南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

八路軍は侵略軍

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/17 21:21 投稿番号: [12422 / 29399]
>八路軍の性問題に関する規律の良さは有名だったよ。

八路軍の話はしていない。

略奪については、国民党軍の話だな。

ただ、満州では、ソ連軍が侵略した後、国民党に引き渡されて、その後、共産党の八路軍ゲリラに侵略された。

八路軍と国民党軍が同じなら国防軍といえなくもない。しかし、八路軍は、国防軍ではないし、人民解放軍になっても、中国には国防軍はいないようだ。

人民解放軍は、革命の防衛と推進をするが、人民を守るという規定はないのか希薄なのか良くわからない。つまり、共産党の私兵であるようだ。

台湾を見ても分かるだろう

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/17 21:15 投稿番号: [12421 / 29399]
台湾の日本統治時代と、国民党統治時代の違いを見ても、日本軍と、中国軍の規律などの違いは歴然と分かるだろう。大陸でも同じだったと思う。

強かん軍隊と八路軍の違い

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/07/17 21:06 投稿番号: [12420 / 29399]
>60年前、特に、腐敗が激しかったのが、中国国民党軍と共産党軍だろう。

  私は極右なので皇族の意見を信じちゃう(笑)。というわけで、こと強かんに関しては、君の意見は、皇族の三笠宮何某の意見とは随分違うと思うよ。八路軍の性問題に関する規律の良さは有名だったよ。もちろん毛沢東の私生活とはそれは別問題。

★三笠宮崇仁『古代オリエント史と私』学生社より

  「また彼ら(八路軍)の対民衆、ことに婦人にたいする軍紀はおどろ
くほど厳粛でありました。当時、日本軍人で婦女子に暴行する者がいる
ことに頭を悩ましていた某参謀は、「八路軍の兵士は、男性としての機
能が日本人とすこしちがうのではなかろうか」と、まじめに話していま
した。

***

  というわけで性奴隷としての「従軍慰安婦」が作られ、時が流れ、・・・民衆法廷が開かれ、・・・ヒロヒト有罪が下され、それを題材にした番組がNHK教育でテレビ放映されたが、安部晋三などの事前検閲で番組は跡形もなく改ざんされ、・・・安部晋三が大嘘垂れ流しても、それが不問にされ、・・・その安部が統一協会に祝電を送り、それでもマスコミは騒がず、・・・日本低国は戦犯の孫の馬鹿と一緒に無理心中をする勢いでございます。アイスクリームでもなめながら・・・目出度くない目出度くない

Re: (食人 )- 横 fukagawatohei

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/17 20:52 投稿番号: [12419 / 29399]
東野利夫?   この人ですか?

副題に「『九大生体解剖事件』の真相」とある。著者は事件当時九大医学部に在籍し、医学生として事件を目撃する。解剖学教室に所属していた氏の主張によれば、捕虜の「解剖」は確かに解剖実習室で行なわれたが、執刀したのは外科教室で、解剖学教室主体で起きた事件ではないという。日本の医局制度を知らなければ、何が言いたいのかわからないだろう本。

(わしゃ、B29のパイロットをかくまった家族を知ってるが、バカは何でもネツゾウでごまかそうとするの。)

Re: unkai1956 無知にも限度があるぞ

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 20:32 投稿番号: [12418 / 29399]
>私の国籍は米国籍。
20年前に渡米、5年後にグリーンカード取得、3年前に市民権取得。
祖先は江戸時代からの旧家で、両親は日本国籍。

生粋の日本人にしては、素養がまったくないよね。アメリカに住んでいるなら、幾多の情報に触れて、もう少しバランスの取れた思考が出来るはずだ。

にわかに信用できないね。

仕事が終わった、何か言うことがあれば明日聞くよ。英語で返信しておいてね。   それと、もしお前が女性なら荒っぽい言動はわびるよ。

Re: (食人 )- 横 fukagawatohei

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 20:23 投稿番号: [12417 / 29399]
fukagawatohei 作家が、一部の事実をもとにして、推測で物事を書くのを知らないのか???

生き証人の証言を知りたければ、下記の講演会に問い合わせてみろよ。


               講演会の御案内

私たち九州大学同窓生九条の会と六本松9条の会は両会の代表世話人である東野医師の講演会を開催します。
「九大生体解剖事件」の証人としての貴重な講演です。
多くの市民の皆さんの参加を呼びかけます
                            記  
内容:九州大学同窓生九条の会及び六本松9条の


「九大生体解剖事件」と憲法九条」講演会のご案内

私たち九州大学同窓生九条の会は6.3の設立総会に続いて講演会を開催します。
今回は講演の内容から同窓生の皆さんと広く市民の方に参加をお誘いします。
皆さんの参加を心から呼びかけます
                            記  
九大学同窓生九条の会講演会
日時:7月30日(日)14時-17時  
場所:早良市民センター視聴覚室
福岡市早良区百道2-2-1   電話:092-831-2321
次第
14時-16時
講演:東野利夫   九州大学同窓生九条の会代表世話人
『医療法人   愛成会東野産婦人科医院』会長
著書:『汚名「九大生体解剖事件」の真相』
テーマ・「「九大生体解剖事件」と憲法九条」(予定)
16時-16時半   質疑及び討論
費用:    1000円(『汚名「九大生体解剖事件」の真相』1冊必要な場合)
     500円   (参加費のみの場合)

本会は旧九州芸術工科大学,九大看護学校,技師学校を含む九州大学同窓生で作る会九条の会です。ぜひ多くの市民の皆さんの御参加をお待ちします。


冤罪の真相がわかるよ。   本当にお前は度し難い嘘つきだな。                

Re: unkai1956 無知にも限度があるぞ

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/17 20:12 投稿番号: [12416 / 29399]
>だったら、日本人のふりをしていないで、国籍ぐらいはっきり言えよ。自国を知られるのがそれほど恥ずかしいのか。


