南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/05 09:44 投稿番号: [27784 / 29399]
丁集団作命第七十七号

丁集団命令   十二月二十六日   於湖州

一.各隊は十二月二十四日杭州を占領セリ

二.集団は成る可く速やかに新配備に移り警備に就かんとす

三.各部隊は別紙團隊配置要図に基づき成るべく速やかに行動を開始すべし
   細部に関しては核部隊直接協定すべし

四.第六師団は太平府―蕪湖−&#23511;国道に沿い地区警備に任ずべし

五.予は近く杭州に移動す

     集団司令官   柳川平助

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/05 09:30 投稿番号: [27783 / 29399]
>↑第六師団は第十軍に隷属し昭和十二年十二月二十日江蘇省南部、
浙江省北端及安薇省東南部を戦場としていた。直接交戦軍の兵力
二十万人。つまり証言のように、南京に居ることは無い

あはは。おまえ、必死になって調べて何かを証明したつもりかな?

第六師団;
1937年(昭和12年)日中戦争が勃発すると、7月27日には支那駐屯軍隷下となり
華北での作戦に従事し、10月20日には第10軍(司令官:柳川平助中将)隷下となり、
第18師団・第114師団とともに杭州湾に上陸し中国軍の背後からの攻撃にあたり、
続いて南京攻略戦に参戦する。1938年(昭和13年)2月14日に中支那派遣軍隷下
となり徐州会戦を、同年7月4日には第11軍隷下となり武漢作戦を戦う。この間の
昭和13年(1938年)5月15日には、留守第6師団の担当で第106師団が編成され、
同じく第11軍隷下で武漢作戦に参戦し悪戦苦闘する一方、第6師団は快進撃を続け
漢口一番乗りを果たし10月26日に占領する。

証言にある第六師団歩兵第二三連隊の兵士は、確かに南京戦に参加し、その後に
徐州作戦に参加したのだろう。日付や内容からして15日は南京での話、21日は
その後の行軍中の話だろう。それが何か?21日の記述が南京の話だと、いったい
どこに書いてあるんだね?(藁

兵士の日記というのは自分の見聞きし、行動した範囲のことだけを書いてある。
それが南京戦のことか、別の作戦中のことか、などという区別は本人にはない。
ましてや70年後の日本の馬鹿ウヨの妄想のネタになることなんぞ想定して
書いているわけではない。だからこそ、貴重な歴史資料なのである。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/05 06:02 投稿番号: [27782 / 29399]
■「第六師団歩兵第二三連隊の一兵士の従軍日記」

十二月十五日−
今日、逃げ場を失ったチャンコロ約二千名ゾロゾロ白旗を掲げて降参する一隊に会ふ。老若取り混ぜ、服装万別、武器も何も捨ててしまって大道に婉々ヒザマヅイた有様はまさに天下の奇観とも云へ様。処置なきままに、それぞれ色々の方法で殺して仕舞ったらしい。近ごろ徒然なるままに罪も無い支那人を捕まえてきては生きたまま土葬にしたり、火の中に突き込んだり木片でたたき殺したり、全く支那兵も顔負けするような惨殺を敢へて喜んでいるのが流行りだした様子。
十二月二十一日−
今日もまた罪の無いニーヤ(中国人のこと)を突き倒したり打ったりして半殺しにしたのを壕の中に入れて頭から火をつけてなぶり殺しにする。退屈まぎれに皆おもしろがってやるのであるが、それが内地だったらたいした事件を引き起こすことだろう。まるで犬や猫を殺すくらいのものだ。

↑第六師団は第十軍に隷属し昭和十二年十二月二十日江蘇省南部、浙江省北端及安薇省東南部を戦場としていた。

直接交戦軍の兵力二十万人。

つまり証言のように、南京に居ることは無い。

此の六師団所属の兵士の日記は完全に間違っている。

脳死君と同じく、脳死だったのかもね、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/04 23:32 投稿番号: [27781 / 29399]
>一兵卒が軍の行動を知る由が無い、脳死君。

はあ?一兵卒は自分がやったことも知らないのかい?
おまえ、日本軍兵士を馬鹿にするのもたいがいにしろや。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/04 23:07 投稿番号: [27780 / 29399]
一兵卒が軍の行動を知る由が無い、脳死君。

況してや居るはずの無い、居る日時で無い日記を出されてもね、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/04 23:05 投稿番号: [27779 / 29399]
君は知らないようだね、脳死だから?

