今度は共和国への応用の必要性
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2004/12/25 12:50 投稿番号: [167034 / 232612]
では、なぜ日朝間に横たわる諸問題の解決に「加害者(加害少年)もまた被害者」の原則を応用せよと、我が主張するのか?それは、数々の問題行動の起こす将軍様とそれに付き従う共和国公民は皆、心に傷を有する「一国総被害者」だからである。
心に傷を有する共和国の全公民に厳罰を与えればどうなるか?もはや更生はおろか彼らの未来すら奪い去ることは必定。これでは「根本的解決」とはいえぬ。
やはり日朝間に横たわる諸問題の根本的解決に必要なのは、常に我ら良心的日本市民が「共和国の更生」という観点に立ち続けることだ。それは具体的には「太陽政策」であり「対話」である。
そして、その「太陽政策」あるいは「対話」を通して、将軍様の「心の痛み」を共有し、さらには将軍様とともに泣き、一言「キムも辛かったんだよね」といって抱きしめてあげる。これが日朝間に横たわる諸問題の解決における最善最良の策であり、「加害者(加害少年)もまた被害者」の原則の、共和国への応用の必要性の証なのである。
そして、この応用を最も的確に実践して頂けそうな政党といえば、民族差別禁止を含む包括的差別禁止の法制化や、脱北者への血税投入を主目的とした「民主党版北朝鮮人権法案」の制定に積極的な【岡田民主党】以外にはないと、我は思う。
従って、このトピの迷える小泉批判派の諸君は、政権交代の前哨戦たる統一補選に民主党が全勝するよう、全力で小泉を批判し民主党を応援したまえ。
これは メッセージ 167024 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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