南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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リンドバーグは虚言癖でも有名だよ

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/02/07 21:05 投稿番号: [27100 / 29399]
>リンドバーグは虚言癖でも有名だよ。
この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)

そのまんまfukagawatohei    (大笑

Re: 酒保

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 18:48 投稿番号: [27099 / 29399]
>古今東西、軍隊の業務を民間人に委託するというのは全うな軍隊ならどこでもやっているんだがな

ローマ帝国軍もモンゴル軍もやってないのではないかな。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 18:44 投稿番号: [27098 / 29399]
>と言うか近代以降日清、日露、WW1なので勝利しているのにたかだか一回ぐらい負けたぐらいでギャギャ言われても説得力に欠ける事はなはだしいのだがな。

たしかに形のうえでは、3勝1敗だな。

しかし実質、3勝   100敗くらいの負け方であった。

Re: 酒保

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 17:14 投稿番号: [27097 / 29399]
>日本軍たるもの、”慰安婦募集”とはたるんどる。

そういうのは架空戦記でどうぞ。

>かりに追軍してくる慰安婦がいても追い払うくらいじゃないとな。

古今東西、軍隊の業務を民間人に委託するというのは全うな軍隊ならどこでもやっているんだがな

>だいたい超大国アメリカと同じような福利厚生を望むのがおかしい

どこの誰が「同じ」といっているのやら。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/07 17:06 投稿番号: [27096 / 29399]
>日本は負けたぞ。
知らんのか?

勝敗は兵家の常である以上いちいち勝った負けたで喚かれても、だからどうしたとしか言いようがないが。

と言うか近代以降日清、日露、WW1なので勝利しているのにたかだか一回ぐらい負けたぐらいでギャギャ言われても説得力に欠ける事はなはだしいのだがな。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 14:26 投稿番号: [27095 / 29399]
負けたのと杓子定規でないと勝てないのとの関連性を説明して御覧。

非関連性でも良いよ。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 13:45 投稿番号: [27094 / 29399]
>いいえ軍隊は杓子定規でないと、戦闘に負けます。

日本は負けたぞ。

知らんのか?

Re: 酒保

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/07 13:44 投稿番号: [27093 / 29399]
>軍隊に関しては慰安婦込みで酒保とかにありますけど。

日本軍たるもの、”慰安婦募集”とはたるんどる。

かりに追軍してくる慰安婦がいても追い払うくらいじゃないとな。

だいたい超大国アメリカと同じような福利厚生を望むのがおかしい。

Re: リンドバーグの証言

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 10:29 投稿番号: [27092 / 29399]
都合の悪い証言は裏付けがあっても否定する、都合の良い証言は裏付けがなくとも肯定する、唐変木の嘘の原点、嘘吐くな。

リンドバーグの証言

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/07 10:06 投稿番号: [27091 / 29399]
>リンドバーグの衝撃証言。これって色々出て来るんだが、お前知らんか〜。>

自分の息子を殺したという疑惑をかけられ、ナチスドイツから勲章を
もらったリンドバーグは虚言癖でも有名だよ。

この狂人の話は全てまゆつばだよ。そんな事知らねぇ〜のか(失笑)

>藤岡信勝氏の解説も載っているが

藤岡某?こいつ胡散臭いんで有名だろ〜が。

(wikipedia参照)

藤岡 某(ふじおか 某   1943年10月21日 - )は、日本の教育学者。専門は社会科教育学。

新しい歴史教科書をつくる会理事(前会長)、自由主義史観研究会代表。拓殖大学客員教授。東京大学や拓殖大学で教授を務めた。元日本共産党員。

指摘されている問題

ジー・オーグループとの関わり
1997年頃にジー・オーグループ社長の大神源太から社員研修に講演の依頼があり、藤岡某の著作に心酔していた大神と意気投合。それ以来、グループが発行する広報誌や機関紙に連載を持っていたが、2002年にグループによるマルチまがい商法の被害が問題化し、グループは経営破綻。被害者弁護団は藤岡某に対し、グループの悪徳商法に加担した責任の一端があるとして損害賠償を求めて提訴した。

これに対し藤岡某は「勧誘のための広報誌とは知らなかった」と弁明するとともに訴訟を政治的なものであると反論、徹底的に争う姿勢を見せた。東京地裁は2004年、「冊子の投資広告から読者に不測の損害が生じるとは予見不可能、被告にその義務もない」として請求を棄却。

