北京からの指令①
投稿者: zyuriasusiiza 投稿日時: 2008/04/21 16:59 投稿番号: [41130 / 52541]
<『WiLL
2007/11 』より抜粋
>
振り返れば朝日新聞の反安倍キャンペーンは、2005年9月11日の郵政解散直後からすでに始まっていた。
圧倒的な民意を得た小泉総理は力で中国を屈服させたのである。
しかし、直後に王毅駐日中国大使が北京に呼び戻され、早くも小泉後に備えた「対日攻作戦」が練られることとなった。
その結論が、安倍次期政権への「微笑外交」と日米双方の国内での反安倍マスコミへのテコ入れであった。
王毅駐日中国大使が日本に戻ると中国は露骨な「微笑外交」路線に転じ、総理就任前の安倍氏周辺に接近し、様々な財界人や日本の官僚を使って「安倍籠絡作戦」に打って出てきた。
全く時を同じくして、ワシントンでは、慰安婦決議への動きが浮上し、さらに「遊就館問題」が出てくるのであった。
この時期、国内ではあの摩訶不思議な「偽メール事件」が起こって民主党の前原代表が辞任、小沢一郎が代表の座についたのである。
全く時を同じくして「新しい教科書をつくる会」の分裂が決定的になり、「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)」でも茨城支部あたりから理事の総入れ替えの運動が全国的に広がった。
朝日新聞も「予定通り」の動きを始めた。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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