南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 横 100%サヨクのrugaruga12 (藁

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/09 09:05 投稿番号: [27120 / 29399]
>もう一度戦争しても、この領土は取り戻したいくらいですね。

頑張ってくださいね時代錯誤の極右もしくはバカウヨのfukagawatoheiさん。
当方としてはしった事ではございませんので。

>つまり、ご貴殿はかつての日本の政策は全くの誤りであり、
数百万人という日本人犠牲者は全くの無駄死にだったと言ってるわけですね。

あくまで太平洋戦争の結果による”損得”を述べただけであって誰もそんなこと言っておりませんが。
文章を理解できるまで何度も読み直してから出直してください。

横 100%サヨクのrugaruga12 (藁

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/09 08:59 投稿番号: [27119 / 29399]
>で、領土の損失ですが日本が領土としている地域は人なし物なし金もなしの経済的なメリットは皆無であり日本が支援や投資して始めて成り立つ地域です。
よってそのような地域を放棄し、支援や投資を内地に回せるというのは極めてでかい経済的メリットになります。また、問題となる安全保障は世界最強のアメリカが引き受けてくれますのでその点を考慮すれば日本にとっては「領土損失」や「半永久的米軍基地提供」安い代価ですけど。
次に人的資源ですがまず、放棄した領土からの帰還してきた人々や安全保障面をアメリカに押し付けることが出来ましたので軍事面に回していた人的資源の大多数を民事にまわせます。のでこれまた埋め合わせは可能です。
そして、その結果が敗戦国でありながら戦前はもちろん戦勝国であるイギリスやフランスをあっさりと追い越して世界有数の大国の基盤となったわけですが。>

結局、ご貴殿は日本が大国になれたのは、日本が先の大戦に負けて
広大な余分な領土と膨大な人命を失い、敗戦国の日本をアメリカが
助けてくれたお陰であると主張しているわけですね。

私個人としては、台湾と樺太、北方領土を失ったことはすごく残念なんですけど。もう一度戦争しても、この領土は取り戻したいくらいですね。

つまり、ご貴殿はかつての日本の政策は全くの誤りであり、
数百万人という日本人犠牲者は全くの無駄死にだったと言ってるわけですね。

完璧なサヨクの主張と正にピッタリと符合しますね。(失笑)

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/09 07:43 投稿番号: [27118 / 29399]
戦争の犠牲者で、其の戦争の正否を評価するのは、完全に間違いだよ。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/02/09 01:16 投稿番号: [27117 / 29399]
>)÷f(台湾、朝鮮・遼東半島権益・・et

↑   白人国家が擁していた植民地はみな放棄させられた。植民地に
恋々として、武力で維持しようとしたフランス軍は、植民地軍に
敗戦し、降伏して命乞いした。

Re: 酒保

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/02/08 23:38 投稿番号: [27116 / 29399]
<nidanidao>
>お前さんがどう喚こうと例示したようにカエサルの軍は私兵であるし、ローマ末期の軍は傭兵=軍隊そのものが”民間人に委託”したものですが。

古代の自我に「私」と「公」の区別がないと言っているのだが。

あきらめなさい。


根拠がないことを言い張るだけの妄想坊やは、無知でもあるようだ。

古代のユーラシアで、自我に「私」と「公」の区別がなかったかどうか詳しくは知らんが、少なくとも中華の朝廷やその柵封国と古代の日本では、自我に「私」と「公」の区別があった事は明白だ。

釈尊は、自我に於ける「私」の取り扱いと「公」の取り扱いを悟り、人の精神に棲み憑く「苦」を取り除く在り方と術を説法した。

朝鮮半島の実際の史実の中では、自我に「私」と「公」の区別があった可能性は高いが、韓流ドラマで描かれる歴史物語の中では、自我に「私」と「公」の区別が付けられないために統治が終始混乱している様しか描かれない。

歴史を現在の韓国人の心が安んじるようなものとして描きたい故に創作されているのであろうが、創作する人達やそれを望む人達の民度が繁栄されて、史実よりも自我に「私」と「公」の区別が付けられない者の発想であることが映し込まれてしまうのだな。

日本のマスコミや出版業界には、同様の傾向が蔓延っているから社会派を称する作品や先の戦争をテーマにした物語の多くが、自我に「私」と「公」の区別が付けられない政策側の民度が映しこまれている。