なお、藤岡某は自由主義史観研究会のサイトで、被害者弁護団団長の山口広について「左翼悪徳弁護士」と非難している。

増田俊男との関わり
パラオ共和国に設立した銀行での資金の高利運用などで約200億円の資金を集め、償還期限後も大半が返済できない状態になり出資法違反の疑いが持たれている自称時事評論家、増田俊男と交友がある。

増田が編集主幹を務める会員制月刊誌「力の意志」(旧「資本の意志」)に論文や増田との対談が掲載された。「藤岡某ネット発信局」2006年4月28日付に論文を転載し、「同誌と増田俊男氏に謝意を表します」と書いている。

写真研究盗用疑惑
南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして、1999年に東中野修道との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)を出版した。

この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎が「自分の研究を盗用された」と主張している。同研究会には1998年2月から1年間、「プロパガンダ写真研究会」というプロジェクトチームが存在し、南京大虐殺の証拠写真とされるものなど日中戦争時の写真の信憑性を検証した。

松尾は「そのときの研究の8−9割は自分が行い、残りは友人が行った。藤岡某、東中野は全く行っていない」として、自身のホームページ「電脳日本の歴史研究会」で公表したほか、藤岡某らに面会して激しい抗議を行ったが、藤岡某は盗用を認めていない。

肩書詐称
拓殖大学を2009年3月で退職し、現在の身分は常勤の「教授」ではなく非常勤の客員教授だが、ネット上で指摘されるまで「拓殖大学教授」を名乗り続け、つくる会ホームページも「拓殖大学教授」としていた(現在は修正)。
教授から客員教授に“降格”されるケースは極めて異例。

(まあ〜、おめ〜は田舎者だからなぁ〜、ペテン学者に騙されて
当然だろ〜)嘲笑!

Re: 突殺訓練 三笠宮インタビュー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 08:41 投稿番号: [27090 / 29399]
いいえ、戦争における犯罪の取締は、何処の軍隊でもやっていますが、特に日本軍か厳しかったんですよ、軍歌をよく調べなさい。

軍律厳しい中なれど、と言う歌詞があります。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 08:39 投稿番号: [27089 / 29399]
いいえ軍隊は杓子定規でないと、戦闘に負けます。

軍隊では、命令及び規則が全てです、之は全世界共通です。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/07 08:38 投稿番号: [27088 / 29399]
いいえ、命令系統は破綻していませんでしたよ、君等は何時も天皇陛下の命令に依ったと言っている事より明らかですね、何時からその主張を変えたんですか、脳死君。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/02/06 20:36 投稿番号: [27087 / 29399]
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/beigunzangyaku.htm

リンドバーグの衝撃証言。これって色々出て来るんだが、お前知らんか〜。

そしてな、シナ人は日本兵の捕虜を虐待して当り前。それで「生きて虜囚の辱めを受けず」と日本軍は訓示を行なったんじゃねえか〜。

凌遅処刑って知ってるか〜?シナ人の処刑の遣り方だぜ〜。

処刑される人間の周辺で茶碗持って集まっているのが、お前と同じ人間モドキ動物なんだろうなぁ〜。

ハヨシナ人に為りなって。

あがきにあがく、嘘つきfukagawatohei (笑

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/02/06 19:52 投稿番号: [27086 / 29399]
fukagawatohei は何をやっても嘘つきさ(笑

汗水垂らして投稿を繰返しているが、もう議論で勝てることは永久に無い    (笑

嘘つきだと皆にバレているのだから    (大笑

父親が死んだとまで嘘を書いて、その嘘同士が矛盾を来たしたのだから    (笑

馬鹿だろう    (大笑

本当に父親が死ぬぞ、お前!   日本には”言霊信仰”があって、この手の嘘は「言い当てる」と言って極端に嫌われるんだよ、お前!

