「お互いに宿題持ち帰った」 家族会
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/05/06 15:54 投稿番号: [123169 / 232612]
「お互いに宿題持ち帰った」
日朝交渉で家族会
北京で行われた日朝政府間交渉について、拉致被害者や家族に連絡はあったが、詳しい説明はまだ行われていない。このため、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)は「私たちに説明する場を速やかに設けてほしい」と政府に求めている。
家族会の増元照明事務局次長は5日午後、政府の拉致被害者・家族支援室から連絡を受けた。「お互い宿題を持って帰ったという感じだった」との話だったという。
福井県小浜市在住の拉致被害者地村保志さん(48)の父保さん(77)にも5日夕、支援室から連絡があった。「内容はまだ分からないが、今までより一歩進んだ話し合いができた」との説明を受けたという。「原則論ばかりのこれまでのやりとりと違って少し進展したのならいいことだ」と保さんは話している。
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20040506/K0006201911014.html
これは メッセージ 123166 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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