大英博物館の日本の展示が非公開に
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2004/08/13 00:06 投稿番号: [147396 / 232612]
>そもそも日本の展示スペースは「コニカ・ギャラリー」と呼ばれ、在英邦人はもとより、多くの英国人や訪れる世界中の観光客にも高い人気を博していた。
>今や博物館や美術館の運営においてスポンサーは欠かせない存在である。
コニカ・ギャラリーは、日本がまだ景気の良かった1990年に、コニカが2億円を拠出して作られたものだ。
なんでコニカなのか、今知った!
日本人が見たら、ふつうの展示物しかないけれど、世界中に人が訪れる「大英博物館のなかに日本展示がある」ということに意義があるのに・・・ばか大使館だな
バッキンガム宮殿の近くにある日本大使館だな!
何やってんだ!
中村勘九郎さんあたりにロンドン公演してもらったり、ライブドアの社長に話しを持ちかけるとか・・・韓国流でない、日本流のやり方がありそうなものだ!
>天下の大英博物館も時流には逆らえず経費削減を余儀なくされ、不人気コーナーを閉鎖・非公開にすることで、かかる運営費をカットしようと考えた。
そこで「選ばれた」のが韓国に関する展示スペースだった。
ところが知らせを受けた在英韓国大使館はこれに猛反発。
例によって竹島問題や従軍慰安婦問題さながら阿鼻叫喚の激情型集団キムチ爆発テーハミング・チャチャンチャチャンチャン式の猛抗議に打って出た。
>するとこれにひるんだ大英博物館側はたちどころに計画を白紙撤回、こともあろうか韓国の代わりに日本の展示スペースを閉鎖するという言語同断の方針転換を打ち出した。
チャイナがダメなだけじゃなく、何処もかこも
トップが腐っているのか・・・!
これは メッセージ 147369 (sa_bo_ten_32 さん)への返信です.
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