「結核が持病である自分の父親が徴兵された」との趣旨の投稿をしたから、「伝染病である結核が持病の人間が徴兵されることはない」と否定されて、次のような苦し紛れの逃げ口上を書いた。

>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24475   投稿者:fukagawatohei   *注意:これが2008/ 7/ 8の記載である

次に「爆心地か近いところにあった陸軍病院で被爆した」と書いて、またまた、「結核専門病院は爆心地の近くにはなかった」事実を突きつけられて、

>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei   *注意:これは2008/ 7/24 である

と書いた。2週間の間に複数の相手と「嘘のやり取り」をしている内に、その場限りの「嘘」同士が、完全に、矛盾した。

入院したのが「結核専門病院であり」同時に「結核専門病院ではない」ことになってしまった。

両方とも嘘だからこうなった。

オカシカッタのは、この「嘘同士の矛盾」を、何回も突きつけられて、本人がなかなかワカラナカッタことである。

嘘ばっかり書いているから、頭が嘘になってしまったのである    (大笑

それ以来、fukagawatoheiは、嘘が「バレタラバレタ時ノコト」と開き直って投稿するようになった。

だから、新しい相手とやり取りを始めても、直ぐ突っ込まれて行き詰まり、あとは悪口雑言ばっかり、と云うザマになっている。

ここ数年間、ずーっと、その調子である。

嘘がばれる前提で嘘を書き続ける。止められない。

やっぱり、完全に、fukagawatoheは狂人なのである。

Re: 突殺訓練 三笠宮インタビュー

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/06 18:39 投稿番号: [27085 / 29399]
>居る青年将校が言ったと言うだけで、犯行を自白した青年将校を罰しなかったことの懺悔でしょう、脳死君。

戦時中に捕虜を殺害したことをいちいち「犯行」としていたら、戦争などやってられない。

ただし現代の米軍などにみられるように、お遊びで捕虜を虐待したり殺害した証拠が電子メディアにのって流出することもあるから、そのような場合は責任をとらされるであろう。

戦場とは、バレなければ基本的に無法地帯なのである。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/02/06 18:25 投稿番号: [27084 / 29399]
>日本軍の俘虜取扱は『俘虜情報局官制』により陸軍大臣直轄となっており、陸軍大将と雖も一般将兵が取扱を勝手にすることは出来ない、脳死君。


そんな杓子定規な規則に完全に従って軍隊が動いてるようじゃ、戦争には勝てないぜ。

まあ、捕虜をやむなく殺害することもあるだろう。

軍隊というものはある程度、臨機応変であることも必要だ。

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/06 16:11 投稿番号: [27083 / 29399]
>日本軍の俘虜取扱は『俘虜情報局官制』により陸軍大臣直轄となっており、陸軍大将と雖も一般将兵が取扱を勝手にすることは出来ない>

そうですか、知りませんでしたよ、さすがニャンコ博士。
じゃ〜、日本軍の指揮系統が全く破綻していたという事ですね。
なるほど〜っ(失笑)

Re: 日本軍による捕虜の扱い

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 14:57 投稿番号: [27082 / 29399]
日本軍の俘虜取扱は『俘虜情報局官制』により陸軍大臣直轄となっており、陸軍大将と雖も一般将兵が取扱を勝手にすることは出来ない、脳死君。

日本軍による捕虜の扱い

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/06 14:11 投稿番号: [27081 / 29399]
- QUOTE -

アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れている。ニューヨーク・タイムズ紙の週間ベストセラーリストの単行本ノンフィクション部門でトップ5に13週連続でランクイン。直近は2位に落ちたが、それまでは6週連続でトップだった。

本書は、次のように具体的な数値をあげ、日本による捕虜の扱いが、ナチス・ドイツよりもひどかったと断じている。

「東洋を暴れ回った日本は、想像を超える規模の残虐な行為と死をもたらした。その最たるものが戦争捕虜の扱いだった。日本はアメリカ兵やイギリス兵、カナダ兵、ニュージーランド兵、オランダ兵、オーストラリア兵ら約13万2000人を捕虜にした。そのうち3万 6000人近くが死んだ。

4人に1人を超える確率だ。特にアメリカ兵の捕虜の待遇がひどかった。日本に捕らえられた3万4648人のアメリカ兵のうち、 37%超に相当する1万2935人が死んだ。ちなみに、ナチス・ドイツやイタリアに捕らえられたアメリカ兵のうち、死亡したのはわずかに1%だった」

「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、亡くなった」

捕虜に対する虐待がなぜ日本軍では日常的に行われたのか、本書は次に引用するように日本軍の特異なカルチャーにその原因の一端をみる。

「当時の日本陸軍では、下士兵に対する殴打は日常的に行われていた。『鉄は熱いうちに打て。兵士は下っ端のうちになぐれ』ということが兵士の間ではよく言われていた。

『殴られてはじめて強い兵士ができあがる』とも言われていた。」兵士たち自身が、日常的に殴られた経験があるため、そのうっぷんが捕虜に向かったというのだ。

- UNQUOTE -

Re: 脳死君?