私の国籍は米国籍。
20年前に渡米、5年後にグリーンカード取得、3年前に市民権取得。
祖先は江戸時代からの旧家で、両親は日本国籍。

横から失礼

投稿者: yu77799 投稿日時: 2006/07/17 20:07 投稿番号: [12415 / 29399]
まあ、日本軍兵士が中国人の「脳」を食った、という記録も、ないことはないのですけれどね。

http://www.geocities.jp/yu77799/nicchuusensou/nou.html

Re: (食人 )- 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/17 19:57 投稿番号: [12414 / 29399]
>猟奇マニアの変態コレクションが何の証拠になるんだい(笑)

この事件、年配者はだいたいご存知でしょう:

「生体解剖」事件―B29飛行士、医学実験の真相
ISBN:4569644678
新版
286p   19cm(B6)
PHP研究所 (2005-08-22出版)

・上坂   冬子【著】
[B6 判] NDC分類:916 販売価:\1,575(税込) (本体価:\1,500)


在庫が僅少です。品切れの場合お取り寄せとなります。

昭和20年5月、日米を震撼させる悲劇は起きた!海軍戦闘機「紫電改」の体当たりによって墜落したB29爆撃機の飛行士12名。
彼らは次々と九州大学医学部の解剖室へ連れていかれ、生きたまま「肺摘出」「心臓摘出」「脳の切開」「海水注射」といった医学実験や解剖の犠牲となった。
人間の生命を救う立場の医者がなぜ凄惨な行為を行ったのか。
そして裁判の結末は?昭和54年の発売とともに大反響を呼んだ名著が甦る。

第1部   生体解剖事件(「適当に処置せよ」;最初の犠牲者;“手術”の全貌   ほか)
第2部   人肉試食事件(こうして捏造された;一人の勇気)
第3部   軍事裁判(証人と証言;最終弁論と論告)
日米を震撼させた「生体解剖」の解明に挑む。

戦後の軍事裁判で明らかにされた九州大学医学部による「生体解剖事件」。その真相に迫った名著『生体解剖』に加筆した新版。

昭和20年5月、九州上空にて、海軍戦闘機「紫電改」の体当たりによって墜落したB29爆撃機の飛行士12名。彼らは大きなケガを負うこともなく、捕虜になった。しかし、戦局の悪化と度重なる空襲により、捕虜の処遇に困っていた西部軍司令部は、九州大学医学部OBの軍医に処置を一任する。

▼やがて、飛行士たちのうち8名が九大の解剖室に運ばれ、「肺摘出」「心臓摘出」「脳の切開」といった医学実験の犠牲となった。しかも、生きたまま麻酔を打たれ、輸血に代わる「海水注射」も打たれながら……。

▼人間の命を救う立場にある医者が、なぜ凄惨な行為を行ったのか。責任は軍部にあるのか、医者にあるのか。

▼原爆で死んだことに偽装した事件が、なぜアメリカにばれたのか。そして戦犯裁判の結末は?

▼戦後、日米を震撼させた悲劇の真相を克明に追ったノンフィクション。昭和54年の発売とともに大反響を呼んだ名著が、戦後60年目に甦る!

この書籍は、「日本書籍総目録」に存在しますが、品切れの場合もありますので予めご了承下さい。
★この商品と同じ分野の売れ筋商品を見る

上坂冬子[カミサカフユコ]
1930年、東京生まれ。1959年、『職場の群像』で第一回中央公論社思想の科学新人賞を受賞したのを機に文筆活動をはじめ、以後ノンフィクション作家として執筆活動に専念する。1993年度菊池寛賞、正論大賞を受賞

Re: unkai1956 無知にも限度があるぞ

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 19:46 投稿番号: [12413 / 29399]
>私のことを根拠も無く「朝鮮人」と決め付けているから、
貴方が何を言おうと、貴方の言うことに信憑性はないということになる。


どう言う論法なんだよ、それ。   頭の回路がまともにつながっていないのか?

だったら、日本人のふりをしていないで、国籍ぐらいはっきり言えよ。自国を知られるのがそれほど恥ずかしいのか。

unkai1956 無知にも限度があるぞ

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/17 19:32 投稿番号: [12412 / 29399]
>教養がないから「風が吹けば桶屋が儲ける」的な、いい加減な三段論法で、因果関係をこじつけるんだよ朝鮮人は。


私のことを根拠も無く「朝鮮人」と決め付けているから、

貴方が何を言おうと、貴方の言うことに信憑性はないということになる。

Re: syoumenkyousi 無知にも限度があるぞ

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 19:09 投稿番号: [12411 / 29399]
>いじめられた経験のあるものが、いじめる側にまわり残虐性をもつのは心理学的にも証明された事実であるから、

「>心理学的にも証明された事実であるから・・・」いったい、だれの書いた論文にそんな事が書いてあるんだ?

ユング, カール=グスタフ(1875-1961) アドラー, アルフレッド(1870-1937) ソンディ, レオポルド(1893-1986) フロイト, ジークムント(1865-1939) ラカン, ジャック(1901-1981)
心理学者は、誰もそんなことを書いていないじゃないか。 そんな傾向があると言うだけだろう。



>いじめを主体とした日本軍の初年兵教育が、南京大虐殺を引き起こしたこととの因果関係はなりたつ

教養がないから「風が吹けば桶屋が儲ける」的な、いい加減な三段論法で、因果関係をこじつけるんだよ朝鮮人は。


反論は却下!!!

Re: syoumenkyousi 無知にも限度があるぞ

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/17 18:32 投稿番号: [12410 / 29399]
>日本軍の初年兵に対するイジメと南京事件に何の関係関係がある!


