こんな馬鹿でも、・・・もし被害者の時には
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/07/17 11:28 投稿番号: [12399 / 29399]
ぼけた戯言をくり返していないでビデオ屋でも行って『真空地帯』でも借りてきて見ろ!皇軍の軍隊内部がどのように腐っていたか分かるだろう。
腐敗した軍隊が蛮行をくり返すのは当たり前。それはどこの軍隊でも一緒だ。
さてさて話題は変わり民族憎悪を煽る馬鹿に統計学の話をする。
▼こどもが嫌いなオトナのための鎮魂曲
http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson24.htmlついでですから、犯罪白書の資料で殺人被害者と殺人犯(正確には被疑者)の関係を確認しておきましょう。「日本人はいったい誰に殺されているのか」ベスト3(平成14年:殺人の総数は1231件)。
1位:知人・友人
26.4%
2位:配偶者
16.0%
3位:面識なし
15.7%
日本の殺人事件の検挙率が高いのは、ほとんどが顔見知りの犯行だからというのが大きな理由です。あなたの身近で殺人事件が起きた場合、被害者の知人・友人を指さして、「犯人はお前だ!」といえば、あてずっぽうでもかなりの確率で名探偵になれます。
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皇軍のイジメ体質は、戦後、大学の運動部に引き継がれ、それは高校・中学と拡がった。いまだに運動部の暴力体質には歴史の起源があるのである。
イジメ被害者が親になって子どもを虐待とは良くあること。イジメは未来の幼児をも殺すのである。
「あったことはなかった」というカルト的暇つぶしの暇があるなら、将来、知人や身内に殺されないために、イジメ撲滅などの運動でもやった方がはるかに有効な事だ。分かったかなあ〜?
これは メッセージ 12396 (unkai1956 さん)への返信です.
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