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 12:57 投稿番号: [27080 / 29399]
人権を云々する時あなたは憲法をどの様に解釈するんですか。

憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。

2   検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

Re: 突殺訓練 三笠宮インタビュー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 11:47 投稿番号: [27079 / 29399]
居る青年将校が言ったと言うだけで、犯行を自白した青年将校を罰しなかったことの懺悔でしょう、脳死君。

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 11:46 投稿番号: [27078 / 29399]
中国には俘虜収容所が在ります、知らないようなお話しには参加しないで頂戴ね、脳死君。

Re: 脳死君?

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 11:44 投稿番号: [27077 / 29399]
言葉狩りは止めましょうね、脳死は日本語ですから。

言葉狩りはげ論封鎖に繋がります。

脳死君とは物事を考えない様なブレインしか持たない人のことです。

人権感覚はあなたの方が無いと思います、言論の自由発言の文字選択の自由は憲法で認められた、日本国民の固有の権利です。

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/02/06 11:07 投稿番号: [27076 / 29399]
>一般刑法で殺人罪があるから世の中に殺人事件は一件もないと
主張する根拠も出しな。

それを南京事件に当てはめると日本軍や政府の責任ではなくその犯罪を起こした人の責任になる=日本軍及び政府による組織的な虐殺ではなく単なる刑事事件、となるのだが。

それともこのようの刑事事件は全て国家の責任と言うのでしょうかね。だとしたらその根拠を提示してもらいたいが。

突殺訓練 三笠宮インタビュー

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/02/06 10:55 投稿番号: [27075 / 29399]
三笠宮崇仁インタビュー「闇に葬られた皇室の軍部批判」より
(聞き手   中野邦観・読売新聞調査研究本部主任研究員)  

―最近また南京大虐殺について、閣僚の発言が問題になりましたが、
同じような問題が何回も繰り返し問題になるのはまことに困ったことだと思います。

三笠宮殿下はこの問題についてどのように受け止められておられますか。

三笠宮  
最近の新聞などで議論されているのを見ますと、
なんだか人数のことが問題になっているような気がします。
辞典には、虐殺とはむごたらしく殺すことと書いてあります。
つまり、人数は関係ありません。

私が戦地で強いショックを受けたのは、ある青年将校から「新兵教育には、
生きている捕虜を目標にして銃剣術の練習をするのがいちばんよい。
それで根性ができる」という話を聞いた時でした。

それ以来、陸軍士官学校で受けた教育とは一体何だったのかという懐疑に駆られました。


  また、南京の総司令部では、満州にいた日本の部隊の実写映画を見ました。
それには、広い野原に中国人の捕虜が、たぶん杭にくくりつけられており、
また、そこに毒ガスが放射されたり、毒ガス弾が発射されたりしていました。
ほんとうに目を覆いたくなる場面でした。
これごそ虐殺以外の何ものでもないでしょう。

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/02/06 10:01 投稿番号: [27074 / 29399]
>俘虜は陸軍大臣の所管で、出先の司令官ではその処遇を決めることは出来ない、脳死君。

では、国際法に従って俘虜はそれを捕らえた軍の本国である日本本土に移送されて
収容されたわけだな。日本本土に中国兵の収容所があって終戦まで捕虜が生かされて
いたという記録があるのなら出しな。

>若し俘虜を殺せば、陸軍刑法又は一般刑法の殺人罪に問われる、脳死君。

だからさあ、俘虜を殺したら死刑になるという陸軍刑法の条文を出しなって。
ついでに、一般刑法で殺人罪があるから世の中に殺人事件は一件もないと
主張する根拠も出しな。

脳死君?

投稿者: kirarin48215 投稿日時: 2012/02/06 08:29 投稿番号: [27073 / 29399]
>刺突訓練は良いことだよ、兵隊の訓練では絶対必要だね、脳死君。


脳死君とはなんですか。

全国の脳死患者さんやご家族の悲しみを思えばそういう言葉を使うことは慎むべきです。

あなたは、餓死した日本兵さんをもないがしろにされました。

人権感覚が無さすぎです。

反省してください!

