Re: 南京事件に関する、日本側の記録
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/05 06:02 投稿番号: [27782 / 29399]
■「第六師団歩兵第二三連隊の一兵士の従軍日記」
十二月十五日−
今日、逃げ場を失ったチャンコロ約二千名ゾロゾロ白旗を掲げて降参する一隊に会ふ。老若取り混ぜ、服装万別、武器も何も捨ててしまって大道に婉々ヒザマヅイた有様はまさに天下の奇観とも云へ様。処置なきままに、それぞれ色々の方法で殺して仕舞ったらしい。近ごろ徒然なるままに罪も無い支那人を捕まえてきては生きたまま土葬にしたり、火の中に突き込んだり木片でたたき殺したり、全く支那兵も顔負けするような惨殺を敢へて喜んでいるのが流行りだした様子。
十二月二十一日−
今日もまた罪の無いニーヤ(中国人のこと)を突き倒したり打ったりして半殺しにしたのを壕の中に入れて頭から火をつけてなぶり殺しにする。退屈まぎれに皆おもしろがってやるのであるが、それが内地だったらたいした事件を引き起こすことだろう。まるで犬や猫を殺すくらいのものだ。
↑第六師団は第十軍に隷属し昭和十二年十二月二十日江蘇省南部、浙江省北端及安薇省東南部を戦場としていた。
直接交戦軍の兵力二十万人。
つまり証言のように、南京に居ることは無い。
此の六師団所属の兵士の日記は完全に間違っている。
脳死君と同じく、脳死だったのかもね、脳死君。
これは メッセージ 27781 (sho*jou** さん)への返信です.
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