リンドバーグの証言
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/07 10:06 投稿番号: [27091 / 29399]
>リンドバーグの衝撃証言。これって色々出て来るんだが、お前知らんか〜。>
自分の息子を殺したという疑惑をかけられ、ナチスドイツから勲章を
もらったリンドバーグは虚言癖でも有名だよ。
この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)
>藤岡信勝氏の解説も載っているが
↑
藤岡某?こいつ胡散臭いんで有名だろ〜が。
(wikipedia参照)
藤岡 某(ふじおか 某 1943年10月21日 - )は、日本の教育学者。専門は社会科教育学。
新しい歴史教科書をつくる会理事(前会長)、自由主義史観研究会代表。拓殖大学客員教授。東京大学や拓殖大学で教授を務めた。元日本共産党員。
指摘されている問題
ジー・オーグループとの関わり
1997年頃にジー・オーグループ社長の大神源太から社員研修に講演の依頼があり、藤岡某の著作に心酔していた大神と意気投合。それ以来、グループが発行する広報誌や機関紙に連載を持っていたが、2002年にグループによるマルチまがい商法の被害が問題化し、グループは経営破綻。被害者弁護団は藤岡某に対し、グループの悪徳商法に加担した責任の一端があるとして損害賠償を求めて提訴した。
これに対し藤岡某は「勧誘のための広報誌とは知らなかった」と弁明するとともに訴訟を政治的なものであると反論、徹底的に争う姿勢を見せた。東京地裁は2004年、「冊子の投資広告から読者に不測の損害が生じるとは予見不可能、被告にその義務もない」として請求を棄却。
なお、藤岡某は自由主義史観研究会のサイトで、被害者弁護団団長の山口広について「左翼悪徳弁護士」と非難している。
増田俊男との関わり
パラオ共和国に設立した銀行での資金の高利運用などで約200億円の資金を集め、償還期限後も大半が返済できない状態になり出資法違反の疑いが持たれている自称時事評論家、増田俊男と交友がある。
増田が編集主幹を務める会員制月刊誌「力の意志」(旧「資本の意志」)に論文や増田との対談が掲載された。「藤岡某ネット発信局」2006年4月28日付に論文を転載し、「同誌と増田俊男氏に謝意を表します」と書いている。
写真研究盗用疑惑
南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして、1999年に東中野修道との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)を出版した。
この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎が「自分の研究を盗用された」と主張している。同研究会には1998年2月から1年間、「プロパガンダ写真研究会」というプロジェクトチームが存在し、南京大虐殺の証拠写真とされるものなど日中戦争時の写真の信憑性を検証した。
松尾は「そのときの研究の8−9割は自分が行い、残りは友人が行った。藤岡某、東中野は全く行っていない」として、自身のホームページ「電脳日本の歴史研究会」で公表したほか、藤岡某らに面会して激しい抗議を行ったが、藤岡某は盗用を認めていない。
肩書詐称
拓殖大学を2009年3月で退職し、現在の身分は常勤の「教授」ではなく非常勤の客員教授だが、ネット上で指摘されるまで「拓殖大学教授」を名乗り続け、つくる会ホームページも「拓殖大学教授」としていた(現在は修正)。
教授から客員教授に“降格”されるケースは極めて異例。
(まあ〜、おめ〜は田舎者だからなぁ〜、ペテン学者に騙されて
当然だろ〜)嘲笑!
自分の息子を殺したという疑惑をかけられ、ナチスドイツから勲章を
もらったリンドバーグは虚言癖でも有名だよ。
この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)
>藤岡信勝氏の解説も載っているが
↑
藤岡某?こいつ胡散臭いんで有名だろ〜が。
(wikipedia参照)
藤岡 某(ふじおか 某 1943年10月21日 - )は、日本の教育学者。専門は社会科教育学。
新しい歴史教科書をつくる会理事(前会長)、自由主義史観研究会代表。拓殖大学客員教授。東京大学や拓殖大学で教授を務めた。元日本共産党員。
指摘されている問題
ジー・オーグループとの関わり
1997年頃にジー・オーグループ社長の大神源太から社員研修に講演の依頼があり、藤岡某の著作に心酔していた大神と意気投合。それ以来、グループが発行する広報誌や機関紙に連載を持っていたが、2002年にグループによるマルチまがい商法の被害が問題化し、グループは経営破綻。被害者弁護団は藤岡某に対し、グループの悪徳商法に加担した責任の一端があるとして損害賠償を求めて提訴した。
これに対し藤岡某は「勧誘のための広報誌とは知らなかった」と弁明するとともに訴訟を政治的なものであると反論、徹底的に争う姿勢を見せた。東京地裁は2004年、「冊子の投資広告から読者に不測の損害が生じるとは予見不可能、被告にその義務もない」として請求を棄却。
なお、藤岡某は自由主義史観研究会のサイトで、被害者弁護団団長の山口広について「左翼悪徳弁護士」と非難している。
増田俊男との関わり
パラオ共和国に設立した銀行での資金の高利運用などで約200億円の資金を集め、償還期限後も大半が返済できない状態になり出資法違反の疑いが持たれている自称時事評論家、増田俊男と交友がある。
増田が編集主幹を務める会員制月刊誌「力の意志」(旧「資本の意志」)に論文や増田との対談が掲載された。「藤岡某ネット発信局」2006年4月28日付に論文を転載し、「同誌と増田俊男氏に謝意を表します」と書いている。
写真研究盗用疑惑
南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして、1999年に東中野修道との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)を出版した。
この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎が「自分の研究を盗用された」と主張している。同研究会には1998年2月から1年間、「プロパガンダ写真研究会」というプロジェクトチームが存在し、南京大虐殺の証拠写真とされるものなど日中戦争時の写真の信憑性を検証した。
松尾は「そのときの研究の8−9割は自分が行い、残りは友人が行った。藤岡某、東中野は全く行っていない」として、自身のホームページ「電脳日本の歴史研究会」で公表したほか、藤岡某らに面会して激しい抗議を行ったが、藤岡某は盗用を認めていない。
肩書詐称
拓殖大学を2009年3月で退職し、現在の身分は常勤の「教授」ではなく非常勤の客員教授だが、ネット上で指摘されるまで「拓殖大学教授」を名乗り続け、つくる会ホームページも「拓殖大学教授」としていた(現在は修正)。
教授から客員教授に“降格”されるケースは極めて異例。
(まあ〜、おめ〜は田舎者だからなぁ〜、ペテン学者に騙されて
当然だろ〜)嘲笑!
これは メッセージ 27087 (konoyo_anoyo さん)への返信です.