4-2>横>kisimenjpさんは
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2005/08/26 22:24 投稿番号: [213107 / 232612]
私は、小泉首相の初回の訪朝を総合的(功罪を功に対し罪が上回るか下回るかで判断)には評価しています。
勿論、その基準は主権者たる私の判断によるものです。
その中での最大の評価は…北朝鮮による拉致が行われたことの事実を公にしたことと考えています。
政界・既存メディアだけでなく…善の看板を背負っていた市民団体や組合など拉致事件を闇に葬ろうとしてきた
売国奴を炙り出す事が出来ました。
北朝鮮による拉致(日本人の主権を侵す行為)を闇に葬ろうとしたこれらの売国奴をどの様に見られていますか?。
日本は民主国家であり、最高権力者(首相?)は独裁者では無い事が郵政民営化の否決で明らかになりました。
日本の権力は分散しています…なかでも言論と教育を司る権力が最高の権力であると考えます。
そこに売国奴が居るならば、きちんとメスを入れる…主権者としての当然の義務であり責任であると思います。
又、残念に思うことは…北朝鮮からの主権の侵害(侵略)行為に対する国防の手段として戦争を封じられていることです。
私の小泉首相への訪朝に対する評価の最終判断が出来ないのは、国民から宣戦布告の権限を委譲されていた時に…
外交の延長である戦争をしてでも解決を図ろうとしたか?が解らないからです。
(靖国参拝時の不戦の誓いが…拉致問題へも該当するのならば、私の判断は出てしまいます。)
>>貴殿は…北朝鮮の僕となって拉致を隠し続けてきた売国メディアを許せるのか?。
>この言葉に矮小化された国の形を求める姿勢が見え隠れする。
>拉致事件をもっとも隠したのは自民党政権、メディアに捜査権があるのか?
>一思想と売国を結びつけるなら、独裁国家の専売特許となりませんか?
日本人の主権が侵害されてた拉致問題に対する意見を矮小化と記述されるのですか…残念な回答です。
まるで、売国メディアに軸足を置いた記述に思えます。
日本の主権者としての記述が頂けるものと考えておりました。
北朝鮮による日本の主権への侵害である拉致問題を隠してきたメディアの責任を、主権者として裁くご意志を伺いたかった…。
拉致問題を隠してきた自民党議員と北朝鮮の僕となっていた社会党議員への罪は選挙で問えるのです。
仰る通りです…メディアには捜査権がありません。そして、主権者の代表でもありません。勿論、主権者を裁く権利などありません。
しかし、ご存知と思いますが…調査報道の名目において捜査まがいの事を行っています。(出口調査もその一例です)。
(世論と言う形をとり、個人の質問を公人へしていますし…政治・行政の監視役と勝手に自らを定め断罪しています。)
それらが可能な理由は…メディアは公共の電波を使用するため公正な放送を義務付けられているからなのです。
そのメディアが、自らの思想の浸透のため北朝鮮の思惑に乗っかり「拉致は無い」と主張し論陣を張ってきたのです。
ネットが発達していない時代…主権者の意識はメディアの情報に影響されてきました。
影響力を持ったメディアの思想の行きすぎを止める術が無いことの怖さに気づいて頂きたい。
私は、一思想を売国と結びつける事が出来ることの喜びを…北朝鮮や韓国や中国をみていて感じます。
独裁とは行き過ぎに誰もストップを掛けられないことであります。
批判されないメディアの思想こそが…それにあたるのではないでしょうか?。
>>私は…改革の本丸は国民の意識なのだと考えています。
>>例えば、投票率の低さが挙げられます。
>>しかし、どの党も選挙に行かない有権者を批判しないのです。
>>その志の低さが気に入らないのです。
>それは自民党がもっとも非難されてしかるべき、無党派は寝てくれれば良いと正直に述べた政治家が代表される。
>変わらない権力のあり方と閉塞感が政治参加を魅力ないものにしている。