そこには、大和心や侍魂や武士の情けといった、日本人の絆と和に対する矜恃がない。

つまり、nidanidao にも東アジアで古代から徳目の根幹であった【自我に於ける「公私」の区別とけじめ】も【日本人の矜恃】も備わっていないということだ。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/08 23:27 投稿番号: [27115 / 29399]
>それだけのことなら、別に大きな犠牲をだしてまでも戦争することもなかったのだが。

あなたの脳内架空戦記ではそうでしょうね。

Re: 酒保

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/08 23:26 投稿番号: [27114 / 29399]
>古代の自我に「私」と「公」の区別がないと言っているのだが。

なんら根拠もへったくりもなく貴方が勝手にほざいているだけですが。

ちなみに件のローマの国名はコンスタンティンノーブル陥落まで「ローマ共和国」つまり、建前であっても「私」である国民が「公」である執政官や皇帝などの政府高官を選んでいた国ですけど。

どうやらないのは貴方のお頭と知識のようですな。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/08 21:12 投稿番号: [27113 / 29399]
>この戦争により日本が心底望んでいた「自国の安全保障」と「全うなルールに基づく市場」を手に入れることが出来ましたし、大義名分として掲げていた「アジアの解放」にも多かれ少なかれ貢献しております。

それだけのことなら、別に大きな犠牲をだしてまでも戦争することもなかったのだが。

Re: 酒保

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/08 19:10 投稿番号: [27112 / 29399]
>お前さんがどう喚こうと例示したようにカエサルの軍は私兵であるし、ローマ末期の軍は傭兵=軍隊そのものが”民間人に委託”したものですが。

古代の自我に「私」と「公」の区別がないと言っているのだが。

あきらめなさい。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/08 16:49 投稿番号: [27111 / 29399]
>f(原爆被害+本土空爆被害+軍事的損失+軍人民間人人的損失+社会的文化的損失+北方領土損失+半永久的米軍基地提供・・etc)÷f(台湾、朝鮮・遼東半島権益・・etc)=33.33


まじめに相手にするのもばかばかしいですが適当に相手してやるとすればまずこの戦争により日本が心底望んでいた「自国の安全保障」と「全うなルールに基づく市場」を手に入れることが出来ましたし、大義名分として掲げていた「アジアの解放」にも多かれ少なかれ貢献しております。

で、領土の損失ですが日本が領土としている地域は人なし物なし金もなしの経済的なメリットは皆無であり日本が支援や投資して始めて成り立つ地域です。

よってそのような地域を放棄し、支援や投資を内地に回せるというのは極めてでかい経済的メリットになります。また、問題となる安全保障は世界最強のアメリカが引き受けてくれますのでその点を考慮すれば日本にとっては「領土損失」や「半永久的米軍基地提供」安い代価ですけど。

次に人的資源ですがまず、放棄した領土からの帰還してきた人々や安全保障面をアメリカに押し付けることが出来ましたので軍事面に回していた人的資源の大多数を民事にまわせます。のでこれまた埋め合わせは可能です。

そして、その結果が敗戦国でありながら戦前はもちろん戦勝国であるイギリスやフランスをあっさりと追い越して世界有数の大国の基盤となったわけですが。

そういう点を考慮すればお前さんの計算は大間違いと言うことですけど。

Re: 酒保

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/08 16:07 投稿番号: [27110 / 29399]
>だいたい古代において

お前さんがどう喚こうと例示したようにカエサルの軍は私兵であるし、ローマ末期の軍は傭兵=軍隊そのものが”民間人に委託”したものですが。

追加でいえば三国志や抗金の名将など中国史の軍事的英雄は概ね軍閥=私兵組織でありそれぞれの王朝から給料や報酬なりを貰っているもしくはいた立場の人物ですが。

>国家と契約して業務委託するという概念さえもありえない。

カエサル軍にしてもローマの傭兵部隊にしてもちゃんと契約どおりに給金や報酬を貰っておりますが。
ついでに言えば賃上げ交渉のためのストライキを起こしたり、未払いが発生すれば反乱を起こした・・・と言うケースもありますけど。と言うか西ローマ帝国の滅亡なんぞその最たる例ですけどね。

つまりちゃんと契約し業務委託するという概念があった、というわけです。

>はい勉強やりなおし。

おまえさんの脳内で絶賛好評連載中の架空戦記なんぞ勉強しようがないのだがな。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/08 15:50 投稿番号: [27109 / 29399]
>f(

これのどこが具体的に見えるので?

