★ 反日表現の矛盾★ 言葉の乖離を克服せよ
投稿者: ore1omae1 投稿日時: 2004/04/27 21:55 投稿番号: [4328 / 52541]
反日とは、現在の日本のあり方。既存日本権威に抗する主張や姿勢に反対する、外国の勢力をさしていう言葉である。
したがって国内でこの語を、それを使うということは、本人は外国人を意味する。
自国民が反自国という表現は売国奴あるいは無政府主義者をさしていると受け取るのが、ノーマルなのである。
ここに登場する『反日』を言う人は、言われた側が、日本を標榜、象徴するほどのる存在であり、おおよその世人が認める権威的な物である。
仮にどこかからテロがあれば、日本銀行など同様ターゲトにされることも考えられる位の存在。
客観的に万人が日本の矜持の徴と認めているのだから、これを傷つける、あるいは攻撃すれば、まさにその者が『反日的行動』をしていることになる。
あなた達の意図は想像しなくもないが、意図と言葉の乖離を解決なしには、貴方の敵は、虎に蟯虫ほどの痛痒も与えることは出来ない。
心すべきだ。君らが言語の迷妄を通せば、相方も緊張を欠いて?
ここも面白くなくなりますヨ。
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これは メッセージ 4325 (i_am_a_jap7689 さん)への返信です.
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