そうですね、あの時は流石に投票率が上がるかもと思いましたが…やはり、国民の意識を変える改革が必要なのです。
勿論、その基準は主権者たる私の判断によるものです。
その中での最大の評価は…北朝鮮による拉致が行われたことの事実を公にしたことと考えています。
政界・既存メディアだけでなく…善の看板を背負っていた市民団体や組合など拉致事件を闇に葬ろうとしてきた
売国奴を炙り出す事が出来ました。
北朝鮮による拉致(日本人の主権を侵す行為)を闇に葬ろうとしたこれらの売国奴をどの様に見られていますか?。
日本は民主国家であり、最高権力者(首相?)は独裁者では無い事が郵政民営化の否決で明らかになりました。
日本の権力は分散しています…なかでも言論と教育を司る権力が最高の権力であると考えます。
そこに売国奴が居るならば、きちんとメスを入れる…主権者としての当然の義務であり責任であると思います。
又、残念に思うことは…北朝鮮からの主権の侵害(侵略)行為に対する国防の手段として戦争を封じられていることです。
私の小泉首相への訪朝に対する評価の最終判断が出来ないのは、国民から宣戦布告の権限を委譲されていた時に…
外交の延長である戦争をしてでも解決を図ろうとしたか?が解らないからです。
(靖国参拝時の不戦の誓いが…拉致問題へも該当するのならば、私の判断は出てしまいます。)
>>貴殿は…北朝鮮の僕となって拉致を隠し続けてきた売国メディアを許せるのか?。
>この言葉に矮小化された国の形を求める姿勢が見え隠れする。
>拉致事件をもっとも隠したのは自民党政権、メディアに捜査権があるのか?
>一思想と売国を結びつけるなら、独裁国家の専売特許となりませんか?
日本人の主権が侵害されてた拉致問題に対する意見を矮小化と記述されるのですか…残念な回答です。
まるで、売国メディアに軸足を置いた記述に思えます。
日本の主権者としての記述が頂けるものと考えておりました。
北朝鮮による日本の主権への侵害である拉致問題を隠してきたメディアの責任を、主権者として裁くご意志を伺いたかった…。
拉致問題を隠してきた自民党議員と北朝鮮の僕となっていた社会党議員への罪は選挙で問えるのです。
仰る通りです…メディアには捜査権がありません。そして、主権者の代表でもありません。勿論、主権者を裁く権利などありません。
しかし、ご存知と思いますが…調査報道の名目において捜査まがいの事を行っています。(出口調査もその一例です)。
(世論と言う形をとり、個人の質問を公人へしていますし…政治・行政の監視役と勝手に自らを定め断罪しています。)
それらが可能な理由は…メディアは公共の電波を使用するため公正な放送を義務付けられているからなのです。
そのメディアが、自らの思想の浸透のため北朝鮮の思惑に乗っかり「拉致は無い」と主張し論陣を張ってきたのです。
ネットが発達していない時代…主権者の意識はメディアの情報に影響されてきました。
影響力を持ったメディアの思想の行きすぎを止める術が無いことの怖さに気づいて頂きたい。
私は、一思想を売国と結びつける事が出来ることの喜びを…北朝鮮や韓国や中国をみていて感じます。
独裁とは行き過ぎに誰もストップを掛けられないことであります。
批判されないメディアの思想こそが…それにあたるのではないでしょうか?。
>>私は…改革の本丸は国民の意識なのだと考えています。
>>例えば、投票率の低さが挙げられます。
>>しかし、どの党も選挙に行かない有権者を批判しないのです。
>>その志の低さが気に入らないのです。
>それは自民党がもっとも非難されてしかるべき、無党派は寝てくれれば良いと正直に述べた政治家が代表される。
>変わらない権力のあり方と閉塞感が政治参加を魅力ないものにしている。
そうですね、あの時は流石に投票率が上がるかもと思いましたが…やはり、国民の意識を変える改革が必要なのです。
これは メッセージ 213103 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.