Re: 酒保

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/08 14:22 投稿番号: [27108 / 29399]
>はい、残念。この両軍は軍隊そのものが”民間人に委託”したものですが。

想像で物を言われちゃかなわんな。
だいたい古代において、近代的自律的自我は存在しないのだから、
国家と契約して業務委託するという概念さえもありえない。
古代人は自然の一部として存在し人間本性の赴くままに生き、
神の啓示に従って生きたのだよ。
意志はあったが、他者の意志とはまだ分化していない段階。
はい勉強やりなおし。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/08 14:21 投稿番号: [27107 / 29399]
>具体的にどこがどう100敗くらいの負け方であったので?

f(原爆被害+本土空爆被害+軍事的損失+軍人民間人人的損失+社会的文化的損失+北方領土損失+半永久的米軍基地提供・・etc)÷f(台湾、朝鮮・遼東半島権益・・etc)=33.333‥

Re: リンドバーグの証言

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/08 08:59 投稿番号: [27106 / 29399]
ヨーロッパの公娼制度は有名だよね、お前何か行動しているの?

世界中の関心の的だよ。

オランダ   アムステルダム、デン・バーグ、デフェンテル、アイントホーフェン、ユトリヒト

ドイツ   ハンブルグ

ベルギー   ブリュッセル

Re: リンドバーグの証言

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 23:58 投稿番号: [27105 / 29399]
>すこしは禁欲しろ、おまえ。

したければ貴方だけが勝手にやればよろしかろう。
もっともこんなところで駄文打ちこんでいる輩に禁欲どうこうと言われてもチャンチャラおかしいが。

Re: 酒保

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 23:56 投稿番号: [27104 / 29399]
>ローマ帝国軍もモンゴル軍もやってないのではないかな。

はい、残念。この両軍は軍隊そのものが”民間人に委託”したものですが。

ローマ軍は時期にもよりますが内戦期や末期のころは傭兵や有力者の私兵=軍の業務そのものが民間人に委託されているのですが。

現に神君カエサルの軍は自己負担で編成されたものでそれを使ってガリアや元老院派とたたかっております。

また、最後のローマ人と言われ西ローマ帝国を支え続けたフラウィウス・スティリコはヴェルダン族出身の傭兵上がりで、指揮する軍隊もいわゆる“蛮族”を中核とした傭兵軍ですけど。

モンゴル帝国もその実態は他国籍軍=征服地から集めてきた兵士で編成された軍隊ですけど。

例示としては日本に侵略してきた元寇の主力はモンゴル人ではなく高麗人や南宋人です。

だいたい徴兵制が確立されるまではほとんどが傭兵などの臨時雇いが主力=業務を民間人に委託状態なのであり常備軍や正規軍まともに機能していたのはパクス・ロマナ時代のローマ軍(それでも補助部隊は臨時雇いで正規軍とはちゃんと区別していた)ぐらいがね。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 23:32 投稿番号: [27103 / 29399]
>しかし実質、3勝   100敗くらいの負け方であった。

具体的にどこがどう100敗くらいの負け方であったので?

Re: リンドバーグの証言

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 22:21 投稿番号: [27102 / 29399]
>サヨって奇麗事を言う割りに、反日のみで世界に行動しようとしない日本国のダニそのものだなぁ〜。

お前、何か行動してるのか?
世界に対して。
は?世界に誇る「公娼制度」ってか。。
すこしは禁欲しろ、おまえ。

Re: リンドバーグの証言

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/02/07 21:51 投稿番号: [27101 / 29399]
>この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)

俺知らんな〜。少なくても反日日本人が日本国を貶めて日本国に棲息しているよりも信憑性は有るな。

お前、日本国嫌いなんだろ〜?ハヨ反日教育凄まじい反日特亜三国の国籍に変更すれば宜しい〜。

サヨって奇麗事を言う割りに、反日のみで世界に行動しようとしない日本国のダニそのものだなぁ〜。

リンドバーグは虚言癖でも有名だよ

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/02/07 21:05 投稿番号: [27100 / 29399]
>リンドバーグは虚言癖でも有名だよ。
この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)