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/04 19:22 投稿番号: [27778 / 29399]
>日本軍の兵士は稀に見る文盲皆無の兵士達だった

だからこそ、一般兵卒がしっかりと日記を残し、それが
証拠になっている。日本軍兵士を貶めるのはやめるんだな。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/04 18:50 投稿番号: [27777 / 29399]
>又日本軍は稀に見る記録魔だった、脳死君。

おまえは世界の他の国の軍隊と比較して日本軍が記録を
大事にしたという客観的証拠でも持っているのかい?
大事にしたのなら、なぜ日本軍の戦闘詳報のほんの一部しか
残っていないんだね?なぜ終戦時に記録を焼却したんだね?
記録を大事にしたのはむしろナチスドイツだ。その詳細な
文書は焼却されることなく、ニュルンベルク裁判でナチスに
不利な証拠になった。

おまえの大好きな軍の公式文書ならおまえは信用するというなら、
今後はそれに矛盾する主張はやめるんだな。

丁集団というのは第十軍のこと。1938年11月18日付「丁集団
総合報告」(陸支密大日記」1938年第二冊)によれば、

「丁集団作戦地域は地方物資特に米、野菜、肉類は全く糧は
敵に依るを得たり」

もうひとつの集団である上海派遣軍の第九師団参謀部「第九師団
作戦経過の概要」でも、

「軍補給点の推進は師団の追撃前進に追随するを得ずして、
上海付近より南京に至る約百里の間、殆ど糧秣の補給を受くる
ことなく殆ど現地物資のみに依り追撃を敢行」

食糧の補給がないから現地調達(略奪)したと正式に書いてあるわな(藁

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/04 18:36 投稿番号: [27776 / 29399]
日本軍の兵士は稀に見る文盲皆無の兵士達だった、脳死君。

又日本軍は稀に見る記録魔だった、脳死君。

戦中の記録と符合しない馬鹿な兵隊の証言は、捏造されたものであることは明白、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/04 18:16 投稿番号: [27775 / 29399]
「作戦任務をまじめにやっていれば悪いことをする暇など
ないはずだ→だからなかった」なる論法が通用するなら、
およそ世界のあらゆる戦争犯罪、不軍紀行為はないはず
ということになる。「日本軍は世界のなかで例外的に
作戦任務をまじめにやる兵士ばかりの集団」だと思いた
ければ勝手に思うがよいが、おまえがそう思うことが
何かを証明することはない(藁

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/02 17:22 投稿番号: [27774 / 29399]
柳川平助は君のような嘘吐きじゃ無いから、赤の他人だよ君とは、嘘吐く君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/02 17:21 投稿番号: [27773 / 29399]
丁集団命令   十二月十六日   於南京

一.中支派遣軍の企図は別冊中方作命第三十七号の如し

二.集団は主力を以て杭州攻略の準備を行うと共に一部を以て新警備地域に移動せんとす

三.第六師団は二十日以後成る可く速やかに主力を以て蕪湖に移動し主として江寧鎮(含まず)−蕪開−湾沚鎮(含む)道に沿う地区の警備に任ずべし
   南京の撤退時期等に関しては上海派遣軍と協定すべし

四.以下省略

>■「第六師団歩兵第二三連隊の一兵士の従軍日記」十二月二十一日−
今日もまた罪の無いニーヤ(中国人のこと)を突き倒したり打ったりして半殺しにしたのを壕の中に入れて頭から火をつけてなぶり殺しにする。退屈まぎれに皆おもしろがってやるのであるが、それが内地だったらたいした事件を引き起こすことだろう。まるで犬や猫を殺すくらいのものだ<

↑南京には居なかったはずだよね、又作戦準備及び警備で、上記のようなことをする暇など無かったようだね。

この様な出鱈目の証言を、記録などと言う馬鹿が居ることが、問題だね。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/07/02 17:15 投稿番号: [27772 / 29399]
>柳川平助

