北京からの指令②
投稿者: zyuriasusiiza 投稿日時: 2008/04/21 17:14 投稿番号: [41131 / 52541]
徐々に安倍氏の次期総理就任が濃厚になってきたため、総裁選で福田康夫を担ぎ出そうと彼のインタビューを繰り返した。
一方で、夕刊のひと欄で品川正治経済同友会終身幹事などの札つきの左翼護憲派、靖国参拝反対派を次々取り上げ、そこに安倍氏に関する話を載せた。
腹違いの叔父にあたる西村吉正大蔵省銀行局長に、「晋三は本当に出来の悪い奴だ」などと語らせたりもしている。
これらの流れを注意深く見ると、アメリカのある部分と北京が連携して日本の大メディアや各方面に手を入れ、各種の「干渉」を強化したことがわかる。
(略)
官邸関係者から聞いたので間違いないが、安倍内閣発足直後に、安倍総理と塩崎官房長官の地元に朝日新聞が全国の遊軍記者を集めて30人の大部隊を送り込み、「政治とカネ」問題の調査ストーカーのごとくやり始めたという。…
これは メッセージ 41130 (zyuriasusiiza さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/41131.html