>佐藤勝巳、横田拓也講演会レポート!
投稿者: borninjapan04 投稿日時: 2004/01/12 10:35 投稿番号: [100226 / 232612]
モスクワさん、おはようございます、
そして、お疲れ様でした。
昨日私の友人も夕方の仕事に行く前だったので、途中退席したということでしたが、行ってお話しを聞き、大変勉強になったと言ってました。
(40代、50代の男性が多く、皆さん熱心に耳を傾けていたそうで、挙手が多かったとも。)
内容はモスクワさんがここに書き込んでくれたのですが、やはり、実際に行った人から生の声で聞くとまた違いますね、
>あの民主党ですら、衆参両院への拉致問題特別委員会設置を決定したのに、
当の自民党が及び腰であるという話題でした。
その元凶は、やはり中川秀直ともう一人長野一区の小坂憲次という両議員が
拉致問題特別委員会設置に反対しているという事でした。
横田拓也氏の講演でもこの問題を掘り下げていました、そして横田氏は
多くの国民が関心を持っている拉致問題において、解決を妨害する
中川秀直と小坂憲次の言い分を自民党が尊重するのであれば、次の参議院選挙
において民主党への政権交代の可能性がより濃厚になる事への危機感を自民党に
理解させるために、皆さんで総理官邸などにメールや封書、または新聞の
投稿欄などに抗議して下さいとストレートな要望を示してくれました。
特にこの部分は友人が大変危惧していました。友人はネットをしておらず、マスコミが伝えない情報は私が伝えていますが、ここまでは知らず、次回の参議院議員選挙は民主党が勝つのではないかと確信したといっていました。
松原仁さんなどのような方がいる一方で、対三国土下座議員が多い民主党に政権を取らせたら、早速、在日外国人参政権を付与させるのではないかと思われます。これは、カン・チョクジンや岡田を一掃しても、当の小沢が賛成派であり、絶対実現させてはなりません。やはり、自民党の中のあっち系を一掃して、自民党に頑張ってもらうしかないのに、お話を聞くと、自民党は全く及び腰のようですね、
私たちの出来ること、それは自民党の議員にメールする事です。メールがない人は封書でも。小泉さんは世論の動きに敏感だから、数で勝負しましょう。
これは、このトピの人たち(ロム宣も含む)だけでも、大きな力となります。
またこのような講演会がありましたら、出来るだけ、参加したいと思っています。
もうひとつ、政治家は歴史を知らなさ過ぎる、もっと勉強していれば、三国人の捏造抗議に反論できる、毅然とした態度で対抗できるのではないかと言うことを語られたそうです。
石原さんが過激ではあるけれど、反論できるのは、正しい歴史認識を持っているからだと思います。
私もこれから、更に戦後史など勉強をしてしていきたいと思いました。
自民党に叱咤激励のメール運動展開しましょう!
これは メッセージ 100067 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.
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