そのまんまfukagawatohei    (大笑

Re: 酒保

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 18:48 投稿番号: [27099 / 29399]
>古今東西、軍隊の業務を民間人に委託するというのは全うな軍隊ならどこでもやっているんだがな

ローマ帝国軍もモンゴル軍もやってないのではないかな。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 18:44 投稿番号: [27098 / 29399]
>と言うか近代以降日清、日露、WW1なので勝利しているのにたかだか一回ぐらい負けたぐらいでギャギャ言われても説得力に欠ける事はなはだしいのだがな。

たしかに形のうえでは、3勝1敗だな。

しかし実質、3勝   100敗くらいの負け方であった。

Re: 酒保

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 17:14 投稿番号: [27097 / 29399]
>日本軍たるもの、”慰安婦募集”とはたるんどる。

そういうのは架空戦記でどうぞ。

>かりに追軍してくる慰安婦がいても追い払うくらいじゃないとな。

古今東西、軍隊の業務を民間人に委託するというのは全うな軍隊ならどこでもやっているんだがな

>だいたい超大国アメリカと同じような福利厚生を望むのがおかしい

どこの誰が「同じ」といっているのやら。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 17:06 投稿番号: [27096 / 29399]
>日本は負けたぞ。
知らんのか?

勝敗は兵家の常である以上いちいち勝った負けたで喚かれても、だからどうしたとしか言いようがないが。

と言うか近代以降日清、日露、WW1なので勝利しているのにたかだか一回ぐらい負けたぐらいでギャギャ言われても説得力に欠ける事はなはだしいのだがな。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 14:26 投稿番号: [27095 / 29399]
負けたのと杓子定規でないと勝てないのとの関連性を説明して御覧。

非関連性でも良いよ。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 13:45 投稿番号: [27094 / 29399]
>いいえ軍隊は杓子定規でないと、戦闘に負けます。

日本は負けたぞ。

知らんのか?

Re: 酒保

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 13:44 投稿番号: [27093 / 29399]
>軍隊に関しては慰安婦込みで酒保とかにありますけど。

日本軍たるもの、”慰安婦募集”とはたるんどる。

かりに追軍してくる慰安婦がいても追い払うくらいじゃないとな。

だいたい超大国アメリカと同じような福利厚生を望むのがおかしい。

Re: リンドバーグの証言

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 10:29 投稿番号: [27092 / 29399]
都合の悪い証言は裏付けがあっても否定する、都合の良い証言は裏付けがなくとも肯定する、唐変木の嘘の原点、嘘吐くな。

リンドバーグの証言

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/07 10:06 投稿番号: [27091 / 29399]
>リンドバーグの衝撃証言。これって色々出て来るんだが、お前知らんか〜。>

自分の息子を殺したという疑惑をかけられ、ナチスドイツから勲章を
もらったリンドバーグは虚言癖でも有名だよ。

この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)

>藤岡信勝氏の解説も載っているが

藤岡某?こいつ胡散臭いんで有名だろ〜が。

(wikipedia参照)

藤岡 某(ふじおか 某   1943年10月21日 - )は、日本の教育学者。専門は社会科教育学。

新しい歴史教科書をつくる会理事(前会長)、自由主義史観研究会代表。拓殖大学客員教授。東京大学や拓殖大学で教授を務めた。元日本共産党員。

指摘されている問題

ジー・オーグループとの関わり
1997年頃にジー・オーグループ社長の大神源太から社員研修に講演の依頼があり、藤岡某の著作に心酔していた大神と意気投合。それ以来、グループが発行する広報誌や機関紙に連載を持っていたが、2002年にグループによるマルチまがい商法の被害が問題化し、グループは経営破綻。被害者弁護団は藤岡某に対し、グループの悪徳商法に加担した責任の一端があるとして損害賠償を求めて提訴した。

これに対し藤岡某は「勧誘のための広報誌とは知らなかった」と弁明するとともに訴訟を政治的なものであると反論、徹底的に争う姿勢を見せた。東京地裁は2004年、「冊子の投資広告から読者に不測の損害が生じるとは予見不可能、被告にその義務もない」として請求を棄却。

