早稲田大学
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/06/06 01:10 投稿番号: [205650 / 232612]
金泳三は日帝の遺物として朝鮮総督府の建物を破壊・撤去したが、それならばなぜ、鉄道、大学(建物だけでなく)、製鉄工場をはじめとした各種工場、その他憎っくき日帝の残した諸制度をすべて廃棄して、新生した大韓民国としての独自性あるものに換えなかったのか。
とにかく中途半端で一貫性のない「恨」のみ強い国である。そして困難な事態に陥ると臆面もなく援助、救助を求めてくるのだ。
その金泳三を天下の早稲田大学は「特命教授」として迎えているのだからお笑いである。
ところがこのお笑いにも「落ち」がついたようである。
去る四月十四日、金泳三は(近頃日本はかなり右傾化し、驕慢になって謝罪しない)ので契約期間が二年残っているが、もうこれ以上早稲田で講義は行わない。と宣っているのだ。
早稲田大学は、李登輝先生の講演や、イラクのサマーワで活躍した佐藤1佐の講演も、「諸般の情勢に鑑み」中止するという、変な大学になってしまっているようだ。
大学中枢部がサヨク・ウイルスに侵食されているのでは…。(AD生、堺市)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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