新聞発行部数の急激な落ち込み
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2005/06/18 15:20 投稿番号: [19542 / 52541]
>今や、ブログなどで誰でも容易に情報を発信できるようになり、
>新聞記者なんて今や、我々と全く同列の存在だ。
>ライブドアでは、誰でも記者に応募でき1日の講習を受ければ、即記事を載せてもらえる。
>これは、新聞記者に対する痛烈な皮肉でもある。
>朝日のいい加減な記事、目をおおうばかりの媚中・媚韓記事に読者が辟易しているのがまだわからないのだろうか。
>いまやウェブ上で、朝日の記事が本当かどうか簡単にチェックできる時代なのだ。
>日本の未来は米国の現在を見ていれば予測できる。朝日新聞の衰退は必然である。
これを覆すために人権擁護法案で一般国民の言論を圧殺しようとしているのでしょうね
新聞社の動きはあまりにも鈍すぎる
産経、読売は人権擁護にはっきり反対(でも記事は少ない)
毎日も一応表面上は反対(みたい?)
しかし朝日のみ人権擁護法案に反対の姿勢をみせず・・・
人権擁護法案には朝日の購買部数減少対策や朝日の記者の失業阻止対策も含まれているのかもしれません
これは メッセージ 19527 (nishi3033 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/19542.html