「双方が適切と考える期間にわたり」
投稿者: food_senter01 投稿日時: 2005/08/19 21:50 投稿番号: [212176 / 232612]
〜平壌宣言・抜粋
日本側が朝鮮民主主義人民共和国側に対して、国交正常化の後、「双方が適切と考える期間にわたり」、無償資金協力、低金利の長期借款供与及び国際機関を通じた人道主義的支援等の経済協力を実施し、また、民間経済活動を支援する見地から国際協力銀行等による融資、信用供与等が実施されることが、この宣言の精神に合致するとの基本認識の下、国交正常化交渉において、経済協力の具体的な規模と内容を誠実に協議することとした。
あの寄生虫のようなヤクザ国家(とても国家と呼べるかどうか)が、「もうそろそろ援助はいらないから」などと果たして言うだろうか。
となれば、毎年々々数千億にも及ぶ日本人の血税が、永久にあのヤクザ国家にむしりとられることになる。そう思うと、とても悔しい。
せめて小泉さん、北朝鮮への援助は「十年」くらいに限定してくれないかな。それと「反日教育の即時廃止」も。でないとせっかく正常化しても「中韓」と同じ結果になってしまっては元も子もないので。
お願いします、小泉さん。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/212176.html