Re: 民主による暗黒世界。 続 2
投稿者: odoru_keijiban2 投稿日時: 2011/03/07 17:19 投稿番号: [48138 / 52541]
>子どもの何気ない会話も「差別事象」として行政や教育関係者に不当な圧力が加えられていたと主張している。御代田町では、2006年に同和事業担当の町職員が自殺する事件が起きている[3]。
子供の何気ない会話も・・・・
そうです。とにかく口を開けば差別事象として、強大な権限を持つ人権委員会の取調べ処罰の対象になる。
そんな恐怖の人権擁護法案なのです。家族も親友もだれも信用できない疑心暗鬼の世界です。ゲシュタポ並みの人権委員会があなたの密告を待っています。
同和利権では、先に問題になった地方行政職員雇用に同和枠があります。
奈良ではその市の男性職員(同和幹部)が市の仕事はせず給料はまともに貰い、妻名義の事業に関わっていたことが問題になりました。
他にこれらに類する問題は事欠かない。
*また2004年、部落解放同盟中央書記長であった松岡徹が民主党から参院選に出馬し、当選。彼は民主党『次の内閣』ネクスト法務副大臣(2007年9月就任)となっている。また部落解放同盟副委員長の松本龍なども民主党に所属。
この民主党議員 松岡徹・松本龍などネットで検索すれば相当な物が出てきます。
同和利権(どうわりけん)とは、
被差別部落の環境改善対策として、巨額の予算が計上されてきた同和対策事業に関わる活動により、同和団体が政治家・役人・暴力団と結託し、公共事業に便乗して手に入れる、巨額の利権の総称として一部で流布されている言葉である。
本来の意味はこうした経済活動に関する詐欺・横領などの経済犯罪として成立する行為を指すが、広義での同和利権は、教育現場への同和教材の大量販売など、犯罪としては成立しない経済的利益に関する行動や、たとえば公務員の同和枠採用や同和加配など、経済行為を伴わない広い意味での同和団体の権力拡大行動も含めることがある。
1980年代から、「北九州市土地ころがし事件」に始まり、日本同和清光会による事件、「東京パブコ脱税事件」、「モード・アバンセ不正融資事件」など同和団体幹部らの一連の不祥事件、同和行政に関わる事件は報道されてきたが、それらを総称する言葉はなかった。近年、宝島社の『同和利権の真相』シリーズを中心とした寺園敦史、一ノ宮美成、グループK21ら若手ジャーナリストの執筆活動により、それらを一括する言葉としての「同和利権」は広く知られるところとなり、やがてハンナンの浅田満による牛肉偽装事件や飛鳥会事件など逮捕者を出した事件が「同和利権」を象徴するものとして語られるようになった。
政治家の資金源となっているとされることもある(部落解放同盟は対立関係にある日本共産党を除き、民主党を中心に[1]自民党、公明党、社民党と[2] 、自由同和会は自民党と、全国人権連は共産党と友好関係を持っている)。
日本共産党は、長野県御代田町で、部落解放同盟いいなりの「同和事業」が推進されており、子どもの何気ない会話も「差別事象」として行政や教育関係者に不当な圧力が加えられていたと主張している。御代田町では、2006年に同和事業担当の町職員が自殺する事件が起きている[3]。
子供の何気ない会話も・・・・
そうです。とにかく口を開けば差別事象として、強大な権限を持つ人権委員会の取調べ処罰の対象になる。
そんな恐怖の人権擁護法案なのです。家族も親友もだれも信用できない疑心暗鬼の世界です。ゲシュタポ並みの人権委員会があなたの密告を待っています。
同和利権では、先に問題になった地方行政職員雇用に同和枠があります。
奈良ではその市の男性職員(同和幹部)が市の仕事はせず給料はまともに貰い、妻名義の事業に関わっていたことが問題になりました。
他にこれらに類する問題は事欠かない。
*また2004年、部落解放同盟中央書記長であった松岡徹が民主党から参院選に出馬し、当選。彼は民主党『次の内閣』ネクスト法務副大臣(2007年9月就任)となっている。また部落解放同盟副委員長の松本龍なども民主党に所属。
この民主党議員 松岡徹・松本龍などネットで検索すれば相当な物が出てきます。
同和利権(どうわりけん)とは、
被差別部落の環境改善対策として、巨額の予算が計上されてきた同和対策事業に関わる活動により、同和団体が政治家・役人・暴力団と結託し、公共事業に便乗して手に入れる、巨額の利権の総称として一部で流布されている言葉である。
本来の意味はこうした経済活動に関する詐欺・横領などの経済犯罪として成立する行為を指すが、広義での同和利権は、教育現場への同和教材の大量販売など、犯罪としては成立しない経済的利益に関する行動や、たとえば公務員の同和枠採用や同和加配など、経済行為を伴わない広い意味での同和団体の権力拡大行動も含めることがある。
1980年代から、「北九州市土地ころがし事件」に始まり、日本同和清光会による事件、「東京パブコ脱税事件」、「モード・アバンセ不正融資事件」など同和団体幹部らの一連の不祥事件、同和行政に関わる事件は報道されてきたが、それらを総称する言葉はなかった。近年、宝島社の『同和利権の真相』シリーズを中心とした寺園敦史、一ノ宮美成、グループK21ら若手ジャーナリストの執筆活動により、それらを一括する言葉としての「同和利権」は広く知られるところとなり、やがてハンナンの浅田満による牛肉偽装事件や飛鳥会事件など逮捕者を出した事件が「同和利権」を象徴するものとして語られるようになった。
政治家の資金源となっているとされることもある(部落解放同盟は対立関係にある日本共産党を除き、民主党を中心に[1]自民党、公明党、社民党と[2] 、自由同和会は自民党と、全国人権連は共産党と友好関係を持っている)。
日本共産党は、長野県御代田町で、部落解放同盟いいなりの「同和事業」が推進されており、子どもの何気ない会話も「差別事象」として行政や教育関係者に不当な圧力が加えられていたと主張している。御代田町では、2006年に同和事業担当の町職員が自殺する事件が起きている[3]。
これは メッセージ 48137 (odoru_keijiban2 さん)への返信です.