この人、おいらの親戚かなぁ〜(爆

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/02 17:06 投稿番号: [27771 / 29399]
丁集作命甲号外   十二月十五日午前九時   於南京

歩兵第二十三連隊第七中隊及び同第百二連隊第八中隊は補助憲兵の任務に服すべし
補助憲兵の勤務に関しては丁集団憲兵隊長土砂中佐の指揮を受くべし

    丁集団司令官   柳川平助

下達法
   両中隊長に筆記命令を交付す

嘘と罵詈雑言への報復は娑婆の在日が

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/07/02 15:30 投稿番号: [27770 / 29399]
生身で引き受けさせられる。

人心の自然な方向である。

致し方ないか?

咎はfukagawatoheiの狂気にある。

コピペしては罵詈雑言在日fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/07/02 15:26 投稿番号: [27769 / 29399]
<在日fukagawatoheiは、日がな一日、日本人への罵詈雑言に血道を上げている>

コピペは罵詈雑言の前置きに過ぎない。だから同じものを、論破されても何度でもコピペする。中味の妥当性など無関係なのである。

日本人に対して罵詈雑言を吐く。それが在日fukagawatoheiの全生活である。

議論に意味は無い。在日とはそんなやつらなのである。

<在日fukagawatoheiとの議論は有害無益>
fukagawatohei   は左翼ではない。日本人を憎悪する在日である。誰でもいいから悪口雑言を書きたいだけである。嘘や矛盾を指摘しても無駄、同じ事を何回でも繰返す。

相手になるのは悪口のチャンス与えるだけである。fukagawatohei   の書き込みが不愉快なら娑婆の在日に報復すればいい。fukagawatoheiがやっているように。

中味は見なくていい。何なら無視リストに入れて置け。
掲示板ではfukagawatoheiが投稿したことは分かるから、その数だけ娑婆で報復すればいい。

重ねて、fukagawatoheiと掲示板でやり取りするのは無駄である。fukagawatoheiが喜ぶだけ、有害無益である。

<   在日fukagawatoheiの狂気の真の理由   >

在日同胞の婚姻状況(民団統計   2007年)

婚姻件数       8889
同胞間婚姻       847(   9.5%)
外国人との婚姻        (90.4%)
内日本人との婚姻    妻    (24.8%)
           夫    (63.0%)
          合計    (87.8%)
その他外国人         (   2.5%)

日本人と結婚する女性と結婚できない男性の比率が高いことを意味する。
ここ十年この傾向は変らない。

Re: あの産経新聞が報道した〔南京の真実〕

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/02 12:35 投稿番号: [27768 / 29399]
チャンコロは記録しないんだね、欧米人は記録しているよ、チャンコロ兵の残虐さを、嘘吐く君。

Re: あの産経新聞が報道した〔南京の真実〕

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/07/02 11:16 投稿番号: [27767 / 29399]
>日本兵の記録は皆無

当たり前ジャン、記録がめっかたら、戦犯になっちまうだろ〜が、
ノ〜タリン(大笑い

Re: あの産経新聞が報道した〔南京の真実〕

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/02 10:35 投稿番号: [27766 / 29399]
残虐の手段が酷くなったのは中国兵のことだね、記録に残っているよ、嘘吐く君。

日本兵の記録は皆無、嘘吐く君。

あの産経新聞が報道した〔南京の真実〕

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/07/02 09:19 投稿番号: [27765 / 29399]
1976年12月17日

全世界を震え上がらせた蛮行

日本軍はまず、撤退が間に合わなかった中国軍部隊を武装解除したあと、長江(揚子江)岸に整列させた、これに機銃掃射を浴びせてみな殺しにした。

虐殺の対象は軍隊だけではなく、一般の婦女子にも及んだ。金陵女子大学内に設置された国際難民委員会の婦女収容所にいた七千人の婦人が、大型トラックで運び出され、暴行のあと、殺害された。