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 07:46 投稿番号: [27072 / 29399]
俘虜は陸軍大臣の所管で、出先の司令官ではその処遇を決めることは出来ない、脳死君。

若し俘虜を殺せば、陸軍刑法又は一般刑法の殺人罪に問われる、脳死君。

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 07:44 投稿番号: [27071 / 29399]
欧米では俘虜を使うことはないし、当然日本でもそのようなことは無い、脳死君。

但し欧米の場合は日本兵の絵を描いていたことは在る様だね、脳死君。

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 07:43 投稿番号: [27070 / 29399]
刺突訓練は良いことだよ、兵隊の訓練では絶対必要だね、脳死君。

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/06 07:34 投稿番号: [27069 / 29399]
神田芳一軍中逃亡、窃盗、殺人、住居侵入、強盗致死事件に付軍法会議に於いて言い渡したる判決の通り死刑を執行すべし

陸軍大臣板垣四郎

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/02/05 23:45 投稿番号: [27068 / 29399]
陸軍刑法を見たが、俘虜を殺すと死刑に処すという条文は見つからないんだよね。
http://www.geocities.jp/nakanolib/hou/hm41-46.htm

第十章   俘虜ニ関スル罪
第九十条   俘虜ヲ看守又ハ護送スル者其ノ俘虜ヲ逃走セシメタルトキハ三年以上ノ
有期懲役ニ処ス
第九十一条   俘虜ヲ逃走セシメタル者ハ十年以下ノ懲役ニ処ス&#8232;2   俘虜ヲ逃走セシ
ムル目的ヲ以テ器具ヲ給与シ其ノ他逃走ヲ容易ナラシムヘキ
行為ヲ為シタル者ハ七年以下ノ懲役ニ処ス&#8232;3   前項ノ目的ヲ以テ暴行又ハ脅迫ヲ
為シタル者ハ一年以上十年以下ノ懲役ニ処ス
第九十二条   俘虜ヲ奪取シタル者ハ二年以上ノ有期懲役ニ処ス
第九十三条   逃走シタル俘虜ヲ蔵匿シ又ハ隠避セシメタル者ハ五年以下ノ懲役ニ処ス
第九十四条   第九十条乃至第九十二条ノ未遂罪ハ之ヲ罰ス

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/02/05 23:32 投稿番号: [27067 / 29399]
>刺突訓練は欧米でもやっていたよね、日本だけじゃないよ。

ほう、欧米で捕虜に対して刺突訓練をやったという証拠は?

>然し中国兵を訓練に使ったというのは嘘だよね、陸軍刑法で死刑だからね、日本兵は。

まずその、捕虜を殺したら死刑になるという陸軍刑法の条文は何だね?
陸軍刑法以前に、国際法で捕虜を殺すことなどは戦争犯罪とされているが、
法で禁じられているから戦争犯罪がおきないという話は聞いたことがないね。
通常の刑法でも、殺人を犯すと罪になるわけだが、それは世の中に殺人事件
が一件もないという主張の根拠になるんかな?

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: kirarin48215 投稿日時: 2012/02/05 21:42 投稿番号: [27066 / 29399]
>刺突訓練は欧米でもやっていたよね、日本だけじゃないよ。

また言い訳ですか。
欧米でもやってたからいいってものでもないでしょう。
そういう役に立たない訓練よりも、まず食料の確保です。
きちんとした作戦もなく漠然と戦争して勝てるはずもないでしょ!
日本軍のトップが無能だったのでしょうか?

Re: 日本軍の刺突訓練

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/02/05 16:02 投稿番号: [27065 / 29399]
刺突訓練は欧米でもやっていたよね、日本だけじゃないよ。

然し中国兵を訓練に使ったというのは嘘だよね、陸軍刑法で死刑だからね、日本兵は。

日本軍の刺突訓練

投稿者: nukabosi 投稿日時: 2012/02/05 15:42 投稿番号: [27064 / 29399]
  大島軍曹は即座に上官の「鶴の一声」に従い、

  「では、列の最後尾にいる者から順番に刺突することにする。最後尾にいる者は前へ出ろ」

  と怒鳴った。しかし、誰も前に出る者はいない。私たちの間にざわめきが起こった。列にビリにいるのは馬場二等兵にきまっている。その馬場はすっかり臆してしまって前へ出ないのだ。

