>>F−15やP−3C
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2004/05/24 23:53 投稿番号: [131206 / 232612]
kuecoeさん、ありがとうございます。
>ハープーンは実際に自衛隊機が訓練しているのが、5〜6年前に目撃されているようです。
さすがです…。
先人曰く
『…惟ふに武人の一生は連綿不断の戦争にして、時の平戦に由り其の責務に軽重あるの理なし、
事有れば武力を発揮し、事無ければこれを修養し、終始一貫その本分を尽さんのみ。』
P−3Cが80機あるならば、対北朝鮮に使用できる機体は60機はあると考えられます。
機体下部の爆弾倉への積載能力と片翼に2発計4発のロケット弾倉を陸攻用にあてるとして…しばし勉強が必要だ!。
北朝鮮の地対空の戦力は不明だが…しばし調査を要する。
とにもかくにも、空母を要せず往復できる爆撃機を80機も配備していた事実に感服致しました。
後は戦術論でしょう、北の地対空の戦力を分析し不備を補えば済むだけの事…。
核も持ち腐れにしてしまえばよい。
先に叩く、勝利の大原則だ。
日露の戦いも、シベリア鉄道の複線化の前に宣戦布告したことに意味がある…。
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宣戦布告時間0300…
夜明けの朝日とともに、拉致被害者を救う「P−3C・60機」が北朝鮮に飛来する。
めざましテレビで、高島彩が…「本日天気…」と読み上げる。
これは メッセージ 130976 (kuecoe さん)への返信です.
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