>小泉首相は一切無視したのである。
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/12/30 01:40 投稿番号: [167915 / 232612]
ふむふむ。
変人でなければ、こういう事は出来ないよね。
みみっちいカネが欲しい奴等は青木や森だんべ。
>小泉首相としても譲歩、妥協はできないから、その中間に立って歩み寄りを図ろうとしていた青木氏、森氏の意向をも無視して、閣議決定したのである。
ということは郵政民営化の基本方針に沿って、法案化し、その法案を成立させるということになる。そこでの譲歩も妥協もない法案を作り、成立させるための内閣、党執行部を人事したのが、今回の改造人事なのである。
>森前首相、青木参議院議員議長は改造前に執拗に挙党態勢を作るよう進言したが、小泉首相は一切無視したのである。理由は「挙党態勢」を作るということは、「郵政民営化の基本方針」を骨抜きにすることになり、解散権を封じることに繋がるからである。
これは メッセージ 167887 (hangyosyufu さん)への返信です.
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