いじめられた経験のあるものが、いじめる側にまわり残虐性をもつのは心理学的にも証明された事実であるから、

いじめを主体とした日本軍の初年兵教育が、南京大虐殺を引き起こしたこととの因果関係はなりたつ。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: kawakawakawa13 投稿日時: 2006/07/17 17:45 投稿番号: [12409 / 29399]
抗日資料館の展示物を見てみなさいよ。
マスコミ報道のそれを見ただけで、知識のある人間には「大嘘」だとわかる。
歴史が証明している。
日本軍が、言われるようなことをしていたら、日本占領下の満州や南京等の諸都市、諸地域があんなに栄えるはずがないでしょう。
欧米諸国が植民地としていた地域は、殆どの国で、今も貧困に苦しんでいます。
それに比べれば、過去、日本統治下にあった地域の発展の目覚しいこと。
この事実こそが、総てを物語っています。

Re:

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 17:44 投稿番号: [12408 / 29399]
>>国民党は、実質、国防軍のはずが、逃げる司令官や堤防を切って(人民は、被災した。)、自分だけが助かろうとした蒋介石に率いられていたし、共産党は、日本軍と国民党軍を戦わせる謀略までしていたという。

>その証拠はありますか?

日本に住んでいるのなら、最低でもこの本・・・

マオ―誰も知らなかった毛沢東 上 (単行本) ユン チアン   価格: ¥ 2,310 (税込み)
http://shop.kodansha.jp/bc/books/topics/mao/

・・・や、日中関係の書籍ぐらい自分で読めば、すぐ理解できることだよ。

Re: こんな馬鹿でも、・・・もし被害者の時

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/17 17:37 投稿番号: [12407 / 29399]
中国軍による焼き払いの狂宴 … 中国軍による残虐行為

中国兵による掠奪 … 掠奪を行ったのは中国軍

http://www.geocities.com/TheTropics/Paradise/8783/nanking.html?200617#07

↑ただ、現在、見ることができなくなっています。このページがあったことの証拠は、「中国軍による焼き払いの狂宴」として、以下のグーグルで検索してみて下さい。

http://www.google.co.jp/

また、↓のように、当時のNYタイムスの記事を載せているブログがありました。

http://kits.cocolog-nifty.com/kits/2005/10/post_803b.html


さらに、↓に日本軍に関する記述がある。

http://web.sfc.keio.ac.jp/~gaou/cgi-bin/mondou/html/030155.html

<抜粋>このようにラーベ氏は国際委員会を代表して感謝の手紙をしたためており、マッカラム氏は日本兵の善行を日記の中にしたためている。日本を憎悪していたマギー牧師でさえ「安全区は難民たちの“天国”だったかも知れない」(秦郁彦著『南京事件』84ページ)といい、スミス博士も調査報告書の中で「難民区内には火災もなく平穏であった」「住民のほとんどはここに集まっていた」と述べている。

もし、南京市内で、無抵抗な市民に、残虐行為があったとすれば、後は、中国軍しかいない。中国が言うことを信じれば、敗残兵による略奪行為は、中国軍側にあったのではないだろうか?

<抜粋>武藤参謀副長(東京裁判で絞首刑)公平高級参謀、中山情報参謀、岡田通訳官の四人は、蘇州の軍司令部を午前3時に出発し、深夜の句容街道を中山門外に向い、午前11時40分ころ目的地に到着、かたずをのんで敵軍使の来るのを待った。12時が5分過ぎても、10分過ぎても、ついに中国側軍使は姿を見せなかった。結果的には、徹底抗戦を叫びながら、唐生智は整然たる撤退作戦の指導もできず、敗残兵を城内に残したまま、12日夕刻、「各隊各個に包囲を突破して、目的地に集結せよ」と命じて、自分ひとり、ひそかに揚子江北岸に遁走したのである。その無責任と劣悪な統制能力が糾弾され、唐生智は12月18日軍法会議にかけられ、19日銃殺刑に処せられたと伝えられる(「朝日新聞」12月20日)。


>共産党も国民党も、わざと、中国大陸を混乱させて、自分達が火事場泥棒しようとたくらんでいたように思う。

国民党は、堤防を切ったし、現地住民からの略奪も酷かったという。つまり、現地に混乱をもたらすことで、戦争を遂行していたわけだ。

http://shanxi.nekoyamada.com/archives/000189.html

共産党は、日本軍と戦うことは、あまりなかった。何故なら、日本軍を利用して、自分達の基盤を築こうとしていたからではないのか?毛沢東は、日本に感謝という形の皮肉を言っている。

http://www.ztv.ne.jp/web/ms-kudoh/Angles_2003(2)/angles_068(China_Japan%20Relationship).html

(抜粋)『   昭和三九年毛沢東は、日本社会党の佐々木委員長との会談で、「日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらし、中国人民に権力を奪取させてくれました。皆さんの皇軍なしには、我々が権力を奪取するのは不可能だったのです」と日本に感謝しているのである。』

中国人民のためというのなら、何故、国民党を助け、日本を遠ざけた後に、共産党は解党しなかったのか?それは、自分達の政権が欲しかったからであろう。そして、最終的に、国民党が弱まり、共産党が実権を握った。実権を握る過程で、またもや、現地住民は、戦争に苦しんだのである。

あなたの知らない中国

投稿者: rina818181 投稿日時: 2006/07/17 17:23 投稿番号: [12406 / 29399]
非人間的な中国人は赤ん坊を食べる

http://www.geocities.jp/tyuugokujinno2/tyugokujin.htm

syoumenkyousi 無知にも限度があるぞ!