  「最後尾にいるのは馬場二等兵だな。馬場、前へ出んか!」

  大島軍曹がまた怒鳴った。しかし、馬場は返事もしなければ前へもでない。たまりかねた亀岡兵長が馬場二等兵のもとへ飛んで行って、

  「馬場二等兵、貴様、班長殿がおっしゃっていることが聞こえんのか」

  と、馬場二等兵の胸ぐらをつかんで、前へ引きずり出した。

  「さあ、銃剣を構えるんだ。そして標的めがけて突進するんだ。なにも恐れることはない」
--------

これは大阪出身で日中戦争に従軍した経験をもつ詩人、井上俊夫のエッセイ「初めて人を殺す」の一節である。

突然の非常呼集をかけられた兵士たちが「刺突訓練」と称して立ち木に縛りつけられた中国人を殺害するよう指示される。

昨年12月に放映されたNHKの「証言記録   兵士たちの戦争」シリーズ2本のうち、「占領地の治安戦   〜独立混成第4旅団〜」には井上のエッセイと非常によく似た証言が登場する。刺突訓練をさせられたという証言者は2人だが、そのうち入隊して3日目にやらされたと証言する元兵士は、“嫌な者は手を挙げろ”と言われて手を挙げた一兵士が散々に殴られたこと、それを見ていた他の兵士は当然ながら“嫌だ”とは言えなくなったことを語っていた。

http://d.hatena.ne.jp/Apeman/20120113/p1 より

Re: shoujouji が真実と認めた例

投稿者: singodama 投稿日時: 2012/02/04 07:13 投稿番号: [27063 / 29399]
もう恥をさらすのはやめたら?

Re: shoujouji が真実と認めた例

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/02/03 21:31 投稿番号: [27062 / 29399]
早尾教授という人物が存在しない、もしくはその報告資料が捏造だと
思うなら、これを収集して公表した日本政府に文句を言えばよい。
早尾教授の言っていることの内容について文句があるのなら勝手に
主張すればいい。それによって資料の存在がゆらぐことはない。
日本政府が公表した資料が本物であることを証明する義務など
私にはない。言いがかりはやめることだな。

shoujouji が真実と認めた例

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/02/03 18:10 投稿番号: [27061 / 29399]
<引用開始>
2012/ 1/16 11:34 [ No.26776 / 27060 ] 投稿者 : shoujouji
「戦場に於ける特殊現象と其対策」  
国府台陸軍病院附   陸軍軍医中尉   金沢医科大学教授   早尾乕雄   一九三九年六月

「出征者に対して性欲を長く抑制せしめることは、自然に支那婦人に対して暴行することと
なろうと、兵站は気をきかせ中支にも早速に慰安所を開設した。その主要なる目的は性の
満足により将兵の気分を和らげ、皇軍の威厳を傷つける強姦を防ぐのにあった。
<引用終わり>


慰安婦問題とアジア女性基金   政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成②   防衛庁関係公表資料(上)
http://www.awf.or.jp/pdf/0051_2.pdf
支那事変の経験ヨリ観タル軍紀振作対策   43p〜52p

戦場ニ於ケル特殊現象ト其対策  
自昭和十二年十一月至同十四年十一月  
国府台陸軍病院附   陸軍軍医中尉   金沢医科大学教授   早尾乕雄




shoujouji が貼りつけたのは、吉見が編集したものだろう。
冒頭に 「   が付いているのは、shoujouji のコピペ元に付いていたから。
shoujouji 自身のコピペには、最後までコピペしていないため冒頭の分しか付いていない。

紹介してくれたURLにある早尾教授が書いたとされている資料とは、ところどころ内容が違う。
ここへ内容を提示するために、句読点や仮名遣いや当用漢字に直しながら興した際に気付いた。

これが、早尾教授が書いたものだとすると、彼は学会に論文を発表する能力はなかったものと言わざる得ない。

面倒だから、指摘はしないけど。

提示した本人が、どういう資料なのかぐらいは説明するのは当然だろう。
他の資料と比べて出自が曖昧なことや記述そのものが他の資料と整合しない点が多々ある。

shoujouji が自分で引っ張り出した資料だ。
どの記述で何を言いたかったかはっきりしてみせな。
貼りつけただけで、どの記述から shoujouji がどう言う主張を導き出したのか未だに伺ってないからな。
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