なお、藤岡某は自由主義史観研究会のサイトで、被害者弁護団団長の山口広について「左翼悪徳弁護士」と非難している。

増田俊男との関わり
パラオ共和国に設立した銀行での資金の高利運用などで約200億円の資金を集め、償還期限後も大半が返済できない状態になり出資法違反の疑いが持たれている自称時事評論家、増田俊男と交友がある。

増田が編集主幹を務める会員制月刊誌「力の意志」(旧「資本の意志」)に論文や増田との対談が掲載された。「藤岡某ネット発信局」2006年4月28日付に論文を転載し、「同誌と増田俊男氏に謝意を表します」と書いている。

写真研究盗用疑惑
南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして、1999年に東中野修道との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)を出版した。

この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎が「自分の研究を盗用された」と主張している。同研究会には1998年2月から1年間、「プロパガンダ写真研究会」というプロジェクトチームが存在し、南京大虐殺の証拠写真とされるものなど日中戦争時の写真の信憑性を検証した。

松尾は「そのときの研究の8−9割は自分が行い、残りは友人が行った。藤岡某、東中野は全く行っていない」として、自身のホームページ「電脳日本の歴史研究会」で公表したほか、藤岡某らに面会して激しい抗議を行ったが、藤岡某は盗用を認めていない。

肩書詐称
拓殖大学を2009年3月で退職し、現在の身分は常勤の「教授」ではなく非常勤の客員教授だが、ネット上で指摘されるまで「拓殖大学教授」を名乗り続け、つくる会ホームページも「拓殖大学教授」としていた(現在は修正)。
教授から客員教授に“降格”されるケースは極めて異例。

(まあ〜、おめ〜は田舎者だからなぁ〜、ペテン学者に騙されて
当然だろ〜)嘲笑!

Re: 突殺訓練 三笠宮インタビュー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 08:41 投稿番号: [27090 / 29399]
いいえ、戦争における犯罪の取締は、何処の軍隊でもやっていますが、特に日本軍か厳しかったんですよ、軍歌をよく調べなさい。

軍律厳しい中なれど、と言う歌詞があります。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 08:39 投稿番号: [27089 / 29399]
いいえ軍隊は杓子定規でないと、戦闘に負けます。

軍隊では、命令及び規則が全てです、之は全世界共通です。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 08:38 投稿番号: [27088 / 29399]
いいえ、命令系統は破綻していませんでしたよ、君等は何時も天皇陛下の命令に依ったと言っている事より明らかですね、何時からその主張を変えたんですか、脳死君。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/02/06 20:36 投稿番号: [27087 / 29399]
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/beigunzangyaku.htm

リンドバーグの衝撃証言。これって色々出て来るんだが、お前知らんか〜。

そしてな、シナ人は日本兵の捕虜を虐待して当り前。それで「生きて虜囚の辱めを受けず」と日本軍は訓示を行なったんじゃねえか〜。

凌遅処刑って知ってるか〜?シナ人の処刑の遣り方だぜ〜。

処刑される人間の周辺で茶碗持って集まっているのが、お前と同じ人間モドキ動物なんだろうなぁ〜。

ハヨシナ人に為りなって。

あがきにあがく、嘘つきfukagawatohei (笑

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/02/06 19:52 投稿番号: [27086 / 29399]
fukagawatohei は何をやっても嘘つきさ(笑

汗水垂らして投稿を繰返しているが、もう議論で勝てることは永久に無い    (笑

嘘つきだと皆にバレているのだから    (大笑

父親が死んだとまで嘘を書いて、その嘘同士が矛盾を来たしたのだから    (笑

馬鹿だろう    (大笑

本当に父親が死ぬぞ、お前!   日本には”言霊信仰”があって、この手の嘘は「言い当てる」と言って極端に嫌われるんだよ、お前!

「結核が持病である自分の父親が徴兵された」との趣旨の投稿をしたから、「伝染病である結核が持病の人間が徴兵されることはない」と否定されて、次のような苦し紛れの逃げ口上を書いた。

>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24475   投稿者:fukagawatohei   *注意:これが2008/ 7/ 8の記載である