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 17:18 投稿番号: [12405 / 29399]
>ぼけた戯言をくり返していないでビデオ屋でも行って『真空地帯』でも借りてきて見ろ!皇軍の軍隊内部がどのように腐っていたか分かるだろう。

お前が言っている真空地帯は下記のビデオだよな。

「出演: 下元勉, 木村功 監督: 山本薩夫 販売元: 大映 VHS発日:1997/3/14 Amazon.co.jp ランキング: ビデオで20,604位
毎日出版文化賞受賞の野間宏の小説を山本薩夫監督が映画化したドラマが初ビデオ化。陸軍刑務所から出所した木谷一等兵と彼を密かに支持する曽田一等兵との交流を描く」


無知にもほどがあるぞsyoumenkyousi 。   バカな朝鮮人を相手にするのは本当に疲れる。

小説(虚構)と歴史の資料との区別もつかないのか、弩あほう!!!

「野間宏の小説は、日本軍の兵隊たちが生活する場である内務班に光を当て、その過酷な初年兵教育の実体を精細に描き出しているとされている」

日本軍の初年兵に対するイジメと南京事件に何の関係関係がある!  
イジメがあったから他国に残虐な行為もするだろうと言う、くだらない発想が、瞞着行為そのものと言うのが分からんのか朝鮮人。    反論にもならんな却下。

ちなみに韓国軍は、糞尿を顔に塗りたくる訓練や全員が丸裸にされホモ上官が鑑賞する行為も訓練と言っているようだが、明らかにイジメだよな。
だからベトナムで強姦しまくって1万人も混血児を生ませた分け???(韓国軍の行為は本当だが、南京事件は無かったけどね)  


>ついでですから、犯罪白書の資料で殺人被害者と殺人犯(正確には被疑者)の関係を確認しておきましょう。

おれは国内の外国人犯罪者の半数以上が、中国人と朝鮮人だといっている。
犯罪者のとの関係なんか聞いてやしないよ。外国人一人当たりの犯罪率が問題なんだよ。

日本人一万人あたりの犯罪者・・・5.4人
中国人一万人あたりの犯罪者・・・76人
朝鮮人一万人あたりの犯罪者・・・31人


参考までに・・・
国   籍     日本居住人口    収容者数    犯罪者割合(1万人当たり)
日   本     12600万人(04年)   68050人           5.4人
中   国     25万人(04年)     1905人           76人
韓国・朝鮮   53万人(04年)     1647人           31人
イラン     約8万人(注1)    511人          約64人
ブラジル     24万人(97年)     392人           16人
フィリピン    9.3万人(04年)    310(注2)         約33人

http://www.debito.org/crimestats.html
http://www.mars.dti.ne.jp/~saitota/hitori040506.htm


お前らの犯罪が突出していることが問題なの、バカじゃなければ理解できるだろう!!!
syoumenkyousi のように、まともに議論の出来ない奴しか在日朝鮮人や中国人にはいないのかよ!  

せっかく仕事の合間に議論する時間を取っているんだ、もっと理知的な奴は朝鮮人や中国人にはいないのか???

南京大虐殺を恥じるな

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/17 17:14 投稿番号: [12404 / 29399]
日本人は南京大虐殺を恥じるべきではない。
そして隠す必要もない。
戦争に残虐行為はつきものなのだ。
なぜなら軍隊はすべて狂気なのだから。
正常な理性を持った人間でも軍隊にはいれば狂気を持つ。
狂気を持てなければ兵隊として失格なのだ。


『社会の中で生きる人間は、その性欲や攻撃性を思う存分に満足させるわけにはいかず、つねに抑圧している。   ところが戦争のような事態になると、そうした本能的欲求を爆発させる。
戦争はつねに、自由主義を守るためなどといった大義名分があるが、戦争に参加する個々の人間はかならずしもその大義のためだけに戦っているわけではない。つまり、戦場で敵を惨殺したり敵国の女子を強姦したりする行為には、そのような大義名分だけではなく、人間に生まれつき備わっている攻撃性や性欲を満足させるという要因がある』     

  ジクムント・フロイト

Re: こんな馬鹿でも、・・・もし被害者の時

投稿者: jyugunianfunohigeki 投稿日時: 2006/07/17 15:11 投稿番号: [12403 / 29399]
>60年前、特に、腐敗が激しかったのが、中国国民党軍と共産党軍だろう。

>国民党は、実質、国防軍のはずが、逃げる司令官や堤防を切って(人民は、被災した。)、自分だけが助かろうとした蒋介石に率いられていたし、共産党は、日本軍と国民党軍を戦わせる謀略までしていたという。

>共産党も国民党も、わざと、中国大陸を混乱させて、自分達が火事場泥棒しようとたくらんでいたように思う。



その証拠はありますか?

真空地帯

投稿者: jyugunianfunohigeki 投稿日時: 2006/07/17 14:54 投稿番号: [12402 / 29399]
>ぼけた戯言をくり返していないでビデオ屋でも行って『真空地帯』でも借りてきて見ろ!皇軍の軍隊内部がどのように腐っていたか分かるだろう。


そんな映画があったとは初めて知りました。
ではビデオ屋へ行ってきます。

Re: こんな馬鹿でも、・・・もし被害者の時

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/17 11:39 投稿番号: [12401 / 29399]
>腐敗した軍隊が蛮行をくり返すのは当たり前。それはどこの軍隊でも一緒だ。

60年前、特に、腐敗が激しかったのが、中国国民党軍と共産党軍だろう。

国民党は、実質、国防軍のはずが、逃げる司令官や堤防を切って(人民は、被災した。)、自分だけが助かろうとした蒋介石に率いられていたし、共産党は、日本軍と国民党軍を戦わせる謀略までしていたという。

共産党も国民党も、わざと、中国大陸を混乱させて、自分達が火事場泥棒しようとたくらんでいたように思う。

そこには、現地住民を助けようという心は微塵も感じられない。しかも、笑ってしまうのが、日中戦争の拡大の原因は、中国側の挑発に大きな原因があると思う。

また、国民党は、略奪が酷く、その食料を日本軍が現地住民に返したりもしていたという。

腐敗しきっていた国民党・共産党は、醜いな。

Re: 中国人は忘れないだろう

投稿者: mimim232002 投稿日時: 2006/07/17 11:37 投稿番号: [12400 / 29399]
その「中帰聯」のホームページの丸写しがどうかしたのか。