日本軍将校二人が、百人斬り、百五十人斬りを競い合ったというニュースが、日本の新聞に大きく報道された。

虐殺の手段もますます残酷になった。下半身を地中にうめ、軍用犬に襲いかからせる”犬食の刑”、鉄カギで舌を貫いて全身をつるしあげる”鯉釣り”、鉄製のベッドに縛りつけ、ベッドごと炭火のなかに放りこむ”ブタの丸焼き”−など、など、考えられる限りの残忍な殺人方法が実行された。

こうした戦闘員・非戦闘員、老幼男女を問わない大量虐殺は二ヵ月に及んだ。犠牲者は三十万人とも四十万人ともいわれ、いまだにその実数がつかみえないほどである。

南京に住む外国人たちで組織された難民救済のための国際委員会は、日本軍第六師団長・谷寿夫にたいし、放火、略奪、暴行、殺人など計百十三件の具体的事例を指摘して、前後十二回にわたって厳重な抗議を提出したが、谷寿夫は一顧だにしないばかりか、逆に、血塗られた南京の状況を映画やフィルムに収め、日本軍の”戦果”としてほめたたえたのである。

Re: 記録

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/02 04:52 投稿番号: [27764 / 29399]
戦後に制定された新かなづかいが、敗戦前の文書と称する偽作
文書に使われていることがなかなか多い。新かなづかいは国民
に定着してしまって、戦前に学校を卒業した人でも、今は戦前
のかな遣いが正確に書ける人は先ずいない。

記録

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/07/02 01:41 投稿番号: [27763 / 29399]
従軍日誌

加筆、訂正。

如何にもならないのは、復員後に記入されたと思われる後書きの類。

兵卒が知る由も無い作戦を細かに書かれている物。

作戦上の戦略や戦術が、書かれている物。

兵士の蛮勇を誇張し、日本の敗戦を示唆している物。

怪しげな超人兵士の日誌もあった。


虚実混濁

従軍慰安婦なる造語も虚言から。


南京虐殺や死の行進は、非人道的作戦遂行を覆い隠す為の誇張。

歴史は勝者の記録、正義の記録に非ず。


虚が実となり、実が虚となりぬ。


虚実の記録から、如何に事実を見出す。

思惟の事実は、真実に非ず。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/01 20:41 投稿番号: [27762 / 29399]
山田部隊と国崎部隊の間違いだよ、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/01 19:08 投稿番号: [27761 / 29399]
「山砲兵第19連隊」に属する兵士が銃剣を持って
いないと主張する大馬鹿(藁

おまえ、山田支隊の捕虜数が120人という大ウソは
どうなった?誤摩化すつもりじゃあるめえな(藁

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/01 16:31 投稿番号: [27760 / 29399]
編成表を見るならば砲兵隊の編成表が必要だよね、脳死君。

先ず一小隊の編成二分隊より成る

分隊長   一名

瓦斯   四名

照準   一名

一般   七名

火工   一名

自動車   六名

自動貨車   四

分隊長以下二十名

小銃兵は居ないよ。



Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/01 14:39 投稿番号: [27759 / 29399]
はあ?両角部隊(歩兵第65連隊)は山田支隊ではないとでも?

第13師団編成表
http://www.geocities.jp/kk_nanking/sougou/sosikizu/D013.htm

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/01 11:29 投稿番号: [27758 / 29399]
脳死君、部隊の違いを認識しないと、脳死君。

お前、ハヨシナ人に為りな〜。

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/06/30 21:33 投稿番号: [27757 / 29399]
朝鮮人になれば宜しい〜。

反日しながら日本国に棲息しているダニ野郎だな〜。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 20:32 投稿番号: [27756 / 29399]
新聞が間違いを犯すことは常識、脳死君。

砲兵隊が三八銃や機関銃を持つことは無い、連隊機関銃隊若しくは歩兵により護衛されている、脳死君。

砲兵操典をよく読んでからお返事して頂戴ね、脳死君。

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 20:29 投稿番号: [27755 / 29399]
受給資格を書いている、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/06/30 19:49 投稿番号: [27754 / 29399]
じゃ、日本の新聞記事はでたらめというわけかい(藁

