、それを気付かせる様な世論の喚起を啓蒙する。
政府とは…私たち主権者の政府なのですから。そして、やるべき人とは首相(現時点では小泉首相)なのです。
>青い服を着て、街へ出よう。青い傘をさして、波を起こそ\xA4
〜中略〜
>拉致解決の他にもやってもらわなければならないものもたくさんある。
私には…首相を批判しない手法と読めてしまいます。
私の価値観では、国民の主権の侵害である『拉致』への取り組みこそが…首相の最優先課題と認識しております。
>小泉首相には圧力を抑える最後の栓を演じてもらう。
〜中略〜
>・・・実際にはそうではなくても。
小泉首相は舞台稽古さえもしていない(させていない)との認識です。
日朝国交正常化交渉に関する関係閣僚会議専門幹事会(拉致問題)
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/nittyo/kanjikai.html
によりますと…【■ 第17回 平成16年12月28日(火)】 以降開催されておりません。
貴殿が望む取調室の構図へ小泉首相が導こうとしているとも思えないのです。
そして、貴殿の提唱する案は、世論(国内外)の喚起への働きかけだと思うのですが…
その結果として湧き上がった世論(圧力)に、小泉首相が栓をしてしまっても良いとお考えでしょうか?。
私は、繰り返しになりますが…首相には、自国民に対する主権の侵害に烈火の如く怒っていただきたい。
>朝鮮人というのは基本的にここに来ているアラシの連中と同じなんですよ。
〜中略〜
>実際にはそんな汚いやり口でしか優位に立てないという現実からは目を背けている。
私は、朝鮮民族には失望しています。
そのような民族の国と隣接している日本の不幸を…歴史に学び、将来へ活かしていかなくてはならない。
貴殿の分析のように災いもたらす民族(国)の研究は、現在の日本の病巣摘出に役立つだけでなく、
将来の【平和で美しい国・日本】への処方箋になるのかもしれません。
>まずはこの「優位に立っている」という幻想を打ち砕く必要があります。
〜中略〜
>もの柔らかく、とらえ処なく笑っているのは小泉さんだけでいい。またそうでなくてはならない。
外務省が間違えるのは政府(小泉首相)の明確な方針が間違えているからなのだと思います。
【拉致問題の解決なくして国交正常化なし】…拉致問題の解決の定義もされていない状況で交渉につく…。
反対に明確なのは国交正常化へ向けてのの交渉であること…。
外務省が無様な外交(交渉)を行うのは、首相の覚悟がない事がその起因であった事は歴史が証明しているではありませんか。
私は、捉え処無く笑っている姿を見せられている拉致被害者のご家族のお気持ちを察するならば…とても正視に堪えられない。
たとえそれが、北朝鮮に対する戦略であったとしても…。
>私はこの拉致事件については政府レベルの解決にさせてはいけないと思っているのです。
申し訳ございませんが…理解できません。
現北朝鮮政府レベルとの解決を、という意味ならば理解できます。
つまり、北朝鮮を崩壊させた後の新政権か他国(国連を含む)の監視下もしくは無政府状態という意味ならば…。
しかし、文脈からしてそうではないと読めます。
相手国ではなく…自国つまりは日本政府レベルという意味なのでしょう。
国民の主権を侵害されたこの問題を、政府レベル以外で解決しなければというご意見を私なりに解釈すると。
それは、日本政府…ひいては小泉首相に対する痛烈な批判になると思われます。
>世論に押される形で創設された国際人権監視軍の長期駐留まで持っていければ私の考えている最終到達目標も達成出来ると思います。
自国民の主権の侵害に対する対抗(打開)策を自国の政府が行わない(行えない)国…それは国の形を成していない。
申し訳ありませんが…私は、そのような国を売国奴に支配された国と定義しております。
>私の提唱している案は「我々が動く」ということ。そしてその時が来た、ということ。政府は政府で政府の仕事をしてもらえばいい。
〜中略〜
>私達に出来ることは小さなことですが、その波に押されれば「やるべきことをやれる」ようになる人が出てくるのです。
やはり、私は主権者として小泉首相の拉致解決に向けた言動の虚しさを批判していきたいと考えます。
日本国の主権者として、同じ国の主権を踏みにじられた拉致被害者とそのご家族の御心中をお察ししつつ…
日本国民の主権を守ることが義務付けられている小泉首相に、それを気付かせる様な世論の喚起を啓蒙する。
政府とは…私たち主権者の政府なのですから。そして、やるべき人とは首相(現時点では小泉首相)なのです。
>青い服を着て、街へ出よう。青い傘をさして、波を起こそ\xA4
これは メッセージ 223045 (kemex2201 さん)への返信です.