こんな馬鹿でも、・・・もし被害者の時には

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/07/17 11:28 投稿番号: [12399 / 29399]
  ぼけた戯言をくり返していないでビデオ屋でも行って『真空地帯』でも借りてきて見ろ!皇軍の軍隊内部がどのように腐っていたか分かるだろう。

  腐敗した軍隊が蛮行をくり返すのは当たり前。それはどこの軍隊でも一緒だ。


  さてさて話題は変わり民族憎悪を煽る馬鹿に統計学の話をする。

▼こどもが嫌いなオトナのための鎮魂曲
http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson24.html

ついでですから、犯罪白書の資料で殺人被害者と殺人犯(正確には被疑者)の関係を確認しておきましょう。「日本人はいったい誰に殺されているのか」ベスト3(平成14年:殺人の総数は1231件)。

1位:知人・友人   26.4%
2位:配偶者   16.0%
3位:面識なし   15.7%


  日本の殺人事件の検挙率が高いのは、ほとんどが顔見知りの犯行だからというのが大きな理由です。あなたの身近で殺人事件が起きた場合、被害者の知人・友人を指さして、「犯人はお前だ!」といえば、あてずっぽうでもかなりの確率で名探偵になれます。

***

  皇軍のイジメ体質は、戦後、大学の運動部に引き継がれ、それは高校・中学と拡がった。いまだに運動部の暴力体質には歴史の起源があるのである。

  イジメ被害者が親になって子どもを虐待とは良くあること。イジメは未来の幼児をも殺すのである。

  「あったことはなかった」というカルト的暇つぶしの暇があるなら、将来、知人や身内に殺されないために、イジメ撲滅などの運動でもやった方がはるかに有効な事だ。分かったかなあ〜?

kim_taek_joo

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 10:58 投稿番号: [12398 / 29399]
どう考えても気印のkim_taek_joo と、まともな議論など出来ないよな。

妄想小説が書きたいなら、文学のトビでやれよ!

中国人は忘れないだろう

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/07/17 10:43 投稿番号: [12397 / 29399]
  不安と焦燥のあまり、食べるものも食べられず、勿論与えられもしなかった。

  老人、子供、婦人と、血の気を失い、下をうつむいて、歩ませられるがままに、力ない歩みを運んでいる姿は、一歩一歩刑場に近づいているのである。突然「パンパン」とすさまじい発砲が静寂を破った。厳重な警戒の中を逃亡したのである。一斉に緊張した警戒兵は、一人も逃さじと執拗な警戒に入った。一列に並んでいる農民の列は、部落の端から端まで長く続いた。死の歩みを続けてきた先頭は部落の東端で停止し、その列の中から男だけを選んで五、六人一列横隊に並ばせ、男といっても老人組が多かった。第一期検閲が終ったばかりの初年兵にとっては初陣であり、銃剣術の刺突訓線もいよいよ本日は、真物を実験台にできるというわけである。

  好機至れりで、功名心をいやが上にもかりたたせ、さあ初年兵から、かかれっ、とばかり古年次兵が叫んだ。私は教育係をしていた関係上、初年兵の手前何事にも模範たるべきと、このことにも躊躇することを恥じた。黒いよれよれの中国服で身を固めた、壮年者であり、純然たる農民であった。銃剣を構え、突撃の態勢を整え、私は夢中で一人を突き刺した、ブスッウという鈍い音が体に伝わってきた、悪魔は私に魅力を感じたのか蛮勇が振いたった。第二列、第三列と、農民の多くが鮮血を大地に吸い込ませ、恨み深く解放の礎となっていった。

  今度は、老幼婦女子を生き埋めするときが来た。中国の井戸は入口が直径五・六十糎もあろうか、人が飛び込む余裕はあった。

  井戸には囲いはなく、穴の付近にいってやや慢頭型の丸みをし、穴から井戸を覗くと段々巾広く、内部の直径は一米五・六十糎はあり、深さは十米以上もあった。

  井戸の入口に向い合った私ともう一人の兵隊は、押し込め役だった。井戸の中へ飛び込むのを恐れて、穴の向い側に飛び越すのを防ぐため二人が向い合った。最後のときが来た。農民の第一人目は井戸の傍らに歩み寄せられた。小隊長は小高い一角に立って、民衆に向い、この世の最後のはなむけの言葉をおくった。

  お前達もいよいよ最後のときがきた、再びこの世に生まれてくるときは、決してこのような思想をもってきてはいけない。お前たちの冥福を祈る、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、さあ開始、入れろ、の号令一下、私は夢中で第一人目を押し入れた、次から次へと夢中で押し入れた、老母も、老爺も、三才の男子も、五才の女子も、三十五・六才の婦人が、乳呑み子を抱いたまま、深い深い井戸の中へ落ちていった。

  落ちてゆく人々が積み重なってもがく、苦悶のうめき声がかすかに井戸の上の空気をふるわしていた。

  押し込み役を、何人か交代して詰め込んだ人の数は百人を越えたのではなかろうか。

  八分目の辺まで詰め終ったとき、こんどは上から土や石を詰め込み、ギュウ、ギュウ、踏みつけ、土慢頭のように穴は完全に塞がった。苦悶の身動きなどをする間もなく、体と体は密着し、箱に詰められた冷凍魚のようになって窒息死し、大地と同化した。

  なお井戸の中に入れきれず、残ったものは、捕獲縄で一人一人をまるめ、約十人ぐらいを纏め、薪の束のようにし、その束いくつかの真中に箱詰めのダイナマイトを仕掛け、爆破をかけた。爆音とともに飛散した赤い人肉が、火薬の臭いと入り混って大地に散乱した。

  春秋の村祭りも、仲秋節も、胡弓の響きも、人の声も、伝統や習慣の一切が消えていった。続いて悪魔の火は放たれ、家々は焼かれていった。日本侵略軍の蛮行は各小隊、中隊毎に連隊作戦としてこの地区に行われたのである。

victor_flankl  卑劣な民族だね!