【南京にて横田特派員   十六日発】

  両角部隊のため烏龍山、幕府山砲台附近の山地にて捕虜にされた一万四千七百七十七名の
南京潰走敵兵は、なにしろ前代未聞の大捕虜群とて捕へた部隊の方が聊かあきれ気味で、
こちらは比較にならぬほどの少数のため手が廻りきれぬ始末、まづ銃剣をすてさせ附近の
兵営に押しこんだ。
  一ケ師以上兵隊とて寿司づめに押しこんでも二十二棟の大兵舎があふれるばかりの大盛況、
○○部隊長が「皇軍はお前達を殺さぬ」とやさしい仁慈の言葉を投げると、手をあげてをがむ、
しまひには拍手かつさいして狂喜する始末で、あまりに激変する支那国民性のだらしなさに
こんどは皇軍の方で顔まけの態だ   それがみな蒋介石の親衛隊で、軍服なども整然と統一
された教導総隊の連中なのだ、
  一番弱つたのは食事で、同隊でさへ現地で求めてゐるところへ、これだけの人間に食は
せるだけでも大変だ、第一茶碗を一万五千も集めることは到底不可能なので第一夜だけは
たうとう食はせることが出来なかった、部隊では早速大小行李の全駄馬をかり集めて
食物をかき集めてゐる

(「大阪朝日新聞」昭和十二年十二月十七日)

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/06/30 19:37 投稿番号: [27753 / 29399]
おまえの引用した文章のどこが
「受給資格がある」ことを示すのかと聞いている。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 16:09 投稿番号: [27752 / 29399]
山田支隊の戦闘詳報には、黒須上等兵のような記述はありません。

山田支隊が俘虜にしたのは将校、准士官の合計百二十名。

上記の俘虜は昭和十二年十二月三日から十二月十五日の間。

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 16:01 投稿番号: [27751 / 29399]
何故だろうね恩給法をよく読みなさい、脳死君。

恩給法を知らん訳じゃ無いよね、脳死君。

南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nukabosi 投稿日時: 2012/06/30 15:43 投稿番号: [27750 / 29399]
南京事件に関する、日本側の記録
http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#nanking2 より一部

■「山田支隊山砲兵第十九連隊第三大隊   黒須忠信上等兵の陣中日誌」

(十二月十六日)午後一時、我が段列より二十名は残兵掃湯(掃蕩)の目的にて馬風(幕府)山方面に向かう。二、三日前捕慮(捕虜)せし支那兵の一部五千名を揚子江の沿岸に連れ出し機関銃を持って射殺す。その后銃剣にて思う存分に突き刺す。自分もこの時ばが(か)りと憎き支那兵を三十人も突き殺したことであろう。
山となっている死人の上をあがって突き刺す気持ちは、鬼お(を)もひひ(し)がん勇気が出て力いっぱい突き刺したり。ウーン、ウーンとうめく支那兵の声、年寄りも子供もいる。一人残らず殺す。刀を借りて首も切ってみた。こんなことは今まで中にない珍しい出来事であった。
帰りし時は午後八時となり、腕は相当つかれていた。


■「第六師団歩兵第二三連隊の一兵士の従軍日記」

十二月十五日−
今日、逃げ場を失ったチャンコロ約二千名ゾロゾロ白旗を掲げて降参する一隊に会ふ。老若取り混ぜ、服装万別、武器も何も捨ててしまって大道に婉々ヒザマヅイた有様はまさに天下の奇観とも云へ様。処置なきままに、それぞれ色々の方法で殺して仕舞ったらしい。近ごろ徒然なるままに罪も無い支那人を捕まえてきては生きたまま土葬にしたり、火の中に突き込んだり木片でたたき殺したり、全く支那兵も顔負けするような惨殺を敢へて喜んでいるのが流行りだした様子。
十二月二十一日−
今日もまた罪の無いニーヤ(中国人のこと)を突き倒したり打ったりして半殺しにしたのを壕の中に入れて頭から火をつけてなぶり殺しにする。退屈まぎれに皆おもしろがってやるのであるが、それが内地だったらたいした事件を引き起こすことだろう。まるで犬や猫を殺すくらいのものだ。