次に「爆心地か近いところにあった陸軍病院で被爆した」と書いて、またまた、「結核専門病院は爆心地の近くにはなかった」事実を突きつけられて、

>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei   *注意:これは2008/ 7/24 である

と書いた。2週間の間に複数の相手と「嘘のやり取り」をしている内に、その場限りの「嘘」同士が、完全に、矛盾した。

入院したのが「結核専門病院であり」同時に「結核専門病院ではない」ことになってしまった。

両方とも嘘だからこうなった。

オカシカッタのは、この「嘘同士の矛盾」を、何回も突きつけられて、本人がなかなかワカラナカッタことである。

嘘ばっかり書いているから、頭が嘘になってしまったのである    (大笑

それ以来、fukagawatoheiは、嘘が「バレタラバレタ時ノコト」と開き直って投稿するようになった。

だから、新しい相手とやり取りを始めても、直ぐ突っ込まれて行き詰まり、あとは悪口雑言ばっかり、と云うザマになっている。

ここ数年間、ずーっと、その調子である。

嘘がばれる前提で嘘を書き続ける。止められない。

やっぱり、完全に、fukagawatoheは狂人なのである。

Re: 突殺訓練 三笠宮インタビュー

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/06 18:39 投稿番号: [27085 / 29399]
>居る青年将校が言ったと言うだけで、犯行を自白した青年将校を罰しなかったことの懺悔でしょう、脳死君。

戦時中に捕虜を殺害したことをいちいち「犯行」としていたら、戦争などやってられない。

ただし現代の米軍などにみられるように、お遊びで捕虜を虐待したり殺害した証拠が電子メディアにのって流出することもあるから、そのような場合は責任をとらされるであろう。

戦場とは、バレなければ基本的に無法地帯なのである。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/06 18:25 投稿番号: [27084 / 29399]
>日本軍の俘虜取扱は『俘虜情報局官制』により陸軍大臣直轄となっており、陸軍大将と雖も一般将兵が取扱を勝手にすることは出来ない、脳死君。


そんな杓子定規な規則に完全に従って軍隊が動いてるようじゃ、戦争には勝てないぜ。

まあ、捕虜をやむなく殺害することもあるだろう。

軍隊というものはある程度、臨機応変であることも必要だ。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/06 16:11 投稿番号: [27083 / 29399]
>日本軍の俘虜取扱は『俘虜情報局官制』により陸軍大臣直轄となっており、陸軍大将と雖も一般将兵が取扱を勝手にすることは出来ない>

そうですか、知りませんでしたよ、さすがニャンコ博士。
じゃ〜、日本軍の指揮系統が全く破綻していたという事ですね。
なるほど〜っ(失笑)

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 14:57 投稿番号: [27082 / 29399]
日本軍の俘虜取扱は『俘虜情報局官制』により陸軍大臣直轄となっており、陸軍大将と雖も一般将兵が取扱を勝手にすることは出来ない、脳死君。

日本軍による捕虜の扱い

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/06 14:11 投稿番号: [27081 / 29399]
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アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れている。ニューヨーク・タイムズ紙の週間ベストセラーリストの単行本ノンフィクション部門でトップ5に13週連続でランクイン。直近は2位に落ちたが、それまでは6週連続でトップだった。

本書は、次のように具体的な数値をあげ、日本による捕虜の扱いが、ナチス・ドイツよりもひどかったと断じている。

「東洋を暴れ回った日本は、想像を超える規模の残虐な行為と死をもたらした。その最たるものが戦争捕虜の扱いだった。日本はアメリカ兵やイギリス兵、カナダ兵、ニュージーランド兵、オランダ兵、オーストラリア兵ら約13万2000人を捕虜にした。そのうち3万 6000人近くが死んだ。

4人に1人を超える確率だ。特にアメリカ兵の捕虜の待遇がひどかった。日本に捕らえられた3万4648人のアメリカ兵のうち、 37%超に相当する1万2935人が死んだ。ちなみに、ナチス・ドイツやイタリアに捕らえられたアメリカ兵のうち、死亡したのはわずかに1%だった」

「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、亡くなった」

捕虜に対する虐待がなぜ日本軍では日常的に行われたのか、本書は次に引用するように日本軍の特異なカルチャーにその原因の一端をみる。

「当時の日本陸軍では、下士兵に対する殴打は日常的に行われていた。『鉄は熱いうちに打て。兵士は下っ端のうちになぐれ』ということが兵士の間ではよく言われていた。

『殴られてはじめて強い兵士ができあがる』とも言われていた。」兵士たち自身が、日常的に殴られた経験があるため、そのうっぷんが捕虜に向かったというのだ。

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