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/17 10:29 投稿番号: [12396 / 29399]
>それは、また、この日本社会総体が過去の歴史の過ちを真摯に反省し、教訓化してこなかったせいでもあろう。しかし、このような過去の合理化は、被害民族や世界に決して通用するものではない。


自らの非人間的な行為を繰り返してきた過去は、一片の反省すらすることも無く、在りもしないプロパガンダを繰り返し、ひたすら日本人にのみ過去を反省せよという中韓の欺瞞。人として国家としての品性のかけらもない。
それが自分自身でも捏造だと知っているから、議論を避け自己主張だけ貼り付ける。

victor_flankのような在日朝鮮人や中国人は、恥知らずそのものだね。日本人なら、根拠も無く他国を誹謗中傷するような、下劣な行為はしないよ。


>日本が、アジアと世界の諸国民から尊敬と信頼をかちとっていくためには、日本が過去過ちを勇気をもって正視することが必要であろう。

日本は世界でもっとも尊敬と信頼を勝ち取っているという、外国メディアが調査したデータがあるのを在日朝鮮人は知らないのか???

世界でもっとも信頼と尊敬されていない国は、中国と南北朝鮮だよ。
人としてのDNAにそれほどの差はなくても、国家や国民、その文化において、「日本」と「中国・朝鮮」には、雲泥の差がある。

根拠も無く他国を貶めようとする、君らは中国人と朝鮮人は、地上で最も卑しい民族としか思えない!

victor_flankl 頼むから、外国に行って日本人のふりをするのは、止めてくれ!!!    俺は死んでも君らのような品性の無い朝鮮人と間違われたくは無い。

あなたとまともな論議が出来ると、少しでも思った自分がバカだったね。

南京防衛司令官の敵前逃亡

投稿者: deliciousicecaffee 投稿日時: 2006/07/16 20:30 投稿番号: [12395 / 29399]
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著によれば、唐生智が処刑されたという当時の報道は事実ではなく、実は共産党に走って戦後も生きていたとのことです。(P102など)


それにしても、本当に酷い話ですね。


唐生智が日本軍の降伏勧告を拒否したのが12月10日の正午です。
―――――――――――
投降勧告を拒否した南京防衛軍の司令官唐生智はこの日の午後七時、「本軍は複廊陣地において、南京固守最後の戦闘に突入した。
各部隊は陣地と存亡をともにする決心で死守せよ」と下命し、指令なく寸地でも陣地を放棄、撤退したものは軍法にもとづいて厳罰に処すと伝えた。
また、保有している船舶は全て一律に運輸司令部が接収、管理するように命じ、勝手に拘留しておくことを禁じた。
宗希簾の第36師に命じて長江沿岸を厳重に警備させ、指令長官部の許可がなければいかなる部隊の渡江も厳禁とした。
また、憲兵、警察に対しては「隊伍を離脱した兵隊が制止をきかないで渡江しようとした場合には武力で阻止せよ」と命じた。
「南京城と生死を共にする」と言い切った唐生智の覚悟のほどをしめした厳命であった、渡江の手段を断って、「背水の陣」を敷こうとしたのであるがこの「死守作戦」が大きな悲劇を生むこととなってしまう。
『南京事件』笠原十九司著(捏造学者)
――――――――――
上記のように唐生智は「死守」を命令しておき、自分は12月12日の夕方に手下だけを連れて船で漢口に出航しました。
その日の夜、南京に残された支那兵たちが慌てて逃げようとして日本軍と衝突し、戦闘が始まりました。

南京大虐殺はなかった

投稿者: deliciousicecaffee 投稿日時: 2006/07/16 20:21 投稿番号: [12394 / 29399]
1. 当時の南京の人口は20万しかいない

2.難民帰還で人口はむしろ急増した

3.大量虐殺された死体やそのための設備跡がない

4. 日本軍には軍事目的がなく、作戦記録もない

5.東京裁判の証言者以外に累々たる死体を見た者がいない

東京裁判で証言台に立った紅卍会許伝音副会長、ベイツ教授らは、いたるところに死体が転がっていたと証言しているが、入城した将兵、百数十名の新聞記者やカメラマンは、誰一人この光景を見ていない。15人の国際委員会の委員、5人の外国人記者はじめ、第三国人は誰一人として見ていない。ベイツ教授自身、占領3日後の時点では「秩序ある日本軍の入城で南京に平和が訪れたのは何よりです」と新聞記者に挨拶していた。(『東京日日新聞』昭和12年12月26日号)【注1】


6.マギー牧師が見た殺人は1人のみ

東京裁判で証言台に立ったアメリカのジョン・マギー牧師は、膨大な殺人、強盗、強姦、暴行、累々たる死体などを見たかのような証言をした。しかし、ブルックス弁護士が「殺人行為の現行犯をあなた自身はどのくらいご覧になりましたか」と反対尋問すると、答えは「1件のみです」。その1件すら歩哨に誰何(すいか)されて逃亡した者を射殺したケースだった【注2】。この場合は合法的な殺人であり、虐殺には当たらない。あとはみな伝聞あるいは想像ないし創作だった。


7.写真、映像の記録が何もない

日本軍が南京に入城してから治安が回復し、市民が安堵した表情で食糧を受け取っている写真は多数ある。これに反し、虐殺を示すと検証された写真は1枚もない。これまでに、南京での虐殺写真だとして報道されたものは、どれも偽写真や合成写真であることが明らかにされてきた。