■南京戦に於ける軍民殺害について

「日本軍に包囲された南京城の一方から揚子江沿いに女、子どもをまじえた市民の大群が怒濤のように逃げていく。そのなかに多数の中国兵がまぎれこんでいる。中国兵をそのまま逃がしたのでは、あとで戦力に影響する。そこで、前線で機関銃をすえている兵士に長中佐は、あれを撃て、と命令した。中国兵がまぎれているとはいえ、逃げているのは市民であるから、さすがに兵士はちゅうちょして撃たなかった。それで長中佐は激怒して、「人を殺すのはこうするんじゃ」と、軍刀でその兵士を袈裟がけに斬り殺した。おどろいたほかの兵隊が、いっせいに機関銃を発射し、大殺戮となったという。」
(「最後の殿様」徳川義親   「天皇の軍隊と南京事件」吉田裕   所載)

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/06/30 15:21 投稿番号: [27749 / 29399]
>以下の蒐集兵は充分受給資格はあるよね、服役加算をすれば、脳死君。

ほう、なぜだい?

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 15:20 投稿番号: [27748 / 29399]
招集は大東亜戦争だけじゃ無いよ、脳死君は資料をよく読むことだね、脳死君。

昭和9年度第一補充兵教育召集豫定人員ノ件 9年度会案ニ當テハ ラニ通 シ来ル ナリ参考 シ軍事コトナリ 陸普 副官ヨリ各師團参謀長 第六、第八、第十、第十四、留守部、経由、第十九、第二十ヲ除クヘ通牒案 昭和8年徴集ノ第一補充兵中教育招集ヲ施行スヘキ豫定人員別表ノ通トス 追テ其ノ招集ハ昭和9年4月以後ニ於テ施行セラルル様致度申添フ 陸普第二六七一號 昭和8年5月2日 昭和九年度第一補充兵教育召集豫定人員表 一、第一師管及第十四師管ニ配當セラレタル補充兵中歩兵ニ於テ各々三五名、野砲兵ニ於テ各々四五名、野戰重砲ニ於テ各五五名、工兵ニ於テ各々十五名ハ共ニ近衞師團ニ召集スルモノトス

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 15:17 投稿番号: [27747 / 29399]
召集兵とは明治以来何人居るか計算したことが無いよ、何人居たんだい、脳死君。

以下の蒐集兵は充分受給資格はあるよね、服役加算をすれば、脳死君。

海軍省 昭和十三年度 招集 者 ニ関スル件 整備密第一六三号 昭和十二年八月七日 八月七日 六月三日 陸密 次官ヨリ参謀次長、教育總監部本部長、陸軍技術本部長、陸軍科學研究所長、陸軍航空本部長、陸軍築城部本部長、軍馬補充本部長、陸軍兵器本廠長、陸軍造兵廠長官、陸軍経理學校長、陸軍軍医學校長、陸軍獣医學校長、千住製繊所長、陸軍衛生材料廠長、陸軍皮服本廠長、憲兵司令官、朝鮮、台湾、関東、支那軍参謀長、留守航空兵團長、各師團長第五、第六、第十、第二十師團ヘハ留守、第一、第二、第四、第十二師團ヘ

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/06/30 15:11 投稿番号: [27746 / 29399]
職業軍人は貰えないよ、君大丈夫脳味噌は、脳死君。

三百万人死んだのは国を守る為、当然の義務だよ、脳死君。

中国や旧ソ連では、国益のため数千万人が何の理由もなく殺された、脳死君。

中国や旧ソ連や連合国では、戦死者は英雄と言われる幾ら死んでも、脳死君。

誤魔化すことは何も無い、有りの儘を認識出来ない君の脳味噌が死んでいるだけ、脳死君。

Re: 昭和天皇を嫌悪する面々

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/06/30 14:47 投稿番号: [27745 / 29399]
召集兵で4年以上戦場にいた人間がどれほどいるんだね?
職業軍人が軍人恩給をもらっているから、だからどうした?
負ける戦争を仕掛けて300万人の日本人を死なせた責任の
話だ。ごまかすのはやめようや。
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