小泉「靖国参拝は信条。『心の問題』」
投稿者: nanking_victory1937 投稿日時: 2005/06/06 01:22 投稿番号: [205651 / 232612]
【小泉純一郎首相は2日午後、
衆院予算委員会の集中審議で靖国神社参拝について
「首相の職務としてではなく、
わたしの信条から発している参拝に
他の国が干渉すべきではないと思っている。
心の問題だ」と述べた。】
(共同通信)
私も毎朝、既に逝った父母の仏壇に
手を合わせている。
仏壇に手を合わすのは、
私の信条であり、私の心の問題だ。
誰か第三者が、
「個人の信念より自分の利益を考え、
両親の霊を拝まない決断をしてほしい」
と私を脅迫し、中止を要求しても
私は仏壇に手を合わせる事を
止めないだろう。
小泉が、個人の信条により、
我々の祖先に「哀悼の意」を捧げる
毎年一度の参拝を
外国の脅迫に屈して
中止すれば、
それは、小泉の信条の「死」を意味する。
「靖国参拝を中止する決断」
その時、小泉は
戦死した祖先の霊を裏切り、
戦死者の首に「犬死」という札を掛け、
首をはねる。
後世を憂いながらアメリカ人に殺された
我ら日本人祖先の霊を、
60年の後、
その末裔が、
もういちど、殺す。
・・・・・
絶対にあってはならない。
祖先の霊を冒涜してはならない。・・・・・
8月15日
日本人が、中国人に屈し、
戦死者の名誉を自ら剥奪し、貶めるのか。
世界が、日本国家のプライドの
「死」の瞬間を見つめている。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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