虐殺そのものを収めた記録フィルムも全くない。専門家によって唯一実写と認められているフィルムは、マギー牧師によるもの。その中にも虐殺を思わせるシーンは全くなく、多くは戦傷者の治療風景である。

平成8年4月に開館された長崎原爆記念館ではフィルムが映写されたが、これは米国製の映画『ザ・バトル・オブ・チャイナ』(フランク・キャプラ監督)の一部だとわかった。この映画は米国で戦意発揚のために作られた反日宣伝映画。実写ではなく、やらせであることが明らかになっている。


8. 箝口令は引かれていないのに誰も伝えていない

南京入城には、百人以上の日本人の記者やカメラマンが同行した。当時はまだ報道管制が行われていない。しかし、戦後、日本人は東京裁判で報道されるまで誰も「大虐殺」を知らなかった。見ていれば、報道しただろう。また、陥落の直後の南京には、大宅壮一、西条八十、草野心平、石川達三、林芙美子らのジャーナリストや作家・文人が行っていた。しかし、戦後言論の自由が完全に保証されてからも、誰一人、「大虐殺」を書き記したり、発表した者がいない。


10. むしろ国際委員会からは感謝状が出た

南京落城近しというときに、英米仏独は国際委員会を作って、非戦闘員である市民を収容する安全区を作った。日本は安全区に対して中立を守るのであればこちらも中立を守ると約束し、砲撃しなかった。これに対し、ラーベ委員長は日本軍に対して、「私どもは貴下の砲兵隊が安全地区を攻撃されなかったという美挙に対して、また同地区における中国民間人の援護に対する将来の計画につき、貴下と連絡を取り得るようになりましたことに対して感謝の意を表するものであります」との書簡を送っている。


11. 食料を送って受領書と感謝状を受けた

難民区に20万もの人がひしめいて、食糧が不足したため、日本軍は、食料、被服等を給与して民心の安定を図った。特に、昭和13年正月には大量の食糧を送り、紅卍会支部長より受領書、感謝状が贈られている。日本から食糧をもらっている当時の写真はいっぱいある。それに対して、虐殺の写真は1枚もない。

http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion06b.htm



【注1】   正確には、昭和12年12月16日号

【注2】   マギーは日記に「その殺人が現実に起きたとき、われわれはそれを見ていなかった」と書いている

Re: 南京大虐殺はなぜ起きたのか 4

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/16 20:11 投稿番号: [12393 / 29399]
通州大虐殺はスルー。

南京大虐殺は無かった。通州大虐殺は事実として記録されている。

南京大虐殺って何だ〜、シナ人のプロパガンダに過ぎない。

Re: 南京大虐殺はなぜ起きたのか 4

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/16 20:02 投稿番号: [12392 / 29399]
南京防衛軍司令官・唐生智らの夜逃げ敵前逃亡

そもそも首謀者の蒋介石は南京を切り捨て早々と脱走し、南京防衛軍司令官唐生智ら上層部は、南京攻防戦直前まで部下の兵士やメディアには徹底抗戦を叫び、日本軍の投降勧告を無視しながら、自分たちだけは直前に南京から敵前逃亡、夜逃げし、市民や兵士の生命安全確保の人間としての義務を無視・放棄した。

この敵前逃亡・夜逃げした中国軍の責任糾弾無く、何が、捏造南京虐殺か!

そもそも、この敵前逃亡した上層部、つまり国民党政府は、この敵前逃亡の時点で南京住民を虐殺していたということである。
国民党軍の十八番の清野作戦による一連の自国民大虐殺と同じである。

本来、住民の生命安全を守る義務のある政府・軍隊であるなら、負けるための無駄な戦闘は避け、秩序正しく投降勧告を受け入れ、市民の生命安全を確保すべきであっただろーが。

城壁都市内での市街戦は凄惨を極めることは常識。完全爆撃破壊されても文句あるまい。市民が生き残ったことだけでも日本軍に感謝すべきだ。

こうした中で、混乱壊滅し倫理観の全く欠如した狡猾な中国兵が何をしたかは明らか。
政府からも人民からも見放され、生きるすべを失った中国兵が何をしたのかは明らかだ。

これが捏造南京大虐殺の実態。

南京での国民政府、国民政府軍の実態を明らかにし、責任の糾弾をすることなく、日本軍を非難するなど論外である。





Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為5
日中戦争の直接的端緒   上海事件   1937
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225

上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。

南京大虐殺はなぜ起きたのか 4

投稿者: victor_flankl 投稿日時: 2006/07/16 19:48 投稿番号: [12391 / 29399]
当時の日本国民の大多数が、一人一人が独立した人間としての主体的意識を持ちえず、政府・軍部の国家精神大動員の中に呑み込まれ、天皇制という固有の国体観念の枠にはめられ、独立思考や個人の良心を発露する機会や権利を奪われ、大勢に順応して思考を停止してきたことである。

その上、民族の優越感にもとづく独善意識は、身内への深い同情はあっても、国境を越えた他者、抑圧され虐殺される者への感情移入はできず、「心が傷つく」ほどの感情の繊細さも心の包容力も持ちあわせてはいなかった。

元兵士たちが、加害の事実を語ったとしても、それは「戦争だったから」、「命令だったから」、「英米もやっている」ということばで合理化されるとき、そこには「主体的自己」を欠落した半世紀前の価値観がなお老人たちの頭の中で脈々と生きていることを知るのである。

それは、また、この日本社会総体が過去の歴史の過ちを真摯に反省し、教訓化してこなかったせいでもあろう。しかし、このような過去の合理化は、被害民族や世界に決して通用するものではない。

日本が、アジアと世界の諸国民から尊敬と信頼をかちとっていくためには、日本が過去過ちを勇気をもって正視することが必要であろう。

Re: victor_flankl  お前、完全に確信犯だ

投稿者: victor_flankl 投稿日時: 2006/07/16 19:22 投稿番号: [12390 / 29399]
あなたは、こちらのトピへ行かれたほうがよいかと思います。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=1&type=date&first=1

victor_flankl  お前、完全に確信犯だね。

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/16 19:05 投稿番号: [12389 / 29399]
victor_flankl   軽蔑するぞ!!!

本当に在日朝鮮人やシナ人は、こそこそ隠れて日本人を貶めることしか考えていないよな。最低の下衆な人種だ。


繰り返しになるが、   虐殺があつたとすれば、実際は下記の通りなんだよ。

チャイナ・プレスから・・・南京の「チャイナ・プレス」に「皇軍の名をかたり南京で略奪暴行、不逞シナ人一味とらわれる」として2月26日に配信がある。


『安全地帯に潜んでいた中国兵が悪事を働き、日本軍の所為にしていた事例は、多々報告されている。

それによれば、南京憲兵隊は、安全地帯内で日本軍の名をかたって略奪暴行のかぎりを働いていた呉ギョホウ以下11名を逮捕。

日本の憲兵隊が数々の暴行を行っているという風説が、一部外国人にまで伝わっていたため、南京憲兵隊が苦心して捜査した結果、一味の逮捕になった。

襲われたむこの南京市民は、日本語の巧みな呉の一味を日本兵と信じ込んでおり、摘発が遅れたという』


これが実態!   中国人はまったく信用できないね。


デマばかり貼り付けていないで、こちらの質問に答えろよ!!!

南京大虐殺はなぜ起きたのか 3

投稿者: victor_flankl 投稿日時: 2006/07/16 18:41 投稿番号: [12388 / 29399]
当時の軍と政府さらにメディアと「銃後」が一体となって、「皇軍」兵士の虐殺行為を煽動した。

軍と政府は、この戦争が、「暴支膺懲」を大義名分とする「聖戦」であることを鼓吹し兵士に対して、これに反抗する中国軍民への敵愾心を煽り立て、メディアと「銃後」は出征兵士を「天ニ代ワリテ不義ヲ討ツ」と讃え、
郷土や家門の誉のために、一人でも多くの「悪イシナ人」を討ってくるように要求した。

軍とメディアは「南京一番乗り」を各部隊に競わせ、その上に、中国軍民の強い抵抗もあって、一層復讐心を燃やした兵士たちは、何のためらいもなく大虐殺に走っていった。

強姦や略奪は戦闘行為の一環であるとともに、苦労した兵士への戦利品として許容され、兵士自身も当然のこととして積極的に女性や略奪品を求めて徘徊した。

不正義の戦争は、道義も完全に地に落ちていた。

Re: yousunwaiさんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/16 14:51 投稿番号: [12387 / 29399]
>まず日本が率先して自衛隊をなくしていかなくてはなりません。自衛隊を段階的に縮小して、非武装中立の日本にするためには、どうしたらいいか?

日本の非武装中立はともかくとして、

まず、中国と朝鮮が非武装中立になってから考えるというのはどうでしょうか?

Re: yousunwaiさんへ

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/07/16 14:46 投稿番号: [12386 / 29399]
あたしのお昼ごはんは、カップヌードルでした(^_^;)

こちら東京地方も暑い日が続いています。

あなたは関西でしたね。

関西は東京よりも暑いのでしょう。

それから、世界から戦争をなくすためには、

まず日本が率先して自衛隊をなくしていかなくてはなりません。

自衛隊を段階的に縮小して、

非武装中立の日本にするためには、どうしたらいいか?

いっしょに考えていきましょう。

Re: yousunwaiさんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/16 14:21 投稿番号: [12385 / 29399]
暑そうだって言われたので、替えてみました。

今、トースト食べながら、打ち込んでいます。

おかずは、もらった、伊藤ハムです。

しかし、今年は、というか今年も、暑いですね。

エアコン28度とかは、エコ温度とか言うけど、暑いです。やっぱり24度くらいにしました。

あとで、バナナとミルクで、バナナジュースを作って飲もうと思ってます。氷の分量を多くするつもりです。

wq_pq243さんは、お昼食べた?

Re: (食人 )- 横

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2006/07/16 13:45 投稿番号: [12384 / 29399]
ソースはコレだね

http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage271.htm

猟奇マニアの変態コレクションが何の証拠になるんだい(笑)

fukagawatohei

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/16 13:30 投稿番号: [12383 / 29399]
度し難い中国人だなfukagawatohei。ソースに信憑性がないぞ。


>捕虜を手術室に連行し、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水の注射が可能か否かの実験をした。

海水が血液の代用???   阿呆か、海水が血液の代用になるかも・・なんて考える医師がいるわけ無いだろう。
杉田玄白じゃあるまいし、生体解剖なんかして何の意味がある。解体新書と照らし合わせたなんて言うなよ。


>昭和23年8月27日、横浜の占領軍第8軍軍事法廷は米軍捕虜に対して生体解剖実験を行ったとして九州大学医学部関係者、軍部関係者ら14人の内、5人を絞首刑、4人に終身刑を言い渡した。

>裁判では、鳥巣、平尾、横山ら5人に絞首刑、筒井ら4人に終身刑、肝臓を食べた堀内ら5人は無罪とした。彼らはそのまま刑に服したが、昭和25年の再審減刑で死刑囚は絞首刑を免れた。

>肝臓を食べた堀内ら5人は無罪とした

なんで人を食った人間が無罪なの???デマでもいいから、日本人を軍事法廷で裁きたかったが、何の証拠もないから死刑にならなかったと言うだけだろう。それぐらい理解してから書け!


>解剖が終了すると取り除かれた心臓や肝臓などの器官は醤油で料理され、陸軍将校集会所の宴会に供された。

誰の証言か知らないが、fukagawatoheiじゃあるまいし、醤油まで用意